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SUMMARY:自治体・教育機関向け AI×データ活用セミナー ～現場の課題を AI とデータでつなぐ。実践事例とデータ活用の最前線～
DESCRIPTION:自治体・教育機関向け AI×データ活用セミナー ～現場の課題を AI とデータでつなぐ。実践事例とデータ活用の最前線～\n自治体・教育機関の現場では、業務の複雑化や人手不足といった課題が深刻化する中、AI とデータをいかに実務へ活かすかが重要なテーマとなっています。\n本セミナーでは、自治体・教育機関のご担当者様を対象に、組織でのAI活用事例と、AI活用を支えるデータ基盤を中心にご紹介します。第一部では現場視点でのAI活用の具体例やデモを通じて活用イメージを掴んでいただき、第二部ではデータ活用のメリットや導入・伴走支援、デモを交えながらデータ活用の全体像を解説します。\nAI・データ活用を「検討」から「実践」へと進めるためのヒントを得られる内容です。セミナー後の個別相談会も含め、自組織での活用検討にぜひお役立てください。 \n \n\nイベント概要\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名称\n自治体・教育機関向け AI×データ活用セミナー ～現場の課題を AI とデータでつなぐ。実践事例とデータ活用の最前線～\n\n\n対象者\n自治体、教育機関のエンドユーザー様\n\n\n開催日時\n【東京】 2026年8月7日（金）13:30 ～ 17:30 (13:00開場)\n\n\n開催形式\nオフライン（日本マイクロソフト 東京本社）\n\n\n会場\n〒108-0075 東京都港区港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー 31F セミナールームA\n\n\n参加費用\n無料（事前登録制、定員 90名）\n\n\n構成\n2部制（第一部：個人で使うAIから、組織で活かすAIへ／第二部：データ活用の最前線）\n\n\n登録締切\n8 月 4 日(火) 18:00\n\n\nお申込\nhttps://aka.ms/LGStudy2 本ページ下部\n\n\n\n\n当日は名刺をご持参ください\nオフライン(対面)のみで、オンラインは実施いたしません\n同内容を、8/25（火）に大阪 (Microsoft Base Nishi-Umeda)で開催いたします。詳細は こちら\n\n\nセッション概要\n(1) キーノートセッション「AIとデータがつなぐ、これからの現場と意思決定」～自治体・教育における活用の方向性～\nセッション概要\n生成AIの進展により、現場業務や意思決定は大きく変わりつつあります。本セッションでは、Microsoftが考えるAIとデータを組み合わせた活用の全体像と、現場と意思決定をつなぐ考え方を分かりやすくご紹介します。 \n\nシニア ソリューション エンジニア 佐藤 直樹日本マイクロソフト株式会社クラウド＆AIソリューション事業本部クラウド＆AIプラットフォーム統括本部Azure 金融・パブリックセクター技術本部\n\n(2) 第一部 「個人で使うAIから、組織で活かすAIへ」\nセッション概要\n生成AIは、個人の業務効率化にとどまらず、組織全体の知識や業務プロセスを活用する段階に入っています。本セッションでは、自治体業務においてAIをどのように活用できるかをご紹介します。個人の生産性を引き上げるAI利用から、組織の生産性を上げるAIのポイントを解説します。 \n\nアカウント・エグゼクティブ 川端 駿介株式会社LayerXAi Workforce事業部\n\n(3) 第二部「データ活用の最前線」\nセッション概要\nAI活用の価値をさらに高めるためには、組織内に蓄積されたデータを活用できる環境整備が重要となります。第二部では、その基盤となるデータ活用の考え方とMicrosoft Fabricによる実践的なアプローチをご紹介します。\n生成AIの活用が広がる中、その効果を最大化するためには、信頼できるデータを組織全体で活用できる基盤づくりが不可欠です。しかし、自治体・教育委員会・大学では、データが部門ごとに分散し、必要な情報の収集や分析に多くの時間を要するケースも少なくありません。\n本セッションでは、AI時代のデータ活用基盤として注目される「Microsoft Fabric」を中心に、自治体・教育機関におけるデータ活用の考え方や導入アプローチをご紹介します。あわせて、株式会社PSCによる導入・伴走支援サービスの概要や活用事例をご紹介し、データ活用を着実に推進するためのポイントを解説します。 \n\nエバンジェリスト 南条 彩夏 株式会社PSC東日本営業部\nソリューション エンジニア 岩淵 健日本マイクロソフト株式会社クラウド＆AIソリューション事業本部クラウド＆AIプラットフォーム統括本部Azure 金融・パブリックセクター技術本部\n\n\nイベントスケジュール\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n所属・氏名\n\n\n\n\n13:00\n開場\n\n\n\n13:30-13:40\nオープニング(開会挨拶)\n日本マイクロソフト Cloud ＆ AI Specialist 本田 裕紀\n\n\n13:40-14:10\nキーノートセッション  「AIとデータがつなぐ、これからの現場と意思決定」～自治体・教育における活用の方向性～\n日本マイクロソフト シニア ソリューション エンジニア 佐藤 直樹\n\n\n14:10-15:00\n第一部：「個人で使うAIから、組織で活かすAIへ」\n株式会社LayerX アカウント・エグゼクティブ 川端 駿介 \n\n\n15:00-15:10\n休憩\n\n\n\n15:10-16:00\n第二部：「データ活用の最前線」 導入・伴走支援のご紹介 Microsoft Fabricによるデータ活用デモ\n株式会社PSC エバンジェリスト南条 彩夏日本マイクロソフト ソリューション エンジニア 岩淵 健\n\n\n16:00-16:10\nクロージング／アンケート\n\n\n\n16:20-17:30\n個別相談会\n\n\n\n\n*上記の予定ですが、登壇者やテーマは諸般の事情により当日変更となる可能性があります。 \n\nお申し込み・詳細\n本ページ下部よりお申込ください。
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SUMMARY:【大阪開催】自治体・教育機関向け AI×データ活用セミナー ～現場の課題を AI とデータでつなぐ。実践事例とデータ活用の最前線～
