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SUMMARY:【12/17  大阪開催】GitHub Copilot の社内活用促進に必要なノウハウを学ぼう！
DESCRIPTION:概要：\n社内展開の壁を突破し、全社レベルの生産性向上を実現するための実践ワークショップです。 \n検証をはじめたい、PoCは進んだけれど、チーム外や全社への展開で足踏みしている\n――そんな課題を、最新事例と実践ノウハウで解きほぐします。 \n管理者・開発リード・推進担当の方が、導入判断から定着までに必要な情報を短時間で体系的に習得できます。 \nGitHub Copilotを組織内で利用するためには、いくつかの課題があります。 \n\nセキュリティや著作権\n効果測定\n活用促進（定着）\n\n本ワークショップは、年間100件以上のGitHub Copilot導入をご支援している中で頻出する課題や、事例等を交えながら、導入の加速や社内活用を強力にご支援します。\n導入や活用・推進に悩まれているご担当者様、ぜひご参加ください！ \n講師： オルターブース\n日時： 12月17日（水）13時～17時 開場 12時半\n会場：日本マイクロソフト 関西支店\n参加要件：\n・GitHub Copilot をチームを超えて組織レベル（全社レベル）での活用を進められたい企業の方\n・IT管理者様、開発チームの責任者/リーダー様 など、貴社内でGitHub Copilot活用促進を進める関係者様(1社あたり1-5名程度参加可能です) \n環境：\nオルターブース様の環境をご利用いただけます。MICUGイベント登録フォーム内の"GitHubをご利用のメールアドレス"を回答ください。環境登録に必要となります。 \nワークショップ当日の持ち物：\nノートPC、名刺2枚(受付時に必要)、ポケットWi-Fi（会場にてWi-Fi提供有のため必要な方のみ）※当日Microsoft社のWi-Fiを使用するため、社内規定により他社ネットワークをご利用になれない方はご自身のPCに接続可能なWi-Fiをご準備ください \n対象者\n管理者様・情シス担当者様\n\nGitHub Copilotを導入する際の事務的ハードルや、セキュリティ、著作権などのガバナンス知識を身につけることができます。また、エンジニアたちがこのツールをどのように活用していくのか、ワークショップを通じ体験することができます。\n\nエンジニア様\n\nワークショップを通じ、GitHub Copilotの具体的な活用シーンを10種類以上学ぶことができます。GitHub Copilot活用に必要な、プロンプトに関する座学やTipsを盛り込んでいます。GitHub Copilotのライセンス形態や、セキュリティ・著作権に関する管理者向け知識も身につけることができます。\n\nアジェンダ\n\nGitHub Copilot概要（ツールおさらい、ライセンス、生成AI比較など）\nGitHub Copilot機能紹介（管理者向け機能、エンジニア向け機能など）\n管理者向け設定項目（導入時に行う設定、制御可能な範囲をご紹介）\nデータ保護・著作権について\nプロンプトエンジニアリング\nIDE連携と、Visual Studio Code設定紹介（★ハンズオン/デモ）\nCopilot Code completion機能紹介（★ハンズオン/デモ）\nCopilot Chat 機能紹介（★ハンズオン/デモ）\nユースケース紹介（★ハンズオン/デモ/座学）
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SUMMARY:【11/19  品川開催】GitHub Copilot の社内活用促進に必要なノウハウを学ぼう！
DESCRIPTION:概要：\n社内展開の壁を突破し、全社レベルの生産性向上を実現するための実践ワークショップです。 \n検証をはじめたい、PoCは進んだけれど、チーム外や全社への展開で足踏みしている\n――そんな課題を、最新事例と実践ノウハウで解きほぐします。 \n管理者・開発リード・推進担当の方が、導入判断から定着までに必要な情報を短時間で体系的に習得できます。 \nGitHub Copilotを組織内で利用するためには、いくつかの課題があります。 \n\nセキュリティや著作権\n効果測定\n活用促進（定着）\n\n本ワークショップは、年間100件以上のGitHub Copilot導入をご支援している中で頻出する課題や、事例等を交えながら、導入の加速や社内活用を強力にご支援します。\n導入や活用・推進に悩まれているご担当者様、ぜひご参加ください！ \n講師： オルターブース\n日時： 11月19日（水）13時～17時 開場 12時半\n会場：日本マイクロソフト 品川本社\n参加要件：\n・GitHub Copilot をチームを超えて組織レベル（全社レベル）での活用を進められたい企業の方\n・IT管理者様、開発チームの責任者/リーダー様 など、貴社内でGitHub Copilot活用促進を進める関係者様(1社あたり1-5名程度参加可能です) \n環境：\nオルターブース様の環境をご利用いただけます。MICUGイベント登録フォーム内の"GitHubをご利用のメールアドレス"を回答ください。環境登録に必要となります。 \nワークショップ当日の持ち物：\nノートPC、名刺2枚(受付時に必要)、ポケットWi-Fi（会場にてWi-Fi提供有のため必要な方のみ）※当日Microsoft社のWi-Fiを使用するため、社内規定により他社ネットワークをご利用になれない方はご自身のPCに接続可能なWi-Fiをご準備ください \n対象者\n管理者様・情シス担当者様\n\nGitHub Copilotを導入する際の事務的ハードルや、セキュリティ、著作権などのガバナンス知識を身につけることができます。また、エンジニアたちがこのツールをどのように活用していくのか、ワークショップを通じ体験することができます。\n\nエンジニア様\n\nワークショップを通じ、GitHub Copilotの具体的な活用シーンを10種類以上学ぶことができます。GitHub Copilot活用に必要な、プロンプトに関する座学やTipsを盛り込んでいます。GitHub Copilotのライセンス形態や、セキュリティ・著作権に関する管理者向け知識も身につけることができます。\n\nアジェンダ\n\nGitHub Copilot概要（ツールおさらい、ライセンス、生成AI比較など）\nGitHub Copilot機能紹介（管理者向け機能、エンジニア向け機能など）\n管理者向け設定項目（導入時に行う設定、制御可能な範囲をご紹介）\nデータ保護・著作権について\nプロンプトエンジニアリング\nIDE連携と、Visual Studio Code設定紹介（★ハンズオン/デモ）\nCopilot Code completion機能紹介（★ハンズオン/デモ）\nCopilot Chat 機能紹介（★ハンズオン/デモ）\nユースケース紹介（★ハンズオン/デモ/座学）
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LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 品川本社​\, 港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー31階​\, 港区\, 東京都\, 108-0075\, 日本
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SUMMARY:【9/29 開催】GitHub Copilotエージェント × Figma MCP連携による次世代アプリ開発 WS
DESCRIPTION:GitHub Copilotを使っていて、以下のようなお悩みをお持ちではありませんか？ \n「GitHub Copilotをコード補完でしか使っておらず、フル活用できていない...」\n「AIの変化が速すぎて、新しい機能を把握できていない...」\n「AIエージェントがこれまでのAIと何が違うのかよくわからない...」\nそんな"あなた"に向けて、 \n GitHub Copilotを「補完ツール」から「開発代理人（エージェント）」へと進化させるための活用方法や、急速に進化するGitHub Copilotの機能・トレンド情報をお届けします。 \n講師：クラベス 今村佳吾、湯面航　\n\n日時：9月29日（月）15時～17時30分\n会場：オンライン（Teams）\nTeams URLはメールにてご案内致します\n参加対象者：Github Copilotを会社に導入することを推進したいエンジニア\n参加要件：\n（アカウントおよび設定につきましては、現時点で条件を満たしていなくても、イベント開催までにご対応いただければ問題ありません）\n\n・Figmaのアカウントを持っていること\n・GitHubアカウントを持っていること\n・VSCodeがPCにインストールされていること\n・GitHub Copilot が VSCodeで使えるようになっていること\n・組織所属のGitHubアカウントをご利用の方は、組織管理者のCopilot設定にて「MCP servers in Copilot」の有効化されていること \n※ご自身のGitHub Copilotアカウントをご利用ください\n※GitHub Copilot Free Planでも参加可能です\n【AGENDA】\n1. 本WSの目的\n2. 環境セットアップ【ハンズオン】\n3. 「AIエージェント x MCP」を用いたLP構築【ハンズオン】\n4. 最新機能 デモンストレーション\n5. まとめ・質疑
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SUMMARY:【9/11  大阪開催】GitHub Copilot の社内活用促進に必要なノウハウを学ぼう！
DESCRIPTION:概要：\n社内展開の壁を突破し、全社レベルの生産性向上を実現するための実践ワークショップです。 \n検証をはじめたい、PoCは進んだけれど、チーム外や全社への展開で足踏みしている\n――そんな課題を、最新事例と実践ノウハウで解きほぐします。 \n管理者・開発リード・推進担当の方が、導入判断から定着までに必要な情報を短時間で体系的に習得できます。 \nGitHub Copilotを組織内で利用するためには、いくつかの課題があります。 \n\nセキュリティや著作権\n効果測定\n活用促進（定着）\n\n本ワークショップは、年間100件以上のGitHub Copilot導入をご支援している中で頻出する課題や、事例等を交えながら、導入の加速や社内活用を強力にご支援します。\n導入や活用・推進に悩まれているご担当者様、ぜひご参加ください！ \n講師： オルターブース\n日時： 9月11日（木）13時～17時 開場 12時半\n会場：日本マイクロソフト関西支店 29F\n参加要件：\n・GitHub Copilot をチームを超えて組織レベル（全社レベル）での活用を進められたい企業の方\n・IT管理者様、開発チームの責任者/リーダー様 など、貴社内でGitHub Copilot活用促進を進める関係者様(1社あたり1-5名程度参加可能です) \n環境：\nオルターブース様の環境をご利用いただけます。MICUGイベント登録フォーム内の"GitHubをご利用のメールアドレス"を回答ください。環境登録に必要となります。 \nワークショップ当日の持ち物：\nノートPC、名刺2枚(受付時に必要)、ポケットWi-Fi（会場にてWi-Fi提供有のため必要な方のみ）※当日Microsoft社のWi-Fiを使用するため、社内規定により他社ネットワークをご利用になれない方はご自身のPCに接続可能なWi-Fiをご準備ください \n対象者\n管理者様・情シス担当者様\n\nGitHub Copilotを導入する際の事務的ハードルや、セキュリティ、著作権などのガバナンス知識を身につけることができます。また、エンジニアたちがこのツールをどのように活用していくのか、ワークショップを通じ体験することができます。\n\nエンジニア様\n\nワークショップを通じ、GitHub Copilotの具体的な活用シーンを10種類以上学ぶことができます。GitHub Copilot活用に必要な、プロンプトに関する座学やTipsを盛り込んでいます。GitHub Copilotのライセンス形態や、セキュリティ・著作権に関する管理者向け知識も身につけることができます。\n\nアジェンダ\n\nGitHub Copilot概要（ツールおさらい、ライセンス、生成AI比較など）\nGitHub Copilot機能紹介（管理者向け機能、エンジニア向け機能など）\n管理者向け設定項目（導入時に行う設定、制御可能な範囲をご紹介）\nデータ保護・著作権について\nプロンプトエンジニアリング\nIDE連携と、Visual Studio Code設定紹介（★ハンズオン/デモ）\nCopilot Code completion機能紹介（★ハンズオン/デモ）\nCopilot Chat 機能紹介（★ハンズオン/デモ）\nユースケース紹介（★ハンズオン/デモ/座学）
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SUMMARY:【8/19開催】GitHub Copilot の社内活用促進に必要なノウハウを学ぼう！
DESCRIPTION:概要：\nGitHub Copilot の社内活用促進に必要なノウハウを学ぼう！\nGitHub Copilot のお客様組織内での利用促進を支援するためのセミナー＆ワークショップを実施致します。\n1回あたり最大6社を対象に実施致しますので、講師陣と比較的にクローズドに会話をできるワークショップとなっております。\n本ワークショップで管理者様・開発チームのリードの方に必要な情報を学んでいただき、今後の社内での活用推進にぜひお役立ていただければと思います。\n現在PoCまでは進んでいるがなかなかチーム外/組織全体での活用に進まないケースもあるかと思います。そんな利活用推進に悩まれているご担当者様、ぜひご参加ください！\n講師：\nオルターブース   \n日時：\n8月19日（火）13時～17時  開場 12:40 \n会場：\n会場：日本マイクロソフト品川オフィス 30F Microsoft Innovation Center \n参加要件：\n・GitHub Copilot をチームを超えて組織レベル（全社レベル）での活用を進められたい企業の方\n・IT管理者様、開発チームの責任者/リーダー様 など、貴社内でGitHub Copilot活用促進を進める関係者様(1社あたり1-5名程度参加可能です) \n環境：\nオルターブース様の環境をご利用いただけます。MICUGイベント登録フォーム内の"GitHubをご利用のメールアドレス"を回答ください。環境登録に必要となります。 \nワークショップ当日の持ち物：\nノートPC、名刺2枚(受付時に必要)、ポケットWi-Fi（会場にてWi-Fi提供有のため必要な方のみ）※当日Microsoft社のWi-Fiを使用するため、社内規定により他社ネットワークをご利用になれない方はご自身のPCに接続可能なWi-Fiをご準備ください \nアジェンダ：\n\nGitHub Copilot概要\nGitHub Copilotとデータ保護\nプロンプトエンジニアリング\nWorkshop\n\n登録方法：\n・事前アンケートに回答ください。\n・同じ会社等グループでのご参加は可能ですが、イベント参加登録は１名様づつお願いいたします。
