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SUMMARY:GitHub Festival ～ 2026 年新春号：今年もすきやねん Azure！～
DESCRIPTION:すきやねん Azure!! #34\nGitHub Festival ～ 2026 年新春号：今年もすきやねん Azure！～\n\n第 34 回目、🎉 新年一発目 🎉 となる今回のセミナーでは「～ 2026 年新春号：今年もすきやねん Azure！～」と題し、GitHub に関連したトピックをメインにセミナーを行います。\nLT に参加・登壇されたい方はぜひ 14:00 までにお越しください！飛び入り参加歓迎です！\n懇親会では自由に質問も可能です！ \n【重要】今回は開催場所がいつもと異なります！\n会場は Microsoft BASE Nishi-Umeda（JP タワー大阪 17 階、（PSC 西日本支社内）） です。お間違えのないようご注意ください。 \nハッシュタグは #すきやねん Azure \n\nイベント詳細\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nすきやねん Azure!! #34GitHub Festival ～ 2026 年新春号：今年もすきやねん Azure！～\n\n\n開催日時\n2026 年 01 月 23 日（金）14:00 ～ 18:00\n\n\n開催形式\nオフライン開催（Microsoft BASE Nishi-Umeda：大阪府大阪市北区梅田 3 丁目 2 番 2 号 JP タワー大阪 17 階（PSC 西日本支社内））\n\n\n主催\n日本マイクロソフト株式会社\n\n\n後援\n日本 AMD 株式会社（バンケットスポンサー）\n\n\n対象者\nGitHub、DevOps に興味のある方（初心者の方も大歓迎！）\n\n\n参加費用\n無料（事前登録制、登録締切り: 01 月 20 日（火）18:00、定員 70 名）\n\n\nお申込み\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202601 下部 / 別途 micug アカウントが必要\n\n\nお問い合わせ窓口\nTEL: 06-7670-6553 / 06-7670-6450 / 0120-37-0196（9:00 ～ 17:30 土日祝除く） ※お問い合わせの際は、必ずイベント・セミナー名と開催日をお知らせください。\n\n\n\n\n⚠️ 入館についての重要なご案内\n今回の会場は通常の関西支社ではなく、Microsoft BASE Nishi-Umeda（JP タワー大阪 17 階）となります。 \nアクセス\n\nJR 大阪駅 西口 → KITTE OSAKA 経由で JP タワー大阪へ（徒歩約 5 分）\nKITTE OSAKA 内のオフィス行きエレベーターで 9 階 へお上がりください\n\n入館方法\n\n当日の朝までに、入館方法の詳細と入館に必要な QR コードをメールでお送りします。\n9 階のフラッパーゲートで QR コード をかざしてください\n中層階用エレベーターで 17 階 へお上がりください\n17 階の受付で 身分証 を提示し、入館手続きを行ってください\n\n\nメールが届かない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。\n\n持ち物\n\n身分証明書 1 点（運転免許証、マイナンバーカード、社員証など）\n\n入館時に身分証の提示が必要です。必ずご持参ください。\n\n\n\n\nハッシュタグ\n#すきやねん Azure\nX で「すきやねん Azure に参加します！」と投稿する \n\nイベントスケジュール\n\n\n\n時間\nセッション\nスピーカー\n\n\n\n\n14:00 - 14:30\n5min LT about Azure or Microsoft × MAX 4・GitHub Copilot は 最強の市民開発ツール！！・「IaCってなんだ？」から始めたAzure x IaC\nやまぱん！、室川 ほか（飛び込み歓迎）\n\n\n14:30 - 14:40\nオープニング（グルメトーク有）\nMS 大林\n\n\n14:40 - 14:55\nスポンサーセッション\nMicrosoft BASE OSAKA\n\n\n14:55 - 15:10\nGitHub ってなんなんだい？\nGitHub 🐈 Seiji Arimura\n\n\n15:20 - 15:50\n脱 Vibe-coding。