DESCRIPTION:【大阪開催】自治体・教育機関向け AI×データ活用セミナー ～現場の課題を AI とデータでつなぐ。実践事例とデータ活用の最前線～\n自治体・教育機関の現場では、業務の複雑化や人手不足といった課題が深刻化する中、AI とデータをいかに実務へ活かすかが重要なテーマとなっています。\n本セミナーでは、自治体・教育機関のご担当者様を対象に、組織でのAI活用事例と、AI活用を支えるデータ基盤を中心にご紹介します。第一部では現場視点でのAI活用の具体例やデモを通じて活用イメージを掴んでいただき、第二部ではデータ活用のメリットや導入・伴走支援、デモを交えながらデータ活用の全体像を解説します。\nAI・データ活用を「検討」から「実践」へと進めるためのヒントを得られる内容です。セミナー後の個別相談会も含め、自組織での活用検討にぜひお役立てください。 \n\nイベント概要\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名称\n自治体・教育機関向け AI×データ活用セミナー ～現場の課題を AI とデータでつなぐ。実践事例とデータ活用の最前線～\n\n\n対象者\n自治体、教育機関のエンドユーザー様およびパートナー様\n\n\n開催日時\n【大阪】 2026年8月25日（火）13:30 ～ 17:30 (13:00開場)\n\n\n開催形式\nオフライン開催（Microsoft BASE Nishi-Umeda：大阪府大阪市北区梅田 3 丁目 2 番 2 号 JP タワー大阪 17 階（PSC 西日本支社内）\n\n\n参加費用\n無料（事前登録制、定員 50名）\n\n\n構成\n2部制（第一部：個人で使うAIから、組織で活かすAIへ／第二部：データ活用の最前線）\n\n\n登録締切\n8 月 24 日(月) 12:00\n\n\nお申込\nhttps://aka.ms/LGStudy3 本ページ下部\n\n\n\n\n⚠️ 入館についての重要なご案内\n今回の会場は、Microsoft BASE Nishi-Umeda（JP タワー大阪 17 階）となります。 \nアクセス\n\nJR 大阪駅 西口 → KITTE OSAKA 経由で JP タワー大阪へ（徒歩約 5 分）\nKITTE OSAKA 内のオフィス行きエレベーターで 9 階 へお上がりください\n\n入館方法\n\n当日の朝までに、入館方法の詳細と入館に必要な QR コードをメールでお送りします。\n9 階のフラッパーゲートで QR コード をかざしてください\n中層階用エレベーターで 17 階 へお上がりください\n17 階の受付で 身分証 を提示し、入館手続きを行ってください\n\n\nメールが届かない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。\n\n持ち物\n\n名刺\n身分証明書 1 点（運転免許証、マイナンバーカード、社員証など）\n\n入館時に身分証の提示が必要です。必ずご持参ください。\n\n\n\n\nセッション概要\n(1) キーノートセッション「AIとデータがつなぐ、これからの現場と意思決定」～自治体・教育における活用の方向性～\nセッション概要\n生成AIの進展により、現場業務や意思決定は大きく変わりつつあります。本セッションでは、Microsoftが考えるAIとデータを組み合わせた活用の全体像と、現場と意思決定をつなぐ考え方を分かりやすくご紹介します。 \n\nシニア ソリューション エンジニア 佐藤 直樹日本マイクロソフト株式会社クラウド＆AIソリューション事業本部クラウド＆AIプラットフォーム統括本部Azure 金融・パブリックセクター技術本部\n\n(2) 第一部 「個人で使うAIから、組織で活かすAIへ」\nセッション概要\n生成AIは、個人の業務効率化にとどまらず、組織全体の知識や業務プロセスを活用する段階に入っています。本セッションでは、自治体業務においてAIをどのように活用できるかをご紹介します。個人の生産性を引き上げるAI利用から、組織の生産性を上げるAIのポイントを解説します。 \n\nアカウント・エグゼクティブ 川端 駿介株式会社LayerXAi Workforce事業部\n\n(3) 第二部「データ活用の最前線」\nセッション概要\nAI活用の価値をさらに高めるためには、組織内に蓄積されたデータを活用できる環境整備が重要となります。第二部では、その基盤となるデータ活用の考え方とMicrosoft Fabricによる実践的なアプローチをご紹介します。\n生成AIの活用が広がる中、その効果を最大化するためには、信頼できるデータを組織全体で活用できる基盤づくりが不可欠です。しかし、自治体・教育委員会・大学では、データが部門ごとに分散し、必要な情報の収集や分析に多くの時間を要するケースも少なくありません。\n本セッションでは、AI時代のデータ活用基盤として注目される「Microsoft Fabric」を中心に、自治体・教育機関におけるデータ活用の考え方や導入アプローチをご紹介します。あわせて、株式会社PSCによる導入・伴走支援サービスの概要や活用事例をご紹介し、データ活用を着実に推進するためのポイントを解説します。 \n\n事業部長 村上 弘明株式会社PSC西日本Outsourcing事業部\nソリューション エンジニア 岩淵 健日本マイクロソフト株式会社クラウド＆AIソリューション事業本部クラウド＆AIプラットフォーム統括本部Azure 金融・パブリックセクター技術本部\n\n\nイベントスケジュール\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n所属・氏名\n\n\n\n\n13:00\n開場\n\n\n\n13:30-13:40\nオープニング(開会挨拶)\n日本マイクロソフト Cloud ＆ AI Specialist  平 愛美\n\n\n13:40-14:10\nキーノートセッション  「AIとデータがつなぐ、これからの現場と意思決定」～自治体・教育における活用の方向性～\n日本マイクロソフト シニア ソリューション エンジニア  佐藤 直樹\n\n\n14:10-15:00\n第一部：「個人で使うAIから、組織で活かすAIへ」\n株式会社LayerX アカウント・エグゼクティブ 川端 駿介 \n\n\n15:00-15:10\n休憩\n\n\n\n15:10-16:00\n第二部：「データ活用の最前線」導入・伴走支援のご紹介  Microsoft Fabricによるデータ活用デモ\n株式会社PSC 事業部長 村上 弘明  日本マイクロソフト ソリューション エンジニア 岩淵 健\n\n\n16:00-16:10\nクロージング／アンケート\n\n\n\n16:20-17:30\n個別相談会\n\n\n\n\n*上記の予定ですが、登壇者やテーマは諸般の事情により当日変更となる可能性があります。 \n\nお申し込み・詳細\n本ページ下部よりお申込ください。 \n※ご都合が悪くなった場合は、キャンセル処理をお願いいたします。\n（マイクロソフト イベント・セミナーお問い合わせ窓口 TEL: 0120-37-0196 9:00 – 17:30 土日祝を除く）