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LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 品川本社​\, 港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー31階​\, 港区\, 東京都\, 108-0075\, 日本
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SUMMARY:6/20 開催：生成AIによるビジネス最適化：実践ワークショップ
DESCRIPTION:概要：\n１Dayハンズオンで生成AIについて学び、ビジネスアイデアを考えよう！\n生成AIの導入に向け課題を抱える企業様に向けた生成AIと活用方法について学ぶハンズオンイベントを開催致します。\n生成AIの基礎～データやアプリケーションとの組み合わせたシステム構築例まで、Headwatersの実績を交えてご説明します。ハンズオン、アイディアソンを通じて、各企業様に沿った具体的な生成AI活用のアイデアを考えていただきます。\nアイディアソンでは業務改善のイメージを掴むワークシートも提供し、実践的な経験を得られる内容となっております。 \n \n講師：\nHeadwaters様 \n日時：\n6月20日（金）13時～17時\n12時30分開場、13時スタート\n同じ内容で別日程もございます\n（6/2のご案内はこちら） \n会場：\n日本マイクロソフト品川オフィス　セミナールームB \n参加要件：\n・AI技術を活用し、社内の課題解決＆DXを加速させたい企業の方・AIエージェントを活用したい企業の方\n→DX推進部署等の担当者、事業責任者様のご参加をお待ちしています。\n→当日は4～6名程度のグループワークを想定しています。\n→同社複数人でのご参加の場合は同一グループとなりますので、ぜひ皆様でのご参加をお待ちしております。\n・技術レベルは問いません。 \n環境：\n参加者のみなさまは環境をご準備いただく必要はございません。\n　※Headwatersの環境利用にあたってアカウント作成のために参加者のメールアドレスと氏名（フルネーム）をお伺いいたします。 \n持ち物：\nノートPC／名刺2枚(受付時に必要)\n※ポケットWi-Fi\n当日Microsoft社のWi-Fiを使用するため、社内規定により他社ネットワークをご利用になれない方はご自身のPCに接続可能なWi-Fiをご準備ください。\n当日PCのご準備が難しい場合、貸出PCをお渡してご参加いただけます。 \n当日投影する資料の連携有無・連携方法\nワークシート部分のみPowerPointにて連携\n※当日投影する資料の配布は行いません \n登録方法：\nMICUGにてご登録をいただいた上で、イベント登録をお願いします。\nご登録は1名ずつ行っていただきますよう、お願いいたします。 \nタイムテーブル：\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n13:00 ~ 14:25 (1h25min)\nあいさつ・会社紹介\n生成AIとはRAGとは・精度向上のポイントAIエージェントとは生成AI業務活用に向けた技術の紹介と組み合わせ例活用事例の紹介\n\n\n14:25 ~ 14:40(15min) \n休憩\n\n14:40   ~ 17:00 (2h20min)\nアイデアソン　個人ワークアイデアソン　グループワーク発表＋質疑応答ヘッドウォータースのご支援体制アンケート回答・おわりに\n\n\n\n＊適宜休憩をとっていただいて問題ございません。\n＊当イベントはHeadwaters、Creative Bank、Microsoftの共催となります。
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SUMMARY:【6/19開催】GitHub Copilot の社内活用促進に必要なノウハウを学ぼう！
DESCRIPTION:概要：\nGitHub Copilot の社内活用促進に必要なノウハウを学ぼう！\nGitHub Copilot のお客様組織内での利用促進を支援するためのセミナー＆ワークショップを実施致します。\n1回あたり最大6社を対象に実施致しますので、講師陣と比較的にクローズドに会話をできるワークショップとなっております。\n本ワークショップで管理者様・開発チームのリードの方に必要な情報を学んでいただき、今後の社内での活用推進にぜひお役立ていただければと思います。\n現在PoCまでは進んでいるがなかなかチーム外/組織全体での活用に進まないケースもあるかと思います。そんな利活用推進に悩まれているご担当者様、ぜひご参加ください！\n講師：\nオルターブース   \n日時：\n6月19日（木）13時～17時  開場 12:40 \n　（5/12の日程もございます） \n会場：\n会場：日本マイクロソフト品川オフィス 30F Microsoft Innovation Center \n参加要件：\n・GitHub Copilot をチームを超えて組織レベル（全社レベル）での活用を進められたい企業の方\n・IT管理者様、開発チームの責任者/リーダー様 など、貴社内でGitHub Copilot活用促進を進める関係者様(1社あたり1-5名程度参加可能です) \n環境：\nオルターブース様の環境をご利用いただけます。MICUGイベント登録フォーム内の"GitHubをご利用のメールアドレス"を回答ください。環境登録に必要となります。 \nワークショップ当日の持ち物：\nノートPC、名刺2枚(受付時に必要)、ポケットWi-Fi（会場にてWi-Fi提供有のため必要な方のみ）※当日Microsoft社のWi-Fiを使用するため、社内規定により他社ネットワークをご利用になれない方はご自身のPCに接続可能なWi-Fiをご準備ください \nアジェンダ：\n\nGitHub Copilot概要\nGitHub Copilotとデータ保護\nプロンプトエンジニアリング\nWorkshop\n\n登録方法：\n・事前アンケートに回答ください。\n・同じ会社等グループでのご参加は可能ですが、イベント参加登録は１名様づつお願いいたします。
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SUMMARY:【6/11開催】GitHub Copilot を使って 古いアプリケーションの移行やモダナイズを体感しよう！ Code to Doc\, Doc to Codeのワークショップ
DESCRIPTION:概要：\n本ワークショップでは、GitHub Copilotを活用してレガシーアプリケーションを体系的に分析し、モダナイゼーションへと導くプロセスを実践的に学びます。コードの解析から将来アーキテクチャの策定まで、GitHub Copilot を駆使した効率的なモダナイゼーション手法を体験いただけます。コード生成だけでなく、プロジェクト全体の計画立案やアーキテクチャ決定プロセスにおいても GitHub Copilot がどのように貢献できるかを探求します。\n \n講師：Microsoft Corporation Asia Digital & App Innovation Team\, Global Black Belt Developer Productivity Specialist 兼 マイクロソフト エバンジェリスト 柳原 伸弥\n日時:2025年6月11日(水）13時～17時 開場 12:30\n会場:日本マイクロソフト品川オフィス 31F セミナールームC+D\n参加対象者：\n- 開発者：レガシーコードの理解と改善に取り組む方\n- テックリード：チームの技術的方向性を導く立場の方\n- アーキテクト：システム設計や移行戦略の策定を担当される方\n- プロジェクトマネージャー：モダナイゼーションプロジェクトの計画と実行に携わる方\n- IT戦略担当者：技術刷新と価値創出のバランスを模索している方 \nワークショップ内容：\n1. レガシーアプリケーションのリポジトリ分析\n- プロジェクト構造の解析\n- 適用技術の特定と評価\n- アプリケーション概要の把握 \n2. アプリケーションの詳細分析\n- 処理フローの可視化と理解\n- 各モジュールの役割と責務の特定 \n3. モジュール内部処理の調査\n- 関数やルーチンの特定と挙動分析\n- モジュール間の依存関係とインターフェースの解明 \n4. レガシーアプリケーションの設計書作成\n- 最適な設計書テンプレートの生成\n- 包括的な設計文書の自動生成\n- GitHub Copilotを活用した図表・ダイアグラムの作成 \n5. モダナイゼーション戦略の策定\n- 最新技術スタックの選定と評価\n- 移行アプローチの検討と代替案の比較\n- 最適な将来アーキテクチャの設計 \nワークショップ当日の持ち物:\nノートPC、名刺2枚(受付時に必要)、ポケットWi-Fi（会場にてWi-Fi提供有のため必要な方のみ）※当日Microsoft社のWi-Fiを使用するため、社内規定により他社ネットワークをご利用になれない方はご自身のPCに接続可能なWi-Fiをご準備ください \n参加要件:\n- GitHub Copilotが利用可能なアカウントをもっていること（Free版でももちろん問題ございません。Blog : GitHub Copilot FreeプランがVS Codeで利用可能に。そしてGitHubユーザーは1.5億人を超えました。\n- GitHubブログ /Docs : GitHub Copilot Free - GitHub Docs  \n- ソフトウェア開発または技術戦略に関する経験\n- レガシーシステムモダナイゼーションに関する課題意識\n--- \n実施環境：\n- Visual Studio Code（最新バージョン）( https://code.visualstudio.com/)\n - あるいは Visual Studio Code Insiders ( https://code.visualstudio.com/insiders/)\n- GitHub Copilot拡張機能\n - GitHub Copilot ( https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=GitHub.copilot)\n - GitHub Copilot Chat ( https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=GitHub.copilot-chat)\n- 推奨拡張機能\n - vscode-mermAId ( https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=ms-vscode.copilot-mermaid-diagram)\n - Vision for Copilot Preview ( https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=ms-vscode.vscode-copilot-vision) \n期待される成果：\n- AIを活用したレガシーシステム分析・評価手法の習得\n- 既存システムの設計復元と文書化スキルの向上\n- 戦略的モダナイゼーション計画の立案能力の獲得\n- アーキテクチャ決定プロセスにおけるAI活用スキルの習得\n- 組織的知識継承・移行を加速するノウハウの獲得 \nこのワークショップは、単なるコーディング支援ツールとしての GitHub Copilotの使い方を超え、システム全体を俯瞰した戦略的なモダナイゼーションアプローチにおける AI の活用法を探求します。コード生成だけでなく、アーキテクチャ設計、移行戦略策定、意思決定支援などの高度な局面で GitHub Copilot をどのように活用できるかを、実践的に学びましょう。\n登録方法：以下より参加登録ください
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SUMMARY:6/2 開催：生成AIによるビジネス最適化：実践ワークショップ
DESCRIPTION:概要：\n１Dayハンズオンで生成AIについて学び、ビジネスアイデアを考えよう！\n生成AIの導入に向け課題を抱える企業様に向けた生成AIと活用方法について学ぶハンズオンイベントを開催致します。\n生成AIの基礎～データやアプリケーションとの組み合わせたシステム構築例まで、Headwatersの実績を交えてご説明します。ハンズオン、アイディアソンを通じて、各企業様に沿った具体的な生成AI活用のアイデアを考えていただきます。\nアイディアソンでは業務改善のイメージを掴むワークシートも提供し、実践的な経験を得られる内容となっております。 \n \n講師：\nHeadwaters様 \n日時：\n6月2日（月）13時～17時\n12時30分開場、13時スタート\n同じ内容で別日程もございます\n（6/20のご案内はこちら） \n会場：\n日本マイクロソフト品川オフィス　セミナールームA \n参加要件：\n・AI技術を活用し、社内の課題解決＆DXを加速させたい企業の方・AIエージェントを活用したい企業の方\n→DX推進部署等の担当者、事業責任者様のご参加をお待ちしています。\n→当日は4～6名程度のグループワークを想定しています。\n→同社複数人でのご参加の場合は同一グループとなりますので、ぜひ皆様でのご参加をお待ちしております。\n・技術レベルは問いません。 \n環境：\n参加者のみなさまは環境をご準備いただく必要はございません。 \n持ち物：\nノートPC／名刺2枚(受付時に必要)\n※ポケットWi-Fi\n当日Microsoft社のWi-Fiを使用するため、社内規定により他社ネットワークをご利用になれない方はご自身のPCに接続可能なWi-Fiをご準備ください。\n当日PCのご準備が難しい場合、貸出PCをお渡してご参加いただけます。 \n当日投影する資料の連携有無・連携方法\nワークシート部分のみPowerPointにて連携\n※当日投影する資料の配布は行いません \n登録方法：\nMICUGにてご登録をいただいた上で、イベント登録をお願いします。\nご登録は1名ずつ行っていただきますよう、お願いいたします。 \nタイムテーブル：\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n13:00 ~ 14:25 (1h25min)\nあいさつ・会社紹介\n生成AIとはRAGとは・精度向上のポイントAIエージェントとは生成AI業務活用に向けた技術の紹介と組み合わせ例活用事例の紹介\n\n\n14:25 ~ 14:40(15min) \n休憩\n\n14:40   ~ 17:00 (2h20min)\nアイデアソン　個人ワークアイデアソン　グループワーク発表＋質疑応答ヘッドウォータースのご支援体制アンケート回答・おわりに\n\n\n\n＊適宜休憩をとっていただいて問題ございません。\n＊当イベントはHeadwaters、Creative Bank、Microsoftの共催となります。