GitHub Spec Kit で実現する「仕様ファースト」な仕様駆動開発（SDD）\nヘッドウォータース 小林\n\n\n15:50 - 16:10\nAgentic AI 時代に向けて、GitHub が後押しする開発者の働き方の進化\nGitHub 🐈 Angela\n\n\n16:20 - 16:50\nAgentic AI 時代の DevOps セキュリティ 2.0  〜 GitHub Advanced Security × Defender for Cloud による Platform Protection 〜\nMS 森\n\n\n16:50 - 17:00\nクロージング\n\n\n\n17:00 - 18:00\n懇親会 〜となりの人に話しかけよう〜\n【バンケットスポンサー】日本 AMD 株式会社\n\n\n\nセッション概要\nGitHub ってなんなんだい？ | GitHub 🐈 Seiji Arimura\n「GitHub って名前は聞いたことあるけど、実際どう使うの？」という疑問を 15 分で解消します。GitHub の基本機能と役割をわかりやすく紹介。\nこれから GitHub を触ってみたい方や、現場でどう役立つのか知りたい初心者にぴったりの入門セッションです。 \n脱 Vibe-coding。GitHub Spec Kit で実現する「仕様ファースト」な仕様駆動開発（SDD） | ヘッドウォータース 小林\nGitHub 公式 OSS「Spec Kit」を用いた仕様駆動開発（Spec-Driven Development: SDD）の進め方を紹介。プロジェクト共通の前提や開発ルールをテンプレート化し、Specify（仕様）→ Plan（計画）→ Tasks（タスク分解）→ Implement（実装）の流れに AI コーディングを乗せる実践プロセスを解説します。 \nAgentic AI 時代に向けて、GitHub が後押しする開発者の働き方の進化 | GitHub 🐈 Angela\nGitHub の最新機能である AgentHQ は、複数の AI エージェントを統合的に管理し、開発プロセス全体を横断して協調的に作業を実行させるための基盤を実現します。AgentHQ で開発者の働き方にどのような変化をもたらすのかをご紹介します。あわせて、GitHub を活用した実際の顧客事例もお届けします。 \nAgentic AI 時代の DevOps セキュリティ 2.0  〜 GitHub Advanced Security × Defender for Cloud による Platform Protection 〜 | MS 森\n近年、GitHub は単なるコードホスティングサービスから、開発プロセス全体を支える「Developer Platform」へと進化してきました。さらに現在は、Copilot や Coding Agent などの登場により、「GitHub as Multi-Agent Platform」という新たなフェーズに入りつつあり、開発者だけでなく AI エージェントとコラボレーションするプラットフォームとなっています。 \nその一方で、サプライチェーン攻撃や権限濫用、プラットフォームへの侵入やコードの漏洩、意図しないエージェントの動作やプロンプトの汚染など、従来とは異なる性質のセキュリティリスクが顕在化しつつあり、ソースコードだけでなくプラットフォームそのものも含めた防御が必要になってきています。 \n本セッションでは、こうした Agentic AI 時代の新しい脅威モデル を背景に、「DevOps セキュリティ 2.0」としての Platform Protection の考え方を紹介します。Platform Foundation（ガバナンス設計）を土台に、GitHub Advanced Security による AI-powered remediation、Defender for Cloud を用いたプラットフォーム防御、さらに Microsoft Sentinel によるアノマリ検知まで、プラットフォームを多層的に防御するためのアーキテクチャと実践アプローチをご紹介します。\n「なぜ守るべき対象がコードからプラットフォームへ拡張されたのか」「そのとき、DevOps はどう変化すべきか」という視点から、これからのプラットフォームのセキュリティの方向性を皆さんと一緒に考えていきたいと思います。 \n注意事項\n※諸般の事情でタイトルや登壇者、セミナー内容は当日変更となる可能性があります。予めご了承ください。 \n\nスピーカー募集\n\naka.ms/SukiyanenSpeaker から応募可能です！！\n現在は 2026 年 3 月 以降の回での登壇をお待ちしています!!!
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