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SUMMARY:〜 Azure インフラ 夏の陣！ Entra、AI エージェント × Windows、Azure 運用のリアル 〜
DESCRIPTION:すきやねん Azure!! #41\n〜 Azure インフラ 夏の陣！ Entra、AI エージェント × Windows、Azure 運用のリアル 〜\n関西在住の方に向けて Microsoft テクノロジー について深く知っていただき、交流を深めていただくためのコミュニティ 「すきやねん Azure!!」 をオフライン開催します。\n第 41 回目となる今回は、Azure インフラ 夏の陣 として、Entra Kerberos や FSLogix で共用 PC 環境をどう成立させるかという 人が使う Windows の話から、Microsoft 365 Copilot の新しい Computer-Using Agent 体験 Project Opal が象徴する「AI エージェントに Windows を丸ごと 1 台使わせる」という新しい潮流、Nerdio で AVD 管理者の 1 日がどう変わるかという運用最適化、そして Azure 運用の現場で感じる苦しさと楽しさまで、「聞いたその日から、月曜の現場で試せる話」 をまとめて語る回を予定しています。 \n「Entra Kerberos や FSLogix って、共用 PC でどう使い分けるん？」「Project Opal って結局、Cloud PC と何が違うん？ AI エージェントに PC 渡すってどういうこと？」「Nerdio 入れたら管理者の 1 日ってほんまに変わるん？」「Azure の運用、みんなどこで苦しんで、どこで楽しんでるん？」みたいな疑問を、現場目線で一緒に見ていく想定です。 \nLT に参加・登壇されたい方はぜひ 14:00 からお越しください！飛び入り参加も歓迎です！ \n懇親会では、ぜひ登壇者に感想や質問をそのままぶつけてみてください。セッション中に聞ききれなかったことや、実際のハマリポイント、現場での工夫はもちろん、「AI エージェントに Windows を使わせるって、何から見ていけばいいん？」みたいな初歩的なところも含めて、気軽に話しかけてもらえるとうれしいです。 \nハッシュタグは #すきやねん Azure \n\nイベント詳細\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nすきやねん Azure!! #41〜 Azure インフラ 夏の陣！ Entra、AI エージェント × Windows、Azure 運用のリアル 〜\n\n\n開催日時\n2026 年 08 月 28 日（金） 14:00 – 18:00\n\n\n受付開始\n13:30\n\n\n開催形式\nオフライン開催（日本マイクロソフト関西支社）\n\n\n主催\n日本マイクロソフト株式会社\n\n\n後援\nNerdio（バンケットスポンサー）\n\n\n対象者\nEntra Kerberos / FSLogix、AVD、Windows 365、Project Opal、GSA など Microsoft の Windows / クラウド PC 基盤に興味のある方（初心者の方も大歓迎!!）AI エージェントに Windows を使わせる新しい潮流や、認証・端末運用・Azure 運用の現場ネタに興味のある方\n\n\n参加費用\n無料（事前登録制、定員 30 名予定）\n\n\n登録締切\n2026 年 08 月 25 日（火） 18:00\n\n\nお申込み\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202608\n\n\n\n\nハッシュタグ\n#すきやねん Azure\nX で「すきやねん Azure に参加します！」と投稿する \n\nイベントスケジュール\n\n\n\n時間\nセッション\nスピーカー\n\n\n\n\n14:00 – 14:30\nLightning Talks about Azure or Microsoft（飛込み参加歓迎）・Azure VM の Entra ID Join 始めますか？・AVD でザリガニを飼ってみる（仮）・M365 Copilot を導入しても成果が出ない組織に共通する3つの病・ポケットの中の開発環境（スマホ × Azure VM × Tailscale）（仮）\n・あいぼーい・工家 優也・吉田 敏・MS 雨宮\n\n\n14:30 – 14:40\nオープニング（グルメトーク有）\nMS 釜山 公徳\n\n\n14:40 – 15:00\n教育用共用 PC 環境を前提にした Entra Kerberos / FSLogix / オンプレ FS アクセス検証\n名古屋工業大学 島田 美月\n\n\n15:00 – 15:10\n休憩\n-\n\n\n15:10 – 15:40\n人間向けの世界を、AI が動かす：Project Opal × GSA (EFP) で描く企業業務の未来\nMicrosoft MVP 野口 修司\n\n\n15:40 – 15:50\n休憩\n-\n\n\n15:50 – 16:20\nAVD 管理者の 1 日がどう変わるか – Nerdio 導入前後\nNerdio 磯貝\n\n\n16:20 – 16:30\n休憩\n-\n\n\n16:30 – 16:50\nAzure 運用の苦しさと楽しさ\n大貫 朋輝\n\n\n16:50 – 17:00\nクロージング\n運営\n\n\n17:00 – 18:00\n懇親会〜となりの人と話しかけよう〜\n皆さん【バンケットスポンサー】Nerdio\n\n\n\n*上記の予定ですが、登壇者やテーマは諸般の事情により当日変更となる可能性があります。 \n\nセッション概要\n教育用共用 PC 環境を前提にした Entra Kerberos / FSLogix / オンプレ FS アクセス検証 / 名古屋工業大学 島田 美月\n島田さんより、教育用の共用 PC 環境を前提に、Entra Kerberos、FSLogix、オンプレミスのファイルサーバーアクセスなどをどう成立させるかについて、実践寄りの知見を 20 分枠で共有いただく想定です。 \n人間向けの世界を、AI が動かす：Project Opal × GSA (EFP) で描く企業業務の未来 / Microsoft MVP 野口 修司\n野口さんより、Microsoft 365 Copilot の Computer-Using Agent 実行環境である Project Opal と GSA (EFP) を組み合わせ、人間向けに作られた業務システムを AI エージェントがどう動かしていくのかを、デモ中心に 30 分枠で共有いただく想定です。 \nAVD 管理者の 1 日がどう変わるか – Nerdio 導入前後 / Nerdio 磯貝\nNerdio のスポンサーセッションとして、磯貝さんより AVD 管理者の日常業務が Nerdio 導入の前後でどう変わるのかを 30 分枠で共有いただく想定です。 \nAzure 運用の苦しさと楽しさ / 大貫 朋輝\nSIer で Azure IaaS / AVD の運用保守に携わる大貫さんより、日々の現場で経験した「クラウド運用の苦しさ」と、それでも Azure を好きでいられる「楽しさ」を、STAR 形式の具体的な事例とともに共有いただきます。 \n数百台の AVD セッションホストを対象とした VM サイズの v4 から v5 への移行判断、Terraform によるセッションホスト追加時に重なった CPU クォータ不足とドメイン参加エラーの切り分け、RBAC の最小権限設計という 3 つの事例を通じて、技術調査だけでは終わらない顧客との合意形成や再発防止まで、Azure 運用のリアルに迫ります。復旧や改善を重ねる中でクラウドへの理解が深まる面白さと、経験年数だけでなく Azure への愛と学び続ける姿勢が運用者の強みになることをお伝えします。 \n\n今回の懇親会メニュー（特別版！）\n今回は懇親会メニューを 特別に Upgrade してお届けします！ 通常回では紹介していない今回だけのスペシャルメニューです。 \n\n手毬寿司 2 種（スモークサーモン・海老）\nブロッコリーとスモーク鴨のピンチョス\n自家製ローストビーフ 季節のグリル野菜ととびこ添え\nスパイスポテトフライ 2 種のディップソース\nプチケーキ（ブラウニー）\n\n懇親会で登壇者や参加者の皆さんと、ぜひゆっくり交流してください。 \n\n登壇者募集\n本セッションの登壇者を募集しています。テーマにご関心のある方は、ぜひご応募ください。 \nLT については事前予約も歓迎ですが、当日の飛び込み参加も OK です。 \naka.ms/SukiyanenSpeaker \n\nお申し込み・詳細\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202608 \n※ご都合が悪くなった場合は、必ず欠席登録 / キャンセル処理をお願いいたします。定員制のため、そのままにしてしまうと本当に参加したい方が参加できなくなってしまいます。運営のためにも、忘れずにご対応をお願いいたします。\n（マイクロソフト イベント・セミナーお問い合わせ窓口 TEL: 06-7670-6553 / 06-7670-6450 / 0120-37-0196 9:00 – 17:30 土日祝を除く）
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SUMMARY:すきやねん Azure!!  ～ レゾナック × MVP × Microsoft！AI と Azure の現場活用を語ろか ～
DESCRIPTION:すきやねん Azure!! #42\n～ レゾナック × MVP × Microsoft！AI と Azure の現場活用を語ろか ～\nSUKIYANEN AZURE #42\nRESONAC x MVP x MICROSOFT\nAI\, Azure\, and Real-World Practice\n関西在住の方に向けて Microsoft テクノロジー について深く知っていただき、交流を深めていただくためのコミュニティ 「すきやねん Azure!!」 をオフライン開催します。\n第 42 回目となる今回は、レゾナック様での AI / Azure 活用事例、Microsoft MVP 野村さん のセッション、そして Microsoft 松本さん のセッションを軸に、生成 AI、社内展開、研究部門向けインフラ、現場での工夫を幅広く扱う回を予定しています。 \n「LLM や社内 ChatGPT を、実際の企業ではどう広げているん？」「研究部門のスピード感とセキュリティをどう両立するん？」「MVP の方は現場で Azure をどう見ているん？」「Microsoft の中の人は何を推しているん？」みたいな話を、事例と実践目線で一緒に見ていく想定です。 \nLT に参加・登壇されたい方はぜひ 14:00 からお越しください！飛び入り参加も歓迎です！ \n懇親会では、ぜひ登壇者に感想や質問をそのままぶつけてみてください。セッション中に聞ききれなかったことや、実際のハマりポイント、現場での工夫なども含めて、気軽に話しかけてもらえるとうれしいです。 \nハッシュタグは #すきやねん Azure \n\nイベント詳細\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nすきやねん Azure!! #42～ レゾナック × MVP × Microsoft！AI と Azure の現場活用を語ろか ～\n\n\n開催日時\n2026 年 09 月 25 日（金） 14:00 – 18:00\n\n\n受付開始\n13:30\n\n\n開催形式\nオフライン開催（日本マイクロソフト関西支社）\n\n\n主催\n日本マイクロソフト株式会社\n\n\n対象者\n生成 AI / LLM 活用、社内 ChatGPT 展開、Azure インフラ、AKS、ネットワーク、研究部門向けインフラに興味のある方（初心者の方も大歓迎!!）\n\n\n参加費用\n無料（事前登録制、定員 30 名予定）\n\n\n登録締切\n2026 年 09 月 16 日（水） 18:00※ 今回のみ連休の関係で、いつもより早い締切です\n\n\nお申込み\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202609\n\n\n\n\n【今回のみのご注意】登録締切がいつもより早めです】\n9 月 19 日（土）～ 23 日（水）が 5 連休となるため、参加者名簿の確定を連休前に行います。そのため、登録締切を 9 月 16 日（水） 18:00 に設定しています。ご参加を検討されている方は、お早めにご登録ください。 \n\n\nハッシュタグ\n#すきやねん Azure\nX で「すきやねん Azure に参加します！」と投稿する \n\nイベントスケジュール\n※ 敬称略 \n\n\n\n時間\nセッション\nスピーカー\n\n\n\n\n14:00 – 14:30\nLightning Talks about Azure or Microsoft（飛込み参加歓迎）・研究部門向けにセキュリティとアジリティを両立したインフラ（ネットワーク / AKS）・世界最速？AVD Hybrid on Nutanix AHV with Nerdio・ほかは公募・飛び込み枠\n・レゾナック 西野・NTT データ先端技術 原田・ほか TBD\n\n\n14:30 – 14:40\nオープニング（グルメトーク有）\n運営\n\n\n14:40 – 15:00\n社内 ChatGPT の大成功例\nレゾナック 岡野\n\n\n15:00 – 15:10\n休憩\n-\n\n\n15:10 – 15:40\n製造業現場での AI 活用のリアル。