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SUMMARY:【5/12開催】GitHub Copilot の社内活用促進に必要なノウハウを学ぼう！
DESCRIPTION:概要：\nGitHub Copilot の社内活用促進に必要なノウハウを学ぼう！\nGitHub Copilot のお客様組織内での利用促進を支援するためのセミナー＆ワークショップを実施致します。\n1回あたり最大6社を対象に実施致しますので、講師陣と比較的にクローズドに会話をできるワークショップとなっております。\n本ワークショップで管理者様・開発チームのリードの方に必要な情報を学んでいただき、今後の社内での活用推進にぜひお役立ていただければと思います。\n現在PoCまでは進んでいるがなかなかチーム外/組織全体での活用に進まないケースもあるかと思います。そんな利活用推進に悩まれているご担当者様、ぜひご参加ください！\n講師：\nオルターブース   \n日時：\n5月12日（月）13時～17時  開場 12:40 \n（6/19の日程もございます） \n会場：\n会場：日本マイクロソフト品川オフィス 30F Microsoft Innovation Center \n参加要件：\n・GitHub Copilot をチームを超えて組織レベル（全社レベル）での活用を進められたい企業の方\n・IT管理者様、開発チームの責任者/リーダー様 など、貴社内でGitHub Copilot活用促進を進める関係者様(1社あたり1-5名程度参加可能です) \n \n環境：\nオルターブース様の環境をご利用いただけます。MICUGイベント登録フォーム内の"GitHubをご利用のメールアドレス"を回答ください。環境登録に必要となります。 \nワークショップ当日の持ち物：\nノートPC、名刺2枚(受付時に必要)、ポケットWi-Fi（会場にてWi-Fi提供有のため必要な方のみ）※当日Microsoft社のWi-Fiを使用するため、社内規定により他社ネットワークをご利用になれない方はご自身のPCに接続可能なWi-Fiをご準備ください\n \nアジェンダ：\n\nGitHub Copilot概要\nGitHub Copilotとデータ保護\nプロンプトエンジニアリング\nWorkshop\n\n登録方法：\n\n・事前アンケートに回答ください。\n・同じ会社等グループでのご参加は可能ですが、イベント参加登録は１名様づつお願いいたします。
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SUMMARY:4/17 開催：生成AIによるビジネス最適化：実践ワークショップ
DESCRIPTION:概要：\n１Dayハンズオンで生成AIについて学び、ビジネスアイデアを考えよう！\n生成AIの導入に向け課題を抱える企業様に向けた生成AIと活用方法について学ぶハンズオンイベントを開催致します。\n生成AIの基礎～データやアプリケーションとの組み合わせたシステム構築例まで、Headwatersの実績を交えてご説明します。ハンズオン、アイディアソンを通じて、各企業様に沿った具体的な生成AI活用のアイデアを考えていただきます。\nアイディアソンでは業務改善のイメージを掴むワークシートも提供し、実践的な経験を得られる内容となっております。 \n \n講師：\nHeadwaters様 \n日時：\n4月17日（木）13時～17時\n12時30分開場、13時スタート\n同じ内容で別日程もございます\n（6/2のご案内はこちら）\n（6/20のご案内はこちら） \n会場：\n日本マイクロソフト品川オフィス　セミナールームB \n参加要件：\nAI技術を活用し、社内の課題解決＆DXを加速させたい企業の方・ AIエージェントを活用したい企業の方\n　→DX推進部署等の担当者、事業責任者様のご参加をお待ちしています。\n　→企業様単位でのグループワークを想定しているため、同社複数人でのご参加をお待ちしています。\n・技術レベルは問いません。  \n環境：\n参加者のみなさまは環境をご準備いただく必要はございません。 \n持ち物：\nノートPC／名刺2枚(受付時に必要)\n※ポケットWi-Fi\n当日Microsoft社のWi-Fiを使用するため、社内規定により他社ネットワークをご利用になれない方はご自身のPCに接続可能なWi-Fiをご準備ください。\n当日PCのご準備が難しい場合、貸出PCをお渡してご参加いただけます。 \n当日投影する資料の連携有無・連携方法\nワークシート部分のみPowerPointにて連携\n※当日投影する資料の配布は行いません \n登録方法：\nMICUGにてご登録をいただいた上で、イベント登録をお願いします。\nご登録は1名ずつ行っていただきますよう、お願いいたします。 \nタイムテーブル：\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n13:00 ~ 14:555 (1h55min)\nあいさつ・会社紹介\n生成AIとはプロンプトとはRAGとはAIエージェントとは生成AI業務活用に向けた技術の紹介と組み合わせ例活用事例の紹介\n\n\n14:55 ~ 15:05(10min) \n休憩\n\n15:05   ~ 17:00 (1h55min)\nアイディアソン発表＋質疑応答HWSとしてのご支援体制アンケート回答・おわりに\n\n\n\n＊適宜休憩をとっていただいて問題ございません。\n＊当イベントはHeadwaters、Creative Bank、Microsoftの共催となります。
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SUMMARY:【4/16開催】GitHub Copilot の社内活用促進に必要なノウハウを学ぼう！
DESCRIPTION:概要：\nGitHub Copilot の社内活用促進に必要なノウハウを学ぼう！\nGitHub Copilot のお客様組織内での利用促進を支援するためのセミナー＆ワークショップを実施致します。\n1回あたり最大6社を対象に実施致しますので、講師陣と比較的にクローズドに会話をできるワークショップとなっております。\n本ワークショップで管理者様・開発チームのリードの方に必要な情報を学んでいただき、今後の社内での活用推進にぜひお役立ていただければと思います。\n現在PoCまでは進んでいるがなかなかチーム外/組織全体での活用に進まないケースもあるかと思います。そんな利活用推進に悩まれているご担当者様、ぜひご参加ください！\n講師：\nオルターブース   \n日時：\n4月16日（水）13時～17時  開場 12:40 \n会場：\n会場：日本マイクロソフト品川オフィス 30F Microsoft Innovation Center \n参加要件：\n・GitHub Copilot をチームを超えて組織レベル（全社レベル）での活用を進められたい企業の方\n・IT管理者様、開発チームの責任者/リーダー様 など、貴社内でGitHub Copilot活用促進を進める関係者様(1社あたり1-5名程度参加可能です) \n環境：\nオルターブース様の環境をご利用いただけます。MICUGイベント登録フォーム内の"GitHubをご利用のメールアドレス"を回答ください。環境登録に必要となります。 \nワークショップ当日の持ち物：\nノートPC、名刺2枚(受付時に必要)、ポケットWi-Fi（会場にてWi-Fi提供有のため必要な方のみ）※当日Microsoft社のWi-Fiを使用するため、社内規定により他社ネットワークをご利用になれない方はご自身のPCに接続可能なWi-Fiをご準備ください \nアジェンダ：\n\nGitHub Copilot概要\nGitHub Copilotとデータ保護\nプロンプトエンジニアリング\nWorkshop\n\n登録方法：\n・事前アンケートに回答ください。\n・同じ会社等グループでのご参加は可能ですが、イベント参加登録は１名様づつお願いいたします。
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SUMMARY:【4/3開催】GitHub Copilot を使って 古いアプリケーションの移行やモダナイズを体感しよう！ Code to Doc\, Doc to Codeのワークショップ
DESCRIPTION:概要：\n本ワークショップでは、GitHub Copilotを活用してレガシーアプリケーションを体系的に分析し、モダナイゼーションへと導くプロセスを実践的に学びます。コードの解析から将来アーキテクチャの策定まで、GitHub Copilot を駆使した効率的なモダナイゼーション手法を体験いただけます。コード生成だけでなく、プロジェクト全体の計画立案やアーキテクチャ決定プロセスにおいても GitHub Copilot がどのように貢献できるかを探求します。\n \n講師：Microsoft Corporation Asia Digital & App Innovation Team\, Global Black Belt Developer Productivity Specialist 兼 マイクロソフト エバンジェリスト 柳原 伸弥\n日時:2025年4月3日(木）13時～17時 開場 12:30\n　　（6/11の日程もございます） \n会場:日本マイクロソフト品川オフィス 31F セミナールームC+D\n参加対象者：\n- 開発者：レガシーコードの理解と改善に取り組む方\n- テックリード：チームの技術的方向性を導く立場の方\n- アーキテクト：システム設計や移行戦略の策定を担当される方\n- プロジェクトマネージャー：モダナイゼーションプロジェクトの計画と実行に携わる方\n- IT戦略担当者：技術刷新と価値創出のバランスを模索している方 \nワークショップ内容：\n1. レガシーアプリケーションのリポジトリ分析\n- プロジェクト構造の解析\n- 適用技術の特定と評価\n- アプリケーション概要の把握 \n2. アプリケーションの詳細分析\n- 処理フローの可視化と理解\n- 各モジュールの役割と責務の特定 \n3. モジュール内部処理の調査\n- 関数やルーチンの特定と挙動分析\n- モジュール間の依存関係とインターフェースの解明 \n4. レガシーアプリケーションの設計書作成\n- 最適な設計書テンプレートの生成\n- 包括的な設計文書の自動生成\n- GitHub Copilotを活用した図表・ダイアグラムの作成 \n5. モダナイゼーション戦略の策定\n- 最新技術スタックの選定と評価\n- 移行アプローチの検討と代替案の比較\n- 最適な将来アーキテクチャの設計 \nワークショップ当日の持ち物:\nノートPC、名刺2枚(受付時に必要)、ポケットWi-Fi（会場にてWi-Fi提供有のため必要な方のみ）※当日Microsoft社のWi-Fiを使用するため、社内規定により他社ネットワークをご利用になれない方はご自身のPCに接続可能なWi-Fiをご準備ください \n参加要件:\n- GitHub Copilotが利用可能なアカウントをもっていること（Free版でももちろん問題ございません。Blog : GitHub Copilot FreeプランがVS Codeで利用可能に。そしてGitHubユーザーは1.5億人を超えました。\n- GitHubブログ /Docs : GitHub Copilot Free - GitHub Docs  \n- ソフトウェア開発または技術戦略に関する経験\n- レガシーシステムモダナイゼーションに関する課題意識\n--- \n実施環境：\n- Visual Studio Code（最新バージョン）( https://code.visualstudio.com/)\n - あるいは Visual Studio Code Insiders ( https://code.visualstudio.com/insiders/)\n- GitHub Copilot拡張機能\n - GitHub Copilot ( https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=GitHub.copilot)\n - GitHub Copilot Chat ( https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=GitHub.copilot-chat)\n- 推奨拡張機能\n - vscode-mermAId ( https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=ms-vscode.copilot-mermaid-diagram)\n - Vision for Copilot Preview ( https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=ms-vscode.vscode-copilot-vision) \n期待される成果：\n- AIを活用したレガシーシステム分析・評価手法の習得\n- 既存システムの設計復元と文書化スキルの向上\n- 戦略的モダナイゼーション計画の立案能力の獲得\n- アーキテクチャ決定プロセスにおけるAI活用スキルの習得\n- 組織的知識継承・移行を加速するノウハウの獲得 \nこのワークショップは、単なるコーディング支援ツールとしての GitHub Copilotの使い方を超え、システム全体を俯瞰した戦略的なモダナイゼーションアプローチにおける AI の活用法を探求します。コード生成だけでなく、アーキテクチャ設計、移行戦略策定、意思決定支援などの高度な局面で GitHub Copilot をどのように活用できるかを、実践的に学びましょう。\n登録方法：以下より参加登録ください
URL:https://micug.jp/event/ghcp0403/
LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 品川本社​\, 港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー31階​\, 港区\, 東京都\, 108-0075\, 日本
CATEGORIES:オフラインイベント,セミナー,ハンズオン
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SUMMARY:【3/13  開催】エンジニア集まれ！GitHub Copilotのオンラインワークショップ開催！
DESCRIPTION:GitHub Copilotのワークショップをオンライン（Teams）にて開催します。参加上限50名までとなりますので、お早めにご登録ください。\n講師：クラベス　岩嶋大、高橋知咲サポート：クラベス　今村佳吾、湯面航 \n日時：3月13日（水）15時～17時30分\n会場：オンライン（Teams）\nTeams URLはメールにてご案内致します \n \n参加対象者：Github Copilotを会社に導入することを推進したいエンジニア\n参加要件：GitHub へのアクセスが可能なPCをご用意ください。GitHubアカウントを取得していること（無料アカウントでも可）\n環境：ご自身のGitHub Copilotアカウントをご利用ください。環境をお持ちでない方は、GitHub Copilot Free Planをご利用ください　\nAGENDA:1.GitHubCopilotについて2.各機能の紹介3.動画によるデモンストレーション4.AIツールとの向き合い方5.クラベスでの導入事例\n6.ハンズオン（外部API連携したアプリの作成）\n注意事項：　イベント参加登録は１名様づつお願いいたします。\n\n*当ワークショップはCLAVES、Creative Bank、Microsoftの共催となります。
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LOCATION:東京都
CATEGORIES:オンラインラーニング,ハンズオン
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SUMMARY:【2/5開催】GitHub Copilot を使って 古いアプリケーションの移行やモダナイズを体感しよう！ Code to Doc\, Doc to Codeのワークショップ
DESCRIPTION:概要：\n本ワークショップでは、GitHub Copilotを活用して、古いコードの解釈やドキュメントへの書き起こし、ドキュメントから新たなコードの生成支援、等、移行・モダナイズにおけるヒントになるようなナレッジを体験いただけます。\n講師：Microsoft Corporation Asia Digital & App Innovation Team\, Global Black Belt Developer Productivity Specialist 兼 マイクロソフト エバンジェリスト 柳原 伸弥\n日時:2025年2月5日(水）13時～17時 開場 12:30\n会場:日本マイクロソフト品川オフィス \nアジェンダ: ※開催までに変更となる恐れがあります\n• 講義: GitHub Copilot 概要• ワークショップ 1: レガシーコードの内容の解釈• ワークショップ 2: レガシーコードの可読性向上• ワークショップ 3: 設計文書の書き起こし• ワークショップ 4: 設計内容の洗練• ワークショップ 5: コードのリファクタリング• (オプションまたはデモ): Infrastructure as Code 支援• (オプションまたはデモ): Azure 環境へのデプロイ \n参加要件:GitHub Copilotが利用可能なこと\n【参考】\nワークショップ実施環境：\n• Visual Studio Code (2月時点での最新バージョン)\n• Visual Studio Code - GitHub Copilot Extension (2月時点での最新バージョン)\n◦ GitHub Copilot(https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=GitHub.copilot)\n◦ GitHub Copilot Chat (https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=GitHub.copilot-chat)\n• Visual Studio Code - その他 Extension\n◦ vscode-mermAId (https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=ms-vscode.copilot-mermaid-diagram)\n◦ Vision for Copilot Preview ((https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=ms-vscode.vscode-copilot-vision) \n日本マイクロソフト品川オフィス 30F Microsoft Innovation Center\n登録方法：以下より参加登録ください\nご登録はこちら
URL:https://micug.jp/event/%e3%80%902-5%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%80%91github-copilot-%e3%82%92%e4%bd%bf%e3%81%a3%e3%81%a6-%e5%8f%a4%e3%81%84%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%aa%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%81%ae%e7%a7%bb/
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SUMMARY:生成AIによるビジネス最適化：実践ワークショップ 12/16
DESCRIPTION:概要：\n１Dayハンズオンで生成AIについて学び、ビジネスアイデアを考えよう！\n生成AIの導入に向け課題を抱える企業様に向けた生成AIと活用方法について学ぶハンズオンイベントを開催致します。\n生成AIの基礎～データやアプリケーションとの組み合わせたシステム構築例まで、HWSの実績交えてご説明します。ハンズオン、アイディアソンを通じて、各企業様に沿った具体的な生成AI活用のアイデアを考えていただきます。\nアイディアソンでは業務改善のイメージを掴むワークシートも提供し、実践的な経験を得られる内容となっております。 \n講師：\nHeadwaters　坂井美碩維様、関根幸歩様 \n日時：\n12月16日（月）13時～17時\n12時30分開場、13時スタート \n会場：\n日本マイクロソフト品川オフィス　Training Room \n参加要件：\n・AI生成技術を活用したい企業の方\n　→企業様単位でのグループワークを想定しているため、複数人でのご参加をお待ちしています。\n　→できるだけ現場に近い方や現場のマネージャー、または事業責任者などのご参加をお待ちしています。\n・技術レベルは問いません。  \n環境：\n参加者のみなさまは環境をご準備いただく必要はございません。\n　※HWSの環境利用にあたってアカウント作成のために参加者のメールアドレスと氏名（フルネーム）をお伺いいたします。 \n持ち物：\nノートPC／名刺2枚(受付時に必要)\n※ポケットWi-Fi\n当日Microsoft社のWi-Fiを使用するため、社内規定により他社ネットワークをご利用になれない方はご自身のPCに接続可能なWi-Fiをご準備ください。\n当日PCのご準備が難しい場合、貸出PCをお渡してご参加いただけます。 \n当日投影する資料の連携有無・連携方法\nワークシート部分のみPowerPointにて連携\n※当日投影する資料の配布は行いません \n登録方法：\nMICUGにてご登録をいただいた上で、イベント登録をお願いします。\nご登録は1名ずつ行っていただきますよう、お願いいたします。 \nタイムテーブル：\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n13:00~13:10\nご挨拶\n\n\n13:10~14:25\n1．生成AIとは2．RAGとは3．Speech to Speechとは4．Assistants APIとは5. 活用事例\n\n\n14:25~14:30 \n6．1to1 Enterprise Success\n\n\n14:30~14:40\n休憩\n\n14:40~16:40\n7．✎アイディアソンしてみよう8．発表＋質疑応答\n\n16:40~17:00\n9．アンケート回答・おわりに\n\n\n\n\n＊適宜休憩をとっていただいて問題ございません。\n＊当イベントはHeadwaters、Creative Bank、Microsoftの共催となります。 \n現在当ページへのアクセスが集中しており、下記登録ボタンが正しく機能しない場合がございます。\n「登録/REGISTER」ボタンを押してもが反応が無く登録ができない場合は以下のリンクでもイベント登録が可能です生成AIによるビジネス最適化：実践ワークショップ
URL:https://micug.jp/event/aihack1216/
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DESCRIPTION:概要：\n１Dayハンズオンで生成AIについて学び、ビジネスアイデアを考えよう！\n生成AIの導入に向け課題を抱える企業様に向けた生成AIと活用方法について学ぶハンズオンイベントを開催致します。\n生成AIの基礎～データやアプリケーションとの組み合わせたシステム構築例まで、HWSの実績交えてご説明します。ハンズオン、アイディアソンを通じて、各企業様に沿った具体的な生成AI活用のアイデアを考えていただきます。\nアイディアソンでは業務改善のイメージを掴むワークシートも提供し、実践的な経験を得られる内容となっております。 \n講師：\nHeadwaters　坂井美碩維様、関根幸歩様 \nワークショップの内容等講師の方へのお問い合わせはこちら \nよりお問い合わせください \n日時：\n11月28日（木）13時～17時\n12時30分開場、13時スタート \n会場：\n日本マイクロソフト品川オフィス　Training Room \n参加要件：\n・AI生成技術を活用したい企業の方\n　→企業様単位でのグループワークを想定しているため、複数人でのご参加をお待ちしています。\n　→できるだけ現場に近い方や現場のマネージャー、または事業責任者などのご参加をお待ちしています。\n・技術レベルは問いません。  \n環境：\n参加者のみなさまは環境をご準備いただく必要はございません。\n　※HWSの環境利用にあたってアカウント作成のために参加者のメールアドレスと氏名（フルネーム）をお伺いいたします。 \n持ち物：\nノートPC／名刺2枚(受付時に必要)\n※ポケットWi-Fi\n当日Microsoft社のWi-Fiを使用するため、社内規定により他社ネットワークをご利用になれない方はご自身のPCに接続可能なWi-Fiをご準備ください。 \n当日投影する資料の連携有無・連携方法\nワークシート部分のみPowerPointにて連携\n※当日投影する資料の配布は行いません \n登録方法：\nMICUGにてご登録をいただいた上で、イベント登録をお願いします。\nご登録は1名ずつ行っていただきますよう、お願いいたします。 \nタイムテーブル：\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n13:00~13:10\nご挨拶\n\n\n13:10~14:00\n1．生成AIとは2．RAGとは3．Speech to Speechとは4．Assistants APIとは5.  1to1 Enterprise Success\n\n\n14:00~14:30 \n6．活用事例\n\n\n14:30~14:40\n休憩\n\n14:40~16:40\n7．✎アイディアソンしてみよう8．発表＋質疑応答\n\n16:40~17:00\n9．アンケート回答・おわりに\n\n\n\n \n＊当イベントはHeadwaters、Creative Bank、Microsoftの共催となります。
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LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 品川本社​\, 港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー31階​\, 港区\, 東京都\, 108-0075\, 日本
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SUMMARY:生成AIによるビジネス最適化：実践ワークショップ 11/12
DESCRIPTION:概要：\n１Dayハンズオンで生成AIについて学び、ビジネスアイデアを考えよう！\n生成AIの導入に向け課題を抱える企業様に向けた生成AIと活用方法について学ぶハンズオンイベントを開催致します。\n生成AIの基礎～データやアプリケーションとの組み合わせたシステム構築例まで、HWSの実績交えてご説明します。ハンズオン、アイディアソンを通じて、各企業様に沿った具体的な生成AI活用のアイデアを考えていただきます。\nアイディアソンでは業務改善のイメージを掴むワークシートも提供し、実践的な経験を得られる内容となっております。 \n \n講師：\nHeadwaters　近藤晶生様、坂井美碩維様 \n日時：\n11月12日（火）13時～17時\n12時30分開場、13時スタート\n同イベントを11/28にも開催予定です。生成AIによるビジネス最適化：実践ワークショップ 11/28　\n \n会場：\n日本マイクロソフト品川オフィス　Training Room \n参加要件：\n・AI生成技術を活用したい企業の方\n　→企業様単位でのグループワークを想定しているため、複数人でのご参加をお待ちしています。\n　→できるだけ現場に近い方や現場のマネージャー、または事業責任者などのご参加をお待ちしています。\n・技術レベルは問いません。  \n環境：\n参加者のみなさまは環境をご準備いただく必要はございません。\n　※HWSの環境利用にあたってアカウント作成のために参加者のメールアドレスと氏名（フルネーム）をお伺いいたします。 \n持ち物：\nノートPC／名刺2枚(受付時に必要)\n※ポケットWi-Fi\n当日Microsoft社のWi-Fiを使用するため、社内規定により他社ネットワークをご利用になれない方はご自身のPCに接続可能なWi-Fiをご準備ください。 \n当日投影する資料の連携有無・連携方法\nワークシート部分のみPowerPointにて連携\n※当日投影する資料の配布は行いません \n登録方法：\nMICUGにてご登録をいただいた上で、本イベントへの参加登録をお願いします。\nグループでご参加される場合は、ご登録時に「グループ名」をご記載ください。\n＊個人でご参加される場合には空欄のままで結構です \nタイムテーブル：\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n講師\n\n\n\n\n13:00-13:05 (5m)\nご挨拶\n\n\n\n13:05-13:10 (5m)\n１．ヘッドウォータースについて\n\n\n\n13:10-13:20 (10m)\n２．生成AIについて\n\n\n\n13:20-13:35 (15m)\n３．RAGとは\n\n\n\n13:35-13:40(5m)\n４．Speech to Speechとは\n\n\n\n\n５．Assistants APIとは\n\n\n\n13:40-14:10 (30m)\n６．活用事例\n\n\n\n14:10-14:20 (10m)\n休憩\n\n\n\n14:20-15:25 (1h5m)\n✎演習アイディアソンしてみよう\n\n\n\n15:25-16:40 (1h15m)\n発表＋質疑応答\n\n\n\n16:40-16:50 (10m)\nアンケート\n\n\n\n16:55-17:00\n16:50-17:00 (10m)\n\n\n\n\n＊当イベントはHeadwaters、Creative Bank、Microsoftの共催となります。 \n現在当ページへのアクセスが集中しており、下記登録ボタンが正しく機能しない場合がございます。\n「登録/REGISTER」ボタンを押してもが反応が無く登録ができない場合は以下のリンクでもイベント登録が可能です生成AIによるビジネス最適化：実践ワークショップ
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SUMMARY:生成AIによるビジネス最適化：実践ワークショップ
DESCRIPTION:概要：\n✍１Dayハッカソンで生成AIについて学び、ビジネスアイデアを考えよう！\n生成AIの導入に向けて課題を抱える企業様に向けて生成AIと活用方法について学ぶハッカソンを開催致します。\nHWSの実績とMicrosoft Azure OpenAI Services、Microsoft Azureを活用した講義やハンズオン、アイディアソンを通じて具体的な生成AI活用のアイデアを考えます。\nプロンプト操作や業務改善のイメージを掴むワークシートも提供し、実践的な経験を得られる内容となっております。 \n講師：\nHeadwaters　近藤晶生様、坂井美碩維様 \n日時：\n9月25日（水）10時～17時\n午前9時半開場、午前10時スタート\n＊昼食にお弁当をご用意させていただきます \n会場：\n日本マイクロソフト品川オフィス　セミナールームCD \n参加要件：\n・AI生成技術を活用したい企業の方\n　→できるだけ現場に近い方や現場のマネージャー、または事業責任者などのご参加をお待ちしています。\n・技術レベルは問いません。 \n環境：\n参加者のみなさまは環境をご準備いただく必要はございません。\n　※HWSの環境利用にあたってアカウント作成のために参加者のメールアドレスと氏名（フルネーム）をお伺いいたします。 \n持ち物：\nノートPC \n登録方法：\nMICUGにてご登録をいただいた上で、本イベントへの参加登録をお願いします。\nグループでご参加される場合は、ご登録時に「グループ名」をご記載ください。\n＊個人でご参加される場合には空欄のままで結構です \nタイムテーブル：\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n講師\n\n\n\n\n10:00-10:05\nご挨拶\n\n\n\n10:05-10:10\n１．ヘッドウォータースについて\n\n\n\n10:10-10:30\n２．生成AIについて\n\n\n\n10:30-10:50\n３．RAGとは\n\n\n\n10:50-11:15\n４．活用事例\n\n\n\n11:15-12:00\n５．プロンプトを書いてみよう\n\n\n\n12:00-13:00\nお昼休憩\n\n\n\n13:00-13:30\n演習①アイディアソンしてみよう\n\n\n\n13:30-15:30\n演習②ハッカソン（プロンプトエンジニアリング）\n\n\n\n15:30-16:45\n発表＋質疑応答\n\n\n\n16:45-16:55\nアンケート\n\n\n\n16:55-17:00\n終了\n\n\n\n\n＊当イベントはHeadwaters、Creative Bank、Microsoftの共催となります。 \n現在当ページへのアクセスが集中しており、下記登録ボタンが正しく機能しない場合がございます。\n「登録/REGISTER」ボタンを押してもが反応が無く登録ができない場合は、ページ右上の「お問合せ」より事務局へご連絡ください。\n事務局にて代理登録させていただきます。
URL:https://micug.jp/event/aihack925/
LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 品川本社​\, 港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー31階​\, 港区\, 東京都\, 108-0075\, 日本
CATEGORIES:オフラインイベント,ハンズオン,ワークショップ
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SUMMARY:Power Apps/Power Automate Copilot を使用したハンズオントレーニング　2024年9月度
DESCRIPTION:はじめに\n\n本ハンズオンはご受講者様自身でハンズオンの環境を、ご用意頂く必要があります。詳細はハンズオン受講にあたって必要な環境の準備セクションをご確認下さい。\n本ハンズオンの前提トレーニングとして、Microsoft Dataverse 基礎ハンズオントレーニングの受講を推奨しております。\n\n概要\n\nPower Platform Onboarding Center アプリ開発コースの発展編として、Power Platform での Power Apps/Power Automate の Copilot を使ったアプリ/フロー作成の基礎を学べるオンラインのハンズオントレーニングになります。\nPower Apps を利用し、アプリを開発したい方におススメです。\nPower Apps Copilotを使ったアプリの詳細はこちら\nMicrosoft Dataverse の詳細はこちら\n\n受講対象者\n\nPower Apps 中級者\n　(Power Platform Onboarding Center を受講済みの方、Power Apps でアプリ開発の経験がある方等)\n\n募集人数\n\n1\,000名\n\n開講スケジュール\n\n9月18日(水) 13:00～16:00\n\n申し込み締め切り\n\n9月16日(月)\n\nハンズオン概要\n\n本ハンズオンは Teams Live Event を利用したオンラインでの開催となります\n当日参加が出来ない場合も一定期間はオンデマンドでの後追い受講が可能となっております\n\n\n\n\nNo\nプログラム概要\n\n\n\n\n1\n導入: Power Platform / Power Apps / Microsoft Dataverse の概要Power Apps / Microsoft Dataverseの概要をおさらいしましょう　\n\n\n2\nアプリ作成の流れとイメージ確認：アプリ作成の流れを理解し、作成するアプリのイメージを考えましょう\n\n\n3\nデータソースの準備：Copilot を使用してテーブルを作成しましょう\n\n\n4\nアプリの作成1：Copilot を使用してキャンバスアプリを作成しましょう\n\n\n5\nアプリの作成2：Excel ファイルのデータを使用してキャンバス アプリを作成しましょう\n\n\n6\n[参考]フローの作成3:Copilotを使用して承認フローを作成しましょう\n\n\n7\nまとめ\n\n\n\nハンズオン受講にあたって必要な環境の準備\n\n本ハンズオンは Power Apps のスタンドアロンライセンス（有償）のライセンスの内容を含みます。その為、事前にスタンドアロンライセンスのご準備、もしくは試用版ライセンス、開発者ライセンス等 Dataverse を利用ができるライセンスのご準備をお願い致します。\n受講の為に必要なライセンスや環境については、以下の資料を事前にご確認ください。\n　Dataverse基礎ハンズオン 事前準備について\n会社環境での受講が難しい場合に、期間限定の試用版の環境を作成することも可能です。尚、その場合はご自身の責任で作業頂くことになります為、その点ご留意下さい。作成方法については以下のサイトをご参考下さい。\n　Power Platform (Power Apps\, Power Automate)のお試し環境を準備しよう\n\n参加方法\n\n本ページよりお申し込み頂いた後、申し込み〆切終了日以降に、事務局側にてハンズオン参加の詳細に関する案内のメールをお送りします。\nハンズオンは Teams Live Event を利用したオンラインでの開催になります為、時間になりましたら、ご案内するリンクよりご参加下さい。\n\n注意点\n\n受講可能人数には限りがございます為、お申し込み頂いても参加をお断りさせて頂く場合がございます。\nカリキュラムは変更になる可能性がございます。\nハンズオントレーニングは事前収録を利用する場合と、ライブで行う場合の両方がございます。\n無償でのご提供となりますため、コース内容や開催自体が変更・中止になる可能性がある点、予めご了承ください。\n\n参加いただくすべての方へのお願い\n私たちは、勉強会に参加する全員をコミュニティメンバーと考えています。すべてのコミュニティメンバーが悲しむことがないよう、以下のような迷惑行為は禁止させていただきます。迷惑行為を取られた方は、即刻退場いただくとともに、次回以降の勉強会への参加をお断りします。 \n\n参加者、スピーカー、スタッフ、各種スポンサーを含むすべてのコミュニティメンバーに対するハラスメント行為\n人材紹介、転職、宗教、マルチ商法など、本勉強会とは関係のない勧誘や営業活動
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SUMMARY:Power Apps モデル駆動型アプリ基礎ハンズオントレーニング 　2024年9月度
DESCRIPTION:はじめに\n\n本ハンズオンはご受講者様自身でハンズオンの環境を、ご用意頂く必要があります。詳細はハンズオン受講にあたって必要な環境の準備セクションをご確認下さい。\n本ハンズオンの前提トレーニングとして、Microsoft Dataverse 基礎ハンズオントレーニングの受講を推奨しております。\n\n概要\n\nPower Platform Onboarding Center アプリ開発コースの発展編として、Power Platform でのより本格的なデータ管理やプロセス管理を得意とする Power Apps モデル駆動型アプリの基礎を学べるオンラインのハンズオントレーニングになります。\nPower Apps を利用し、Dataverse を活用した大規模なデータ管理や複雑なデータモデル、業務プロセスの管理を取り扱うようなシナリオのアプリを開発したい方におススメです。\nPower Apps モデル駆動型アプリの詳細はこちら\nMicrosoft Dataverse の詳細はこちら\n\n受講対象者\n\nPower Apps 中級者\n　(Power Platform Onboarding Center を受講済みの方、Power Apps でアプリ開発の経験がある方等)\n\n募集人数\n\n1\,000名\n\n開講スケジュール\n\n9月10日(火) 13:00～16:00\n\n申し込み締め切り\n\n9月6日(金)\n\nハンズオン概要\n\n本ハンズオンは Teams Live Event を利用したオンラインでの開催となります\n当日参加が出来ない場合も一定期間はオンデマンドでの後追い受講が可能となっております\n\n\n\n\nNo\nプログラム概要\n\n\n\n\n1\n導入: Power Platform / Power Apps / Microsoft Dataverse の概要Power Apps / Microsoft Dataverseの概要をおさらいしましょう　\n\n\n2\nアプリ作成の流れとイメージ確認：アプリ作成の流れを理解し、作成するアプリのイメージを考えましょう\n\n\n3\nデータソースの準備：データの保存先として Microsoft Dataverse のテーブルを準備しましょう\n\n\n4\nビューとフォーム：モデル駆動型アプリで使うビューやフォームを用意しましょう\n\n\n5\nアプリの作成：モデル駆動型アプリを作成しましょう\n\n\n6\n[参考]ビジネス プロセス フロー/グラフ/ダッシュボードの作成：ビジネス プロセス フロー/グラフ/ダッシュボードを作成しましょう\n\n\n7\n[参考]ビジネス ルール/ソリューションの作成ビジネス ルールやソリューションを作成しましょう\n\n\n8\nまとめ\n\n\n\nハンズオン受講にあたって必要な環境の準備\n\n本ハンズオンは Power Apps のスタンドアロンライセンス（有償）のライセンスの内容を含みます。その為、事前にスタンドアロンライセンスのご準備、もしくは試用版ライセンス、開発者ライセンス等 Dataverse を利用ができるライセンスのご準備をお願い致します。\n受講の為に必要なライセンスや環境については、以下の資料を事前にご確認ください。\n　Dataverse基礎ハンズオン 事前準備について\n会社環境での受講が難しい場合に、期間限定の試用版の環境を作成することも可能です。尚、その場合はご自身の責任で作業頂くことになります為、その点ご留意下さい。作成方法については以下のサイトをご参考下さい。\nPower Platform (Power Apps\, Power Automate)のお試し環境を準備しよう \n\n参加方法\n\n本ページよりお申し込み頂いた後、申し込み〆切終了日以降に、事務局側にてハンズオン参加の詳細に関する案内のメールをお送りします。\nハンズオンは Teams Live Event を利用したオンラインでの開催になります為、時間になりましたら、ご案内するリンクよりご参加下さい。\n\n注意点\n\n受講可能人数には限りがございます為、お申し込み頂いても参加をお断りさせて頂く場合がございます。\nカリキュラムは変更になる可能性がございます。\nハンズオントレーニングは事前収録を利用する場合と、ライブで行う場合の両方がございます。\n無償でのご提供となりますため、コース内容や開催自体が変更・中止になる可能性がある点、予めご了承ください。\n\n参加いただくすべての方へのお願い\n私たちは、勉強会に参加する全員をコミュニティメンバーと考えています。すべてのコミュニティメンバーが悲しむことがないよう、以下のような迷惑行為は禁止させていただきます。迷惑行為を取られた方は、即刻退場いただくとともに、次回以降の勉強会への参加をお断りします。 \n\n参加者、スピーカー、スタッフ、各種スポンサーを含むすべてのコミュニティメンバーに対するハラスメント行為\n人材紹介、転職、宗教、マルチ商法など、本勉強会とは関係のない勧誘や営業活動
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SUMMARY:Microsoft Dataverse 基礎ハンズオン トレーニング 2024年9月度
DESCRIPTION:はじめに\n\n本ハンズオンはご受講者様自身でハンズオンの環境を、ご用意頂く必要があります。詳細はハンズオン受講にあたって必要な環境の準備セクションをご確認下さい。\n\n概要\n\nPower Platform Onboarding Center アプリ開発コースの発展編として、Power Platform のデータベースである Microsoft Dataverse の基礎を学べるオンラインのハンズオントレーニングになります。\nPower Apps を利用し、Dataverse を活用した大規模なデータ管理や複雑なデータモデル、業務プロセスの管理を取り扱うようなシナリオのアプリを開発したい方におススメです。\nPower Apps モデル駆動型アプリの詳細はこちら\nMicrosoft Dataverse の詳細はこちら\n\n受講対象者\n\nPower Apps 中級者\n　(Power Platform Onboarding Center を受講済みの方、Power Apps でアプリ開発の経験がある方等)\n\n募集人数\n\n1\,000名\n\n開講スケジュール\n\n9月9日(月) 13:00～16:00\n\n申し込み締め切り\n\n9月６日(金)\n\nハンズオン概要\n\n本ハンズオンは Teams Live Event を利用したオンラインでの開催となります\n当日参加が出来ない場合も一定期間はオンデマンドでの後追い受講が可能となっております\n\n\n\n\nNo\nプログラム概要\n\n\n\n\n1\n導入: Power Platform/Power Apps/Microsoft Dataverse コースの概要  Power Apps の概要のおさらいと Microsoft Dataverse を学習しましょう　\n\n\n2\nアプリ作成の流れとイメージ確認:  アプリ作成の流れを理解し、作成するアプリのイメージを考えましょう\n\n\n3\nデータソースの準備：データの保存先として Microsoft Dataverse のテーブルを準備しましょう\n\n\n4\nアプリの作成1：画面を作成しましょう。ギャラリーやフォームを上手に利用しましょう\n\n\n5\nアプリの作成2：アイコンから画面遷移しましょう。関数を使ってみましょう\n\n\n6\nアプリの保存とテスト・共有アプリを保存・テストして、共有しましょう\n\n\n7\nフローの作成Microsoft Dataverse のテーブルを更新しましょう\n\n\n8\n[参考]アプリの改善より使いやすいアプリに改善してみましょう\n\n\n9\nまとめ\n\n\n\n　　　 \nハンズオン受講にあたって必要な環境の準備\n\n本ハンズオンは Power Apps のスタンドアロンライセンス（有償）のライセンスの内容を含みます。その為、事前にスタンドアロンライセンスのご準備、もしくは試用版ライセンス、開発者ライセンス等 Dataverse を利用ができるライセンスのご準備をお願い致します。\n受講の為に必要なライセンスや環境については、以下の資料を事前にご確認ください。\n　Dataverse基礎ハンズオン 事前準備について\n会社環境での受講が難しい場合に、期間限定の試用版の環境を作成することも可能です。尚、その場合はご自身の責任で作業頂くことになります為、その点ご留意下さい。作成方法については以下のサイトをご参考下さい。\n　Power Platform (Power Apps\, Power Automate)のお試し環境を準備しよう\n\n参加方法\n\n本ページよりお申し込み頂いた後、申し込み〆切終了日以降に、事務局側にてハンズオン参加の詳細に関する案内のメールをお送りします。\nハンズオンは Teams Live Event を利用したオンラインでの開催になります為、時間になりましたら、ご案内するリンクよりご参加下さい。\n\n注意点\n\n受講可能人数には限りがございます為、お申し込み頂いても参加をお断りさせて頂く場合がございます。\nカリキュラムは変更になる可能性がございます。\nハンズオントレーニングは事前収録を利用する場合と、ライブで行う場合の両方がございます。\n無償でのご提供となりますため、コース内容や開催自体が変更・中止になる可能性がある点、予めご了承ください。\n\n参加いただくすべての方へのお願い\n私たちは、勉強会に参加する全員をコミュニティメンバーと考えています。すべてのコミュニティメンバーが悲しむことがないよう、以下のような迷惑行為は禁止させていただきます。迷惑行為を取られた方は、即刻退場いただくとともに、次回以降の勉強会への参加をお断りします。 \n\n参加者、スピーカー、スタッフ、各種スポンサーを含むすべてのコミュニティメンバーに対するハラスメント行為\n人材紹介、転職、宗教、マルチ商法など、本勉強会とは関係のない勧誘や営業活動
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SUMMARY:第16回 Power Platform Onboarding Center レポート作成コース
DESCRIPTION:第16回 Power Platform Onboarding Center レポート作成コース\nはじめにご確認ください\n本申し込みページはレポート作成コース(Power BI)用になります。アプリ開発コース(Power Apps・Power Automate)をご希望の方はこちらよりお申し込み下さい。\n（各コースの詳細はページ中段に記載）\n両コースともお申込み頂くことは可能ですが、各コースともに一定の学習ボリュームがある為、その点はご留意下さい。 \n概要\n\nPower Platform Onboarding Centerは1か月間のPower Platformのオンライン学習コースとなっています\nPower Platformの初級者の方を対象に、講師によるオンラインハンズオントレーニングや、自主学習コンテンツ、実践課題の提供を行います\n本コース受講後には、市民開発者として自走できる状態を目指して頂きます為、自発的な学習にお取り組める方を歓迎します\n\n受講対象者\n\nPower Platform 初級者\n(Power Platform をはじめて学ぶ・簡単なアプリ、レポートしか作成をしたことがない方)\n\n募集人数\n\n1000名\n\n開講スケジュール\n\n5/20 (月) ~ 6/13 (木)\n\n申し込み締め切り\n\n5/13（月）\n\n開講コース\n\nアプリ開発コース\nPower Apps・Power Automateを中心にアプリ開発の方法を学習頂きます\nレポート作成コース\nPower BIを中心に分析レポート作成の方法を学習頂きます\n\nコース詳細\n\n本学習コースはすべてオンラインでの開催となります\nコース前半は講師によるオンラインハンズオントレーニングの受講と自主学習コンテンツの実践が中心となります\n1週目は両コース共通の内容となります\n2週目以降は「アプリ開発コース」と「レポート作成コース」それぞれに分かれ、トレーニングの受講、課題の実践を行って頂きます\nコース後半は前半で学んだ知識を生かして、実践形式の最終課題に取り組んで頂きます。その期間には、皆様から募集したQAを解説するフォローアップセッション（任意参加）を開催します\nハンズオン等の講習形式のコンテンツは録画が行われます為、スケジュールが合わない場合でも後から学習することが可能です。\n\n\n\n\n日付\n時間\nコンテンツ\nコース\n概要\n実施形式\n\n\n\n\n5月20日 (月)\n13:00~13:45\nコースキックオフ\n両コース共通\n本コース開講にあたっての各種ご案内を説明\nTeams会議\n\n\n5月21日 (火)\n13:00~16:00\nPower Apps 初級ハンズオン\n両コース共通\nSharePointリストを利用した備品管理アプリの作成\nTeams会議\n\n\n5月23日 (木)\n13:00~16:00\nPower Automate 初級ハンズオン\n両コース共通\n承認ワークフローやTeamsと連携したワークフローの作成\nTeams会議\n\n\n5月27日 (月)\n13:00~16:00\nPower BI 初級ハンズオン\n両コース共通\nExcel をデータソースとした簡単な売上レポートの作成\nTeams会議\n\n\n5月30日 (木)\n13:00~16:00\nPower Apps・Power Automate 中級ハンズオン\nアプリ開発コース\n技術的な使い方に加えて、今後自走をしていくための学習のポイントをハンズオン形式で学習\nTeams会議\n\n\n5月31日 (金)\n13:00~16:00\nPower BI 中級ハンズオン\nレポート作成コース\n技術的な使い方に加えて、今後自走していくための学習のポイントをハンズオン形式で学習\nTeams会議\n\n\n6月6日 (木)\n13:00~16:00\nアプリ開発の為の論理思考トレーニング\nアプリ開発コース\nアプリ開発にあたって必要となる事前の要件の整理や開発のステップ等を学習\nTeams会議\n\n\n6月7日 (金)\n13:00~16:00\nレポート作成の為の論理思考トレーニング\nレポート作成コース\nレポート作成に必要となるプロセスやパターン、データモデルの考え方などを学習\nTeams会議\n\n\n6月10日 (月)～\nN/A\n最終課題の実践\nコース別に実践\n架空のビジネスシナリオに基づいたアプリ・レポートの作成\n自主学習\n\n\n6月12日 (水)\n13:00~14:30\nフォローアップセッション（任意参加）\n両コース共通\n参加者の皆様から募集したQ&Aや技術テーマを解説するセッションを実施\nTeams会議\n\n\n\n参加方法\n\n本ページよりお申し込み頂いたのち、申し込み締め切り後を目途に、事務局側にて詳細に関する案内のメールおよび、コース受講用のTeamsにゲストとして追加をさせて頂きます\n各種コンテンツのご提供や、アナウンスは基本的にはTeams上にて行いますので、招待メールが届きましたら、事前に本コースのTeams・チャネルにアクセスできることをご確認下さい\n\n注意点\n\n受講可能人数には限りがございます為、お申込み頂いても参加をお断りさせて頂く場合がございます\nカリキュラムは変更になる可能性がございます\n受講のためのライセンスや環境はご自身でご用意頂く必要がございます。必要な環境はこちらをご確認ください。\nハンズオントレーニングは事前収録を利用する場合と、ライブで行う場合の両方がございます\n無償でのご提供となります為、コース内容や開催自体が変更・中止になる可能性がある点、予めご了承ください\nコンテンツは基本的に過去に実施した同イベントと同じものになります\n\n参加いただくすべての方へのお願い\n私たちは、勉強会に参加する全員をコミュニティメンバーと考えています。すべてのコミュニティメンバーが悲しむことがないよう、以下のような迷惑行為は禁止させていただきます。迷惑行為を取られた方は、即刻退場いただくとともに、次回以降の勉強会への参加をお断りします。 \n\n参加者、スピーカー、スタッフ、各種スポンサーを含むすべてのコミュニティメンバーに対する、ハラスメント行為\n人材紹介、転職、宗教、マルチ商法など、本勉強会とは関係のない勧誘や営業活動
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SUMMARY:第16回 Power Platform Onboarding Center アプリ開発コース
DESCRIPTION:# 第16回 Power Platform Onboarding Center アプリ開発コース \nはじめにご確認ください\n本申し込みページはアプリ開発コース(Power Apps・Power Automate)用になります。レポート作成コース(Power BI)はご希望の方はこちらよりお申し込み下さい。\n（各コースの詳細はページ中段に記載）\n両コースともお申込み頂くことは可能ですが、各コースともに一定の学習ボリュームがある為、その点はご留意下さい。   \n概要\n\nPower Platform Onboarding Centerは1か月間のPower Platformのオンライン学習コースとなっています\nPower Platformの初級者の方を対象に、講師によるオンラインハンズオントレーニングや、自主学習コンテンツ、実践課題の提供を行います\n本コース受講後には、市民開発者として自走できる状態を目指して頂きます為、自発的な学習にお取り組める方を歓迎します\n\n受講対象者\n\nPower Platform 初級者\n(Power Platform をはじめて学ぶ・簡単なアプリ、レポートしか作成をしたことがない方)\n\n募集人数\n\n1000名\n\n開講スケジュール\n\n5/20 (月) ~ 6/13 (木)\n\n申し込み締め切り\n\n5/13（月）\n\n開講コース\n\nアプリ開発コース\nPower Apps・Power Automateを中心にアプリ開発の方法を学習頂きます\nレポート作成コース\nPower BIを中心に分析レポート作成の方法を学習頂きます\n\nコース詳細\n\n本学習コースはすべてオンラインでの開催となります\nコース前半は講師によるオンラインハンズオントレーニングの受講と自主学習コンテンツの実践が中心となります\n1週目は両コース共通の内容となります\n2週目以降は「アプリ開発コース」と「レポート作成コース」それぞれに分かれ、トレーニングの受講、課題の実践を行って頂きます\nコース後半は前半で学んだ知識を生かして、実践形式の最終課題に取り組んで頂きます。その期間には、皆様から募集したQAを解説するフォローアップセッション（任意参加）を開催します\nハンズオン等の講習形式のコンテンツは録画が行われます為、スケジュールが合わない場合でも後から学習することが可能です。\n\n\n\n\n日付\n時間\nコンテンツ\nコース\n概要\n実施形式\n\n\n\n\n5月20日 (月)\n13:00~13:45\nコースキックオフ\n両コース共通\n本コース開講にあたっての各種ご案内を説明\nTeams会議\n\n\n5月21日 (火)\n13:00~16:00\nPower Apps 初級ハンズオン\n両コース共通\nSharePointリストを利用した備品管理アプリの作成\nTeams会議\n\n\n5月23日 (木)\n13:00~16:00\nPower Automate 初級ハンズオン\n両コース共通\n承認ワークフローやTeamsと連携したワークフローの作成\nTeams会議\n\n\n5月27日 (月)\n13:00~16:00\nPower BI 初級ハンズオン\n両コース共通\nExcel をデータソースとした簡単な売上レポートの作成\nTeams会議\n\n\n5月30日 (木)\n13:00~16:00\nPower Apps・Power Automate 中級ハンズオン\nアプリ開発コース\n技術的な使い方に加えて、今後自走をしていくための学習のポイントをハンズオン形式で学習\nTeams会議\n\n\n5月31日 (金)\n13:00~16:00\nPower BI 中級ハンズオン\nレポート作成コース\n技術的な使い方に加えて、今後自走していくための学習のポイントをハンズオン形式で学習\nTeams会議\n\n\n6月6日 (木)\n13:00~16:00\nアプリ開発の為の論理思考トレーニング\nアプリ開発コース\nアプリ開発にあたって必要となる事前の要件の整理や開発のステップ等を学習\nTeams会議\n\n\n6月7日 (金)\n13:00~16:00\nレポート作成の為の論理思考トレーニング\nレポート作成コース\nレポート作成に必要となるプロセスやパターン、データモデルの考え方などを学習\nTeams会議\n\n\n6月10日 (月)～\nN/A\n最終課題の実践\nコース別に実践\n架空のビジネスシナリオに基づいたアプリ・レポートの作成\n自主学習\n\n\n6月12日 (水)\n13:00~14:30\nフォローアップセッション（任意参加）\n両コース共通\n参加者の皆様から募集したQ&Aや技術テーマを解説するセッションを実施\nTeams会議\n\n\n\n参加方法\n\n本ページよりお申し込み頂いたのち、申し込み締め切り後を目途に、事務局側にて詳細に関する案内のメールおよび、コース受講用のTeamsにゲストとして追加をさせて頂きます\n各種コンテンツのご提供や、アナウンスは基本的にはTeams上にて行いますので、招待メールが届きましたら、事前に本コースのTeams・チャネルにアクセスできることをご確認下さい\n\n注意点\n\n受講可能人数には限りがございます為、お申込み頂いても参加をお断りさせて頂く場合がございます\nカリキュラムは変更になる可能性がございます\n受講のためのライセンスや環境はご自身でご用意頂く必要がございます。必要な環境はこちらをご確認ください。\nハンズオントレーニングは事前収録を利用する場合と、ライブで行う場合の両方がございます\n無償でのご提供となります為、コース内容や開催自体が変更・中止になる可能性がある点、予めご了承ください\nコンテンツは基本的に過去に実施した同イベントと同じものになります\n\n参加いただくすべての方へのお願い\n私たちは、勉強会に参加する全員をコミュニティメンバーと考えています。すべてのコミュニティメンバーが悲しむことがないよう、以下のような迷惑行為は禁止させていただきます。迷惑行為を取られた方は、即刻退場いただくとともに、次回以降の勉強会への参加をお断りします。 \n\n参加者、スピーカー、スタッフ、各種スポンサーを含むすべてのコミュニティメンバーに対する、ハラスメント行為\n人材紹介、転職、宗教、マルチ商法など、本勉強会とは関係のない勧誘や営業活動
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SUMMARY:Power Apps モデル駆動型アプリ基礎ハンズオントレーニング ~Power Platform Onboarding Center アプリ開発コース発展編~ 2024年5月度
DESCRIPTION:Power Apps モデル駆動型アプリ基礎ハンズオントレーニング ~Power Platform Onboarding Center アプリ開発コース発展編~ 2024年5月度\nはじめに\n\n本ハンズオンはご受講者様自身でハンズオンの環境を、ご用意頂く必要があります。詳細はハンズオン受講にあたって必要な環境の準備セクションをご確認下さい。\n本ハンズオンの前提トレーニングとして、Microsoft Dataverse 基礎ハンズオントレーニングの受講を推奨しております。\n\n概要\n\nPower Platform Onboarding Center アプリ開発コースの発展編として、Power Platformでのより本格的なデータ管理やプロセス管理を得意とするPower Apps モデル駆動型アプリの基礎を学べるオンラインのハンズオントレーニングになります。\nPower Appsを利用し、Dataverseを活用した大規模なデータ管理や複雑なデータモデル、業務プロセスの管理を取り扱うようなシナリオのアプリを開発したい方におススメです。\nPower Apps モデル駆動型アプリの詳細はこちら\nMicrosoft Dataverse の詳細はこちら\n\n受講対象者\n\nPower Apps 中級者\n(Power Platform Onboarding Centerを受講済みの方、Power Appsでアプリ開発の経験がある方等)\n\n募集人数\n\n1000名\n\n開講スケジュール\n\n5/16 (木) 13:00~16:00\n\n申し込み締め切り\n\n5/13（月）\n\nハンズオン概要\n\n本ハンズオンはTeams Live Eventを利用したオンラインでの開催となります\n当日参加が出来ない場合も一定期間はオンデマンドでの後追い受講が可能となっております\n\n\n\n\nNo\nプログラムの概要\n\n\n\n\n1\n導入: Power Platform / Power Apps の概要Power Apps の概要をおさらいしましょう\n\n\n2\nアプリ作成の流れとイメージ確認：アプリ作成の流れを理解し、作成するアプリのイメージを考えましょう\n\n\n3\nデータソースの準備：データの 保存先として Microsoft Dataverse のテーブルを準備しましょう\n\n\n4\nビューとフォーム：モデル駆動型アプリで使うビューやフォームを用意しましょう\n\n\n5\nアプリの作成 ：モデル駆動型アプリを作成しましょう\n\n\n6\n【参考】ビジネス プロセス フロー/グラフ/ダッシュボードの作成:ビジネス プロセス フロー/グラフ/ダッシュボードを作成しましょう\n\n\n7\n【参考】ビジネス ルール/ソリューションの作成:ビジネス ルールやソリューションを作成しましょう\n\n\n8\nまとめ\n\n\n\nハンズオン受講にあたって必要な環境の準備\n\n本ハンズオンはPower Appsのスタンドアロンライセンス（有償）のライセンスの内容を含みます。その為、事前にスタンドアロンライセンスのご準備、もしくは試用版ライセンス、開発者ライセンス等Dataverseを利用ができるライセンスのご準備をお願い致します。\n受講の為に必要なライセンスや環境については、以下の資料を事前にご確認下さい。Dataverse 基礎ハンズオン 事前準備について\n会社環境での受講が難しい場合に、期間限定の試用版の環境を作成することも可能です。尚、その場合はご自身の責任で作業頂くことになります為、その点ご留意下さい。\n作成方法については以下のサイトをご参考に下さい。Power Platform (Power Apps\, Power Automate) のお試し環境を準備しよう\n\n参加方法\n\n本ページよりお申し込み頂いた後、申し込み〆切終了日以降に、事務局側にてハンズオン参加の詳細に関する案内のメールをお送りします\nハンズオンはTeams Live Eventを利用したオンラインでの開催になります為、時間になりましたら、ご案内するリンクよりご参加下さい。\n\n注意点\n\n受講可能人数には限りがございます為、お申込み頂いても参加をお断りさせて頂く場合がございます\nカリキュラムは変更になる可能性がございます\nハンズオントレーニングは事前収録を利用する場合と、ライブで行う場合の両方がございます\n無償でのご提供となります為、コース内容や開催自体が変更・中止になる可能性がある点、予めご了承ください\n\n参加いただくすべての方へのお願い\n私たちは、勉強会に参加する全員をコミュニティメンバーと考えています。すべてのコミュニティメンバーが悲しむことがないよう、以下のような迷惑行為は禁止させていただきます。迷惑行為を取られた方は、即刻退場いただくとともに、次回以降の勉強会への参加をお断りします。 \n\n参加者、スピーカー、スタッフ、各種スポンサーを含むすべてのコミュニティメンバーに対する、ハラスメント行為\n人材紹介、転職、宗教、マルチ商法など、本勉強会とは関係のない勧誘や営業活動
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SUMMARY:Microsoft Dataverse 基礎ハンズオントレーニング ~Power Platform Onboarding Center アプリ開発コース発展編~ 2024年5月度
DESCRIPTION:Microsoft Dataverse 基礎ハンズオントレーニング ~Power Platform Onboarding Center アプリ開発コース発展編~ 2024年5月度\nはじめに\n\n本ハンズオンはご受講者様自身でハンズオンの環境を、ご用意頂く必要があります。詳細はハンズオン受講にあたって必要な環境の準備セクションをご確認下さい。\n\n概要\n\nPower Platform Onboarding Center アプリ開発コースの発展編として、Power Platformでのより本格的なアプリ開発を支えるMicrosoft Dataverseの基礎を学べるオンラインのハンズオントレーニングになります。\nPower Appsを利用し、大規模なデータ管理や複雑なデータモデル、厳密な権限管理を取り扱うようなシナリオのアプリを開発したい方におススメです。\nMicrosoft Dataverse の詳細はこちら\n\n受講対象者\n\nPower Apps 中級者\n(Power Platform Onboarding Centerを受講済みの方、Power Appsでアプリ開発の経験がある方等)\n\n募集人数\n\n1000名\n\n開講スケジュール\n\n5/13 (月) 13:00~16:00\n\n申し込み締め切り\n\n5/8（水）\n\nハンズオン概要\n\n本ハンズオンはTeams Live Eventを利用したオンラインでの開催となります\n当日参加が出来ない場合も一定期間はオンデマンドでの後追い受講が可能となっております\n\n\n\n\nNo\nプログラムの概要\n\n\n\n\n1\n導入: Power Platform / Power Apps の概要Power Apps の概要をおさらいしましょう\n\n\n2\nアプリ作成の流れとイメージ確認：アプリ作成の流れを理解し、作成するアプリのイメージを考えましょう\n\n\n3\nデータソースの準備：データの 保存先として Microsoft Dataverse のテーブルを準備しましょう\n\n\n4\nアプリの作成 1：画面を作成しましょう。ギャラリーやフォームを上手に利用しましょう\n\n\n5\nアプリの作成 2：アイコンから画面遷移しましょう。関数を使ってみましょう\n\n\n6\nアプリの保存とテスト・共有アプリを保存・テストして、共有しましょう\n\n\n7\nフローの作成Microsoft Dataverse のテーブルを更新しましょう\n\n\n8\nアプリの改善より使いやすいアプリに改善してみましょう\n\n\n9\nまとめ\n\n\n\nハンズオン受講にあたって必要な環境の準備\n\n本ハンズオンはPower Appsのスタンドアロンライセンス（有償）のライセンスの内容を含みます。その為、事前にスタンドアロンライセンスのご準備、もしくは試用版ライセンス、開発者ライセンス等Dataverseを利用ができるライセンスのご準備をお願い致します。\n受講の為に必要なライセンスや環境については、以下の資料を事前にご確認下さい。Dataverse 基礎ハンズオン 事前準備について\n会社環境での受講が難しい場合に、期間限定の試用版の環境を作成することも可能です。尚、その場合はご自身の責任で作業頂くことになります為、その点ご留意下さい。\n作成方法については以下のサイトをご参考に下さい。Power Platform (Power Apps\, Power Automate) のお試し環境を準備しよう\n\n参加方法\n\n本ページよりお申し込み頂いた後、申し込み〆切終了日以降に、事務局側にてハンズオン参加の詳細に関する案内のメールをお送りします\nハンズオンはTeams Live Eventを利用したオンラインでの開催になります為、時間になりましたら、ご案内するリンクよりご参加下さい。\n\n注意点\n\n受講可能人数には限りがございます為、お申込み頂いても参加をお断りさせて頂く場合がございます\nカリキュラムは変更になる可能性がございます\nハンズオントレーニングは事前収録を利用する場合と、ライブで行う場合の両方がございます\n無償でのご提供となります為、コース内容や開催自体が変更・中止になる可能性がある点、予めご了承ください\n\n参加いただくすべての方へのお願い\n私たちは、勉強会に参加する全員をコミュニティメンバーと考えています。すべてのコミュニティメンバーが悲しむことがないよう、以下のような迷惑行為は禁止させていただきます。迷惑行為を取られた方は、即刻退場いただくとともに、次回以降の勉強会への参加をお断りします。 \n\n参加者、スピーカー、スタッフ、各種スポンサーを含むすべてのコミュニティメンバーに対する、ハラスメント行為\n人材紹介、転職、宗教、マルチ商法など、本勉強会とは関係のない勧誘や営業活動
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SUMMARY:第15回 Power Platform Onboarding Center レポート作成コース
DESCRIPTION:第15回 Power Platform Onboarding Center レポート作成コース\nはじめにご確認ください\n本申し込みページはレポート作成コース(Power BI)用になります。アプリ開発コース(Power Apps・Power Automate)をご希望の方はこちらよりお申し込み下さい。\n（各コースの詳細はページ中段に記載）\n両コースともお申込み頂くことは可能ですが、各コースともに一定の学習ボリュームがある為、その点はご留意下さい。 \n概要\n\nPower Platform Onboarding Centerは1か月間のPower Platformのオンライン学習コースとなっています\nPower Platformの初級者の方を対象に、講師によるオンラインハンズオントレーニングや、自主学習コンテンツ、実践課題の提供を行います\n本コース受講後には、市民開発者として自走できる状態を目指して頂きます為、自発的な学習にお取り組める方を歓迎します\n\n受講対象者\n\nPower Platform 初級者\n(Power Platform をはじめて学ぶ・簡単なアプリ、レポートしか作成をしたことがない方)\n\n募集人数\n\n1000名\n\n開講スケジュール\n\n4/8 (月) ~ 5/10 (金)\n\n申し込み締め切り\n\n4/1（月）\n\n開講コース\n\nアプリ開発コース\nPower Apps・Power Automateを中心にアプリ開発の方法を学習頂きます\nレポート作成コース\nPower BIを中心に分析レポート作成の方法を学習頂きます\n\nコース詳細\n\n本学習コースはすべてオンラインでの開催となります\nコース前半は講師によるオンラインハンズオントレーニングの受講と自主学習コンテンツの実践が中心となります\n1週目は両コース共通の内容となります\n2週目以降は「アプリ開発コース」と「レポート作成コース」それぞれに分かれ、トレーニングの受講、課題の実践を行って頂きます\nコース後半は前半で学んだ知識を生かして、実践形式の最終課題に取り組んで頂きます。その期間には、皆様から募集したQAを解説するフォローアップセッション（任意参加）を開催します\nハンズオン等の講習形式のコンテンツは録画が行われます為、スケジュールが合わない場合でも後から学習することが可能です。\n\n\n\n\n日付\n時間\nコンテンツ\nコース\n概要\n実施形式\n\n\n\n\n4月8日 (月)\n13:00~13:45\nコースキックオフ\n両コース共通\n本コース開講にあたっての各種ご案内を説明\nTeams会議\n\n\n4月9日 (火)\n13:00~16:00\nPower Apps 初級ハンズオン\n両コース共通\nSharePointリストを利用した備品管理アプリの作成\nTeams会議\n\n\n4月10日 (水)\n13:00~16:00\nPower Automate 初級ハンズオン\n両コース共通\n承認ワークフローやTeamsと連携したワークフローの作成\nTeams会議\n\n\n4月17日 (水)\n13:00~16:00\nPower BI 初級ハンズオン\n両コース共通\nExcel をデータソースとした簡単な売上レポートの作成\nTeams会議\n\n\n4月19日 (金)\n13:00~16:00\nPower Apps・Power Automate 中級ハンズオン\nアプリ開発コース\n技術的な使い方に加えて、今後自走をしていくための学習のポイントをハンズオン形式で学習\nTeams会議\n\n\n4月23日 (火)\n13:00~16:00\nPower BI 中級ハンズオン\nレポート作成コース\n技術的な使い方に加えて、今後自走していくための学習のポイントをハンズオン形式で学習\nTeams会議\n\n\n4月25日 (木)\n13:00~16:00\nアプリ開発の為の論理思考トレーニング\nアプリ開発コース\nアプリ開発にあたって必要となる事前の要件の整理や開発のステップ等を学習\nTeams会議\n\n\n4月26日 (金)\n13:00~16:00\nレポート作成の為の論理思考トレーニング\nレポート作成コース\nレポート作成に必要となるプロセスやパターン、データモデルの考え方などを学習\nTeams会議\n\n\n4月26日 (金)～\nN/A\n最終課題の実践\nコース別に実践\n架空のビジネスシナリオに基づいたアプリ・レポートの作成\n自主学習\n\n\n5月9日 (木)\n13:00~14:30\nフォローアップセッション（任意参加）\n両コース共通\n参加者の皆様から募集したQ&Aや技術テーマを解説するセッションを実施\nTeams会議\n\n\n\n参加方法\n\n本ページよりお申し込み頂いたのち、申し込み締め切り後を目途に、事務局側にて詳細に関する案内のメールおよび、コース受講用のTeamsにゲストとして追加をさせて頂きます\n各種コンテンツのご提供や、アナウンスは基本的にはTeams上にて行いますので、招待メールが届きましたら、事前に本コースのTeams・チャネルにアクセスできることをご確認下さい\n\n注意点\n\n受講可能人数には限りがございます為、お申込み頂いても参加をお断りさせて頂く場合がございます\nカリキュラムは変更になる可能性がございます\n受講のためのライセンスや環境はご自身でご用意頂く必要がございます。必要な環境はこちらをご確認ください。\nハンズオントレーニングは事前収録を利用する場合と、ライブで行う場合の両方がございます\n無償でのご提供となります為、コース内容や開催自体が変更・中止になる可能性がある点、予めご了承ください\nコンテンツは基本的に過去に実施した同イベントと同じものになります\n\n参加いただくすべての方へのお願い\n私たちは、勉強会に参加する全員をコミュニティメンバーと考えています。すべてのコミュニティメンバーが悲しむことがないよう、以下のような迷惑行為は禁止させていただきます。迷惑行為を取られた方は、即刻退場いただくとともに、次回以降の勉強会への参加をお断りします。 \n\n参加者、スピーカー、スタッフ、各種スポンサーを含むすべてのコミュニティメンバーに対する、ハラスメント行為\n人材紹介、転職、宗教、マルチ商法など、本勉強会とは関係のない勧誘や営業活動
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DESCRIPTION:# 第15回 Power Platform Onboarding Center アプリ開発コース \nはじめにご確認ください\n本申し込みページはアプリ開発コース(Power Apps・Power Automate)用になります。レポート作成コース(Power BI)はご希望の方はこちらよりお申し込み下さい。\n（各コースの詳細はページ中段に記載）\n両コースともお申込み頂くことは可能ですが、各コースともに一定の学習ボリュームがある為、その点はご留意下さい。   \n概要\n\nPower Platform Onboarding Centerは1か月間のPower Platformのオンライン学習コースとなっています\nPower Platformの初級者の方を対象に、講師によるオンラインハンズオントレーニングや、自主学習コンテンツ、実践課題の提供を行います\n本コース受講後には、市民開発者として自走できる状態を目指して頂きます為、自発的な学習にお取り組める方を歓迎します\n\n受講対象者\n\nPower Platform 初級者\n(Power Platform をはじめて学ぶ・簡単なアプリ、レポートしか作成をしたことがない方)\n\n募集人数\n\n1000名\n\n開講スケジュール\n\n4/8 (月) ~ 5/10 (金)\n\n申し込み締め切り\n\n4/1（月）\n\n開講コース\n\nアプリ開発コース\nPower Apps・Power Automateを中心にアプリ開発の方法を学習頂きます\nレポート作成コース\nPower BIを中心に分析レポート作成の方法を学習頂きます\n\nコース詳細\n\n本学習コースはすべてオンラインでの開催となります\nコース前半は講師によるオンラインハンズオントレーニングの受講と自主学習コンテンツの実践が中心となります\n1週目は両コース共通の内容となります\n2週目以降は「アプリ開発コース」と「レポート作成コース」それぞれに分かれ、トレーニングの受講、課題の実践を行って頂きます\nコース後半は前半で学んだ知識を生かして、実践形式の最終課題に取り組んで頂きます。その期間には、皆様から募集したQAを解説するフォローアップセッション（任意参加）を開催します\nハンズオン等の講習形式のコンテンツは録画が行われます為、スケジュールが合わない場合でも後から学習することが可能です。\n\n\n\n\n日付\n時間\nコンテンツ\nコース\n概要\n実施形式\n\n\n\n\n4月8日 (月)\n13:00~13:45\nコースキックオフ\n両コース共通\n本コース開講にあたっての各種ご案内を説明\nTeams会議\n\n\n4月9日 (火)\n13:00~16:00\nPower Apps 初級ハンズオン\n両コース共通\nSharePointリストを利用した備品管理アプリの作成\nTeams会議\n\n\n4月10日 (水)\n13:00~16:00\nPower Automate 初級ハンズオン\n両コース共通\n承認ワークフローやTeamsと連携したワークフローの作成\nTeams会議\n\n\n4月17日 (水)\n13:00~16:00\nPower BI 初級ハンズオン\n両コース共通\nExcel をデータソースとした簡単な売上レポートの作成\nTeams会議\n\n\n4月19日 (金)\n13:00~16:00\nPower Apps・Power Automate 中級ハンズオン\nアプリ開発コース\n技術的な使い方に加えて、今後自走をしていくための学習のポイントをハンズオン形式で学習\nTeams会議\n\n\n4月23日 (火)\n13:00~16:00\nPower BI 中級ハンズオン\nレポート作成コース\n技術的な使い方に加えて、今後自走していくための学習のポイントをハンズオン形式で学習\nTeams会議\n\n\n4月25日 (木)\n13:00~16:00\nアプリ開発の為の論理思考トレーニング\nアプリ開発コース\nアプリ開発にあたって必要となる事前の要件の整理や開発のステップ等を学習\nTeams会議\n\n\n4月26日 (金)\n13:00~16:00\nレポート作成の為の論理思考トレーニング\nレポート作成コース\nレポート作成に必要となるプロセスやパターン、データモデルの考え方などを学習\nTeams会議\n\n\n4月26日 (金)～\nN/A\n最終課題の実践\nコース別に実践\n架空のビジネスシナリオに基づいたアプリ・レポートの作成\n自主学習\n\n\n5月9日 (木)\n13:00~14:30\nフォローアップセッション（任意参加）\n両コース共通\n参加者の皆様から募集したQ&Aや技術テーマを解説するセッションを実施\nTeams会議\n\n\n\n参加方法\n\n本ページよりお申し込み頂いたのち、申し込み締め切り後を目途に、事務局側にて詳細に関する案内のメールおよび、コース受講用のTeamsにゲストとして追加をさせて頂きます\n各種コンテンツのご提供や、アナウンスは基本的にはTeams上にて行いますので、招待メールが届きましたら、事前に本コースのTeams・チャネルにアクセスできることをご確認下さい\n\n注意点\n\n受講可能人数には限りがございます為、お申込み頂いても参加をお断りさせて頂く場合がございます\nカリキュラムは変更になる可能性がございます\n受講のためのライセンスや環境はご自身でご用意頂く必要がございます。必要な環境はこちらをご確認ください。\nハンズオントレーニングは事前収録を利用する場合と、ライブで行う場合の両方がございます\n無償でのご提供となります為、コース内容や開催自体が変更・中止になる可能性がある点、予めご了承ください\nコンテンツは基本的に過去に実施した同イベントと同じものになります\n\n参加いただくすべての方へのお願い\n私たちは、勉強会に参加する全員をコミュニティメンバーと考えています。すべてのコミュニティメンバーが悲しむことがないよう、以下のような迷惑行為は禁止させていただきます。迷惑行為を取られた方は、即刻退場いただくとともに、次回以降の勉強会への参加をお断りします。 \n\n参加者、スピーカー、スタッフ、各種スポンサーを含むすべてのコミュニティメンバーに対する、ハラスメント行為\n人材紹介、転職、宗教、マルチ商法など、本勉強会とは関係のない勧誘や営業活動
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