ハマる罠とうまくいく実践知\nMicrosoft MVP 野村\n\n\n15:40 – 15:50\n休憩\n-\n\n\n15:50 – 16:10\nLLM 活用の研究的な取り組みと社内展開\nレゾナック 上田\n\n\n16:10 – 16:20\n休憩\n-\n\n\n16:20 – 16:50\n作れたやん。ほんで、その次は？ Microsoft Foundry で AI エージェントの改善ループに Deep Dive!\nMicrosoft 松本\n\n\n16:50 – 17:00\nクロージング\n運営\n\n\n17:00 – 18:00\n懇親会〜となりの人と話しかけよう〜\n皆さん\n\n\n\n*上記の予定ですが、登壇者やテーマは諸般の事情により当日変更となる可能性があります。 \n\nセッション概要\n社内 ChatGPT の大成功例 - レゾナック 岡野\nレゾナック様の岡野さんより、社内 ChatGPT アプリケーションの活用事例を共有いただきます。社内 ChatGPT アプリの開発と運用について、社内利用へ広げるうえでの利用者目線での開発方針、導入の進め方、成果や反応などをお話いただきます。 \n製造業現場での AI 活用のリアル。ハマる罠とうまくいく実践知 - Microsoft MVP 野村\nMicrosoft MVP 野村さんに、製造業の現場で AI を活かす際のリアルを共有いただきます。#すきやねん Azure 初登壇から MVP になられた方として、ハマりやすい罠と、うまくいった実践知を扱う想定です。 \nLLM 活用の研究的な取り組みと社内展開 - レゾナック 上田\nレゾナック様の上田さんより、LLM 活用に関する研究的な取り組みと、それを社内へ展開していく際の工夫について共有いただきます。何を目的としてどのような技術を研究・開発し、どのように組織に導入を図っていくのかお話しいただきます。 \n作れたやん。ほんで、その次は？ Microsoft Foundry で AI エージェントの改善ループに Deep Dive! - Microsoft 松本\nAI エージェントは数分で作れます。難しいのは、良くなったと言い切ることです。Microsoft Foundry には、応答を採点する Evaluator、instructions を自動で書き換える Agent Optimizer、評価を回し続ける仕組みが揃っています。改善ループを回して分かった、評価データの設計と採用判断の勘所を Deep Dive します。 \n\n登壇者募集\n本セッションの登壇者を募集しています。テーマにご関心のある方は、ぜひご応募ください。 \nLT については事前予約も歓迎ですが、当日の飛び込み参加も OK です。 \naka.ms/SukiyanenSpeaker \n\nお申し込み・詳細\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202609 \n※ご都合が悪くなった場合は、必ず欠席登録 / キャンセル処理をお願いいたします。定員制のため、そのままにしてしまうと本当に参加したい方が参加できなくなってしまいます。運営のためにも、忘れずにご対応をお願いいたします。\n（マイクロソフト イベント・セミナーお問い合わせ窓口 TEL: 06-7670-6553 / 06-7670-6450 / 0120-37-0196 9:00 – 17:30 土日祝を除く）
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SUMMARY:すきやねん Azure!! #43  ～ Azure の設計・統制・運用、AI でどう変わるん？ ～
DESCRIPTION:すきやねん Azure!! #43\n～ Azure の設計・統制・運用、AI でどう変わるん？ ～\nSUKIYANEN AZURE #43\nCLOUD ADOPTION FRAMEWORK x AI AGENTS\nPLAN\, GOVERN\, BUILD\, AND OPERATE\n関西在住の方に向けて Microsoft テクノロジー について深く知っていただき、交流を深めていただくためのコミュニティ 「すきやねん Azure!!」 をオフライン開催します。 \n第 43 回目となる今回は、Azure Cloud Adoption Framework（CAF）と AI エージェントを軸に開催します。AI エージェントを試作して終わりにせず、組織として計画し、ガバナンスとセキュリティを整え、実装・運用へつなげるには何が必要なのかを考えます。 \n草場友光さんには Azure Copilot Resiliency Agent (preview) のセッション、Microsoft の中山さんには AI エージェントで CAF チームを作り隊 のセッション、Mizuki Toshimitsu さんには Azure VM の操作統制に関するセッションを、それぞれ独立した本セッションとして予定しています。また、NTTデータ先端技術 原田さんには、CAF の全体像を紹介する「CAF 概要 - CAF ってそもそもなんやっけ？」をご紹介いただきます。 \nハッシュタグは #すきやねん Azure \n\nイベント詳細\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nすきやねん Azure!! #43～ Azure の設計・統制・運用、AI でどう変わるん？ ～\n\n\n開催日時\n2026 年 10 月 30 日（金）14:00 – 18:00\n\n\n受付開始\n13:30\n\n\n開催形式\nオフライン開催（日本マイクロソフト関西支社）\n\n\n主催\n日本マイクロソフト株式会社\n\n\n対象者\nCAF、ガバナンス、セキュリティ、実装・運用に関心のある方（初心者も大歓迎）\n\n\n参加費用\n無料（事前登録制、定員 30 名予定）\n\n\n登録締切\n2026 年 10 月 27 日（火）18:00\n\n\nお申込み\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202610\n\n\n\n\nイベントスケジュール\n※ 敬称略 \n\n\n\n時間\nセッション\nスピーカー\n\n\n\n\n14:00 – 14:30\nLightning Talks about Azure or Microsoft（登壇者募集中）・今月の Azure 運用で辛/幸かったこと TOP3（仮）・AI に運用を任せるなら、AI に渡す手順書も統制しよう（APM でスキルを lock して CI で守る）・Windows 11 Insider Preview：Hybrid Join 対応 Web サインインの検証（仮）・ほかは公募・飛び込み枠\n・エンライズソリューション株式会社 大貫朋輝・NTT西日本 辻本傑・名古屋工業大学 島田 美月・ほか TBD\n\n\n14:30 – 14:40\nオープニング（グルメトーク有）\n運営\n\n\n14:40 – 15:00\nCAF 概要 - CAF ってそもそもなんやっけ？\nNTTデータ先端技術 原田\n\n\n15:00 – 15:10\n休憩\n-\n\n\n15:10 – 15:30\nAI エージェントで CAF チームを作り隊\nMS 中山\n\n\n15:30 – 15:40\n休憩\n-\n\n\n15:40 – 16:10\n究極（のはず...）の Azure VM 操作統制\nMizuki Toshimitsu\n\n\n16:10 – 16:20\n休憩\n-\n\n\n16:20 – 16:40\nAzure Copilot Resiliency Agent (preview)\nMicrosoft MVP 草場友光\n\n\n16:40 – 17:00\nクロージング\n運営\n\n\n17:00 – 18:00\n懇親会〜となりの人と話しかけよう〜\n皆さん\n\n\n\n*上記の予定ですが、登壇者やテーマは諸般の事情により当日変更となる可能性があります。 \n\nセッション概要\nCAF 概要 - CAF ってそもそもなんやっけ？ - NTTデータ先端技術 原田\nNTTデータ先端技術様の原田さんより、Cloud Adoption Framework（CAF）の全体像をご紹介いただきます。クラウド導入を組織として進めるための考え方を、これから CAF に触れる方にも分かりやすくお届けするセッションです。 \nAI エージェントで CAF チームを作り隊 - MS 中山\nクラウド導入フレームワーク（CAF）には技術的な内容だけでなく、クラウド導入に必要な組織体制も記述されています。しかし、実際に適切な人員を確保して進めるのは困難です。AI エージェントをチームメンバーとしてどのように CAF に取り組むことができるかをお届けします。 \n参考: AI エージェントの導入 - Cloud Adoption Framework | Microsoft Learn \n究極（のはず...）の Azure VM 操作統制 - Mizuki Toshimitsu\nMizuki Toshimitsu さんに、Bastion 経由で複数の外部委託ベンダーが Azure VM を保守する場面で、Entra PIM と RBAC を活用して統制下の操作環境を実現する構成とポイントを共有いただきます。 \nAzure Copilot Resiliency Agent (preview) - Microsoft MVP 草場友光\n草場友光さんより、Azure Copilot に統合された Resiliency Agent（プレビュー）をご紹介いただく予定です。自然言語で Azure ワークロードの回復性を設計・評価・改善するエージェントで、新規設計を支援する Start Resilient と、既存ワークロードの回復性評価・改善を支援する Get Resilient を切り口に、その活用を共有いただきます。 \n参考: Azure Copilot Resiliency Agent (preview) | Microsoft Learn \n\n登壇者募集\nLT の登壇者を募集しています。 \n登壇希望フォーム \n\nお申し込み・詳細\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202610 \n登録締切は 2026 年 10 月 27 日（火）18:00 です。
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SUMMARY:すきやねん Azure!! #44 ～ AI とデータ、守りながらどう活かすん？ ～
DESCRIPTION:すきやねん Azure!! #44\n～ AI とデータ、守りながらどう活かすん？ ～\nSUKIYANEN AZURE #44\nAI x DATA x SECURITY\nBUILD TRUST\, UNLOCK VALUE\n関西在住の方に向けて Microsoft テクノロジー について深く知っていただき、交流を深めていただくためのコミュニティ 「すきやねん Azure!!」 をオフライン開催します。 \nAI の活用が広がる一方で、情報漏えいやランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃のニュースを目にする機会も増えています。AI が発展するほど、守るべきデータと、それを守る運用の重みも増していきます。 \n第 44 回目となる今回は、AI × セキュリティを主テーマにお届けします。AI エージェントを支えるデータ基盤、データセキュリティ、組織で安全に AI を活用するための考え方を、技術と運用の両面から扱います。 \nセキュリティ業務兼任のめぐみさんからは膨大なセキュリティチェックの運用を AI ツールでどう変えたか、日本マイクロソフトの Momoka Hori さんからは AI 活用の前に押さえたいデータ セキュリティ、ヘッドウォータース様の竹川智貴さんからは AI エージェントを支える AI Ready なデータ基盤、NTTドコモビジネス様の Kazuki Masuda さんからは Microsoft Sentinel を用いたセキュリティ運用について、それぞれお話しいただく予定です。 \nハッシュタグは #すきやねん Azure \n\nイベント詳細\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nすきやねん Azure!! #44～ AI とデータ、守りながらどう活かすん？ ～\n\n\n開催日時\n2026 年 11 月 27 日（金）14:00 – 18:00\n\n\n受付開始\n13:30\n\n\n開催形式\nオフライン開催（Microsoft BASE Nishi-Umeda（PSC 西日本支社内）で開催）\n\n\n主催\n日本マイクロソフト株式会社\n\n\n後援\n株式会社ピーエスシー（会場スポンサー）\n\n\n対象者\nAI、AI エージェント、データ基盤、データセキュリティ、ガバナンスに関心のある方（初心者も大歓迎）\n\n\n参加費用\n無料（事前登録制、定員 40 名予定）\n\n\n登録締切\n2026 年 11 月 24 日（火）18:00\n\n\nお申込み\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202611\n\n\n\n会場・入館案内\n会場: Microsoft BASE Nishi-Umeda（PSC 西日本支社内）\n所在地: 大阪府大阪市北区梅田3丁目2番2号 JPタワー大阪 17階 \nJR 大阪駅西口から KITTE OSAKA を経由し、KITTE OSAKA 内のオフィス行きエレベーターで 9 階へお越しください。9 階中央ゲートで入館用 QR コードを使用し、その後、中層階用エレベーターで 17 階へ移動します。South 側 [1724] が会場です。身分証明書をご持参ください。 \n入館に必要な QR コードと当日の詳細は、開催前にメールでご案内します。メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダーもご確認ください。 \n\nイベントスケジュール\n※ 敬称略 \n\n\n\n時間\nセッション\nスピーカー\n\n\n\n\n14:00 – 14:30\nLightning Talks about Azure or Microsoft（飛込み参加歓迎）\n登壇者募集中\n\n\n14:30 – 14:40\nオープニング（グルメトーク有）\n運営\n\n\n14:40 – 15:00\n膨大なチェックの運用をどう変えたか？ AI ツールで実現する実効型セキュリティチェック\nセキュリティ業務兼任 めぐみ\n\n\n15:00 – 15:10\n休憩\n-\n\n\n15:10 – 15:40\n「データ セキュリティ × AI」 ～AI 活用の前に、データを守ろう～\n日本マイクロソフト データ セキュリティ ソリューション エンジニア Momoka Hori\n\n\n15:40 – 15:50\n休憩\n-\n\n\n15:50 – 16:20\nAI エージェントにおける AI Ready なデータ基盤を構築するとは？\nヘッドウォータース 竹川智貴\n\n\n16:20 – 16:30\n休憩\n-\n\n\n16:30 – 16:50\nMicrosoft Sentinel を用いたセキュリティ運用を考えてみる\nNTTドコモビジネス Kazuki Masuda\n\n\n16:50 – 17:00\nクロージング\n運営\n\n\n17:00 – 18:00\n懇親会〜となりの人と話しかけよう〜\n皆さん\n\n\n\n*上記の予定ですが、登壇者やテーマは諸般の事情により当日変更となる可能性があります。 \n\nセッション概要\n膨大なチェックの運用をどう変えたか？ AI ツールで実現する実効型セキュリティチェック - セキュリティ業務兼任 めぐみ\n受発注やサービス導入の現場で不可欠なセキュリティチェックシートですが、「項目が膨大で全 OK と書くだけ」「確認側も流すだけ」といった形骸化に陥りがちです。単なる作業の効率化にとどまらず、チェックシート本来の目的であるセキュリティリスクを明らかにするための解決プロセスを解説します。具体的には、ポリシーや設計思想や過去回答のナレッジ化、AI ツールを活用した一次回答の生成、そして人間の担当者が注力する例外リスクの判断、実際のツール選定と運用の流れをお話しします。 \n「データ セキュリティ × AI」 ～AI 活用の前に、データを守ろう～ - 日本マイクロソフト データ セキュリティ ソリューション エンジニア Momoka Hori\n日本マイクロソフトの Momoka Hori さんより、退職時の情報持ち出しや内部不正などによるデータの漏洩はこれまでもありましたが、AI エージェントの発展により簡単にデータが持ち出せてしまう時代が来ています。今回は正規の権限でデータを取り扱う従業員やエージェントによる情報漏洩にフォーカスし、土台となるデータセキュリティ対策について紹介します。11 月出版予定の書籍「データ セキュリティ入門」に関連する内容を予定しています。Microsoft Purview をメインに、時間があれば Agent 365 にも触れる予定。 \nAI エージェントにおける AI Ready なデータ基盤を構築するとは？ - ヘッドウォータース 竹川智貴\nAI エージェントが正確で信頼できる回答や判断をするには、モデルの性能だけでなく、エージェントに渡すコンテキストの質が重要です。本セッションでは、コンテキストとして使える状態に整えられた「AI Ready なデータ」とは何かを整理したうえで、それを生み出すデータ基盤を Azure 上でどのように構築していくのかを解説します。 \nMicrosoft Sentinel を用いたセキュリティ運用を考えてみる - NTTドコモビジネス Kazuki Masuda\nセキュリティ運用強化は多くの企業の共通課題ですが、SIEM/SOAR を本格的に導入する場合に運用負荷が課題となり、導入を見送られるケースがあります。そこで、本セッションでは Microsoft Sentinel を活用し、手軽に SIEM/SOAR 環境を導入するためのノウハウを紹介します。 \n\n登壇者募集\n本セッションの登壇者を募集しています。テーマにご関心のある方は、ぜひご応募ください。 \nLT については事前予約も歓迎ですが、当日の飛び込み参加も OK です。 \naka.ms/SukiyanenSpeaker \n\nお申し込み・詳細\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202611 \n登録締切は 2026 年 11 月 24 日（火）18:00 です。
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SUMMARY:すきやねん Azure!! #45   ～ 2026 年 年忘れ号：クリスマスパーティー LT 忘年会 ～
DESCRIPTION:すきやねん Azure!! #45\n～ 2026 年 年忘れ号：クリスマスパーティー LT 忘年会 ～\nSUKIYANEN AZURE #45\nCHRISTMAS PARTY x LT x BONENKAI\nCLOSE THE YEAR WITH A BANG\n関西在住の方に向けて Microsoft テクノロジー について深く知っていただき、交流を深めていただくためのコミュニティ 「すきやねん Azure!!」 をオフライン開催します。 \n第 45 回目となる今回は、2026 年の締めくくりとして 12 月 25 日のクリスマス開催です。クリスマスパーティーと LT 忘年会を一緒に楽しむ年忘れ回として企画中です。AMD のスポンサーセッションでは、ローカル LLM と Azure の組み合わせ方にも触れる予定です。懇親会では、クリスマスらしい料理とフリードリンクもご用意する予定です。 \n日本 AMD 株式会社 の坂本さん、Microsoft の牛上、釜山をはじめ、LT 登壇者の皆さんによるセッションを予定しています。LT の登壇者は引き続き募集中です。 \nLT 大会向けの副賞と、来場者向けの AMD オリジナルマウスパッドなどのノベルティ（いずれも日本 AMD 株式会社 提供）も用意する予定です。ぜひご参加ください。 \nハッシュタグは #すきやねん Azure \n\nイベント詳細\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nすきやねん Azure!! #45～ 2026 年 年忘れ号：クリスマスパーティー LT 忘年会 ～\n\n\n開催日時\n2026 年 12 月 25 日（金）14:00 – 18:00\n\n\n受付開始\n13:30\n\n\n開催形式\nオフライン開催（日本マイクロソフト関西支社）\n\n\n主催\n日本マイクロソフト株式会社\n\n\n後援\n日本 AMD 株式会社（バンケットスポンサー、ノベルティスポンサー）\n\n\n対象者\nAzure や Microsoft テクノロジーに関心のある方、ローカル LLM に興味のある方、LT と忘年会を楽しみたい方（初心者も大歓迎）\n\n\n参加費用\n無料（事前登録制、定員 30 名予定）\n\n\n登録締切\n2026 年 12 月 21 日（月）18:00※ 今回のみ、年末の準備の都合で、いつもより早い締切です\n\n\nお申込み\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202612\n\n\n\n「【今回のみのご注意】登録締切がいつもより早めです \n年末の準備の都合により、参加者名簿の確定を早めに行います。そのため、登録締切を 12 月 21 日（月）18:00 に設定しています。ご参加を検討されている方は、お早めにご登録ください。」 \n\nイベントスケジュール\n※ 敬称略 \n\n\n\n時間\nセッション\nスピーカー\n\n\n\n\n14:00 – 14:10\nオープニング（グルメトーク有）\n運営\n\n\n14:10 – 14:20\n今月の Azure 運用で辛/幸かったこと TOP3（仮）\nエンライズソリューション株式会社 大貫朋輝\n\n\n14:20 – 14:30\nHybrid Join と Profile と私\n教育機関の共用 PC 環境管理 トルねこ\n\n\n14:30 – 14:40\nAzure OpenAI Decisions API を活用した AI-OCR の精度向上施策\nHWS 竹川\n\n\n14:40 – 14:55\nローカル LLM と AMD の現在地（仮）\nAMD 坂本\n\n\n14:55 – 15:05\n🫖 休憩\n-\n\n\n15:05 – 15:15\nNerdio Compass：オンプレ VDI 脱却への最短ルート、Microsoft クラウド移行を見える化\nNerdio 磯貝\n\n\n15:15 – 15:25\n2026 年の Azure 開発はどう変わったのか（となる予定）\nMicrosoft MVP / かめがわ\n\n\n15:25 – 15:35\n🔥 LT 登壇者募集中！\nTBD\n\n\n15:35 – 15:50\nMicrosoft Cowork の現在地（仮）\nMS 牛上\n\n\n15:50 – 16:00\n🫖 休憩\n-\n\n\n16:00 – 16:10\nGitHub Copilot と VS Code の Canvas を使い倒す！（仮）\nMicrosoft Student Ambassador/Gh-CUG 運営 Shahin\n\n\n16:10 – 16:20\nIgnite 2026 インフラ関連アップデート振り返り\n株式会社NTTデータ先端技術 原田 幸太郎\n\n\n16:20 – 16:30\n🔥 LT 登壇者募集中！\nTBD\n\n\n16:30 – 16:45\nDefender for Cloud から始める AI 時代の Azure セキュリティ（仮）\nMS 釜山 公徳\n\n\n16:45 – 16:50\n🫖 休憩・LT 投票\n皆さん\n\n\n16:50 – 17:00\nクロージング（LT 投票結果発表・副賞授与）\n運営\n\n\n17:00 – 18:00\n懇親会〜となりの人と話しかけよう〜\n皆さん【バンケットスポンサー】日本 AMD 株式会社\n\n\n\n*上記の予定ですが、登壇者やテーマは諸般の事情により当日変更となる可能性があります。 \n今回は 14:00 のオープニング後、LT 枠（10 分を基本、一部 15 分）を続けて進行します。LT の飛込み参加を歓迎します。投影は Teams 会議の画面共有で行います（HDMI 接続が不調なため）。ご自身の PC で Teams 会議に入って共有していただくか、運営 PC から共有します。事前に Docswell など Web からアクセスできる場所へ資料をアップロードしていただいた方（または資料ファイルを共有していただいた方）は、運営 PC からの共有も可能です。 \n\nセッション概要\nHybrid Join と Profile と私 - 教育機関の共用 PC 環境管理 トルねこ\nトルねこさんより、Hybrid Join 環境と FSLogix Profile Container の運用についてお話しいただく予定です。プロファイルのセルフリセットや複数 File Server の監視など、気になったことをいろいろ検証し、実際に試して分かったことを紹介いただきます。 \nAzure OpenAI Decisions API を活用した AI-OCR の精度向上施策 - HWS 竹川\nHWS の竹川さんより、Azure OpenAI Decisions API を活用した AI-OCR の精度向上施策についてお話しいただく予定です。 \nローカル LLM と AMD の現在地（仮） - AMD 坂本\nAMD 枠のスポンサーセッションとして、日本 AMD 株式会社 の坂本さんより、ローカル LLM と AMD の現在地についてお話しいただく予定です。Ryzen AI Max 395 を搭載した個人向けの高性能マシンなど、AMD 製品でローカル LLM をどこまで動かせるのかを紹介いただく方向で調整中です。あわせて、Azure や Microsoft Foundry とローカル LLM を組み合わせる考え方にも触れる予定です。 \nNerdio Compass：オンプレ VDI 脱却への最短ルート、Microsoft クラウド移行を見える化 - Nerdio 磯貝\nNerdio の磯貝さんより、Nerdio が提供する無償のオンプレ VDI アセスメントツール「Nerdio Compass」をご紹介いただく予定です。既存環境のインベントリや設定内容を可視化し、Microsoft クラウドへ移行する際のコストも見える化する内容です。 \n2026 年の Azure 開発はどう変わったのか（となる予定） - Microsoft MVP / かめがわ\nMicrosoft MVP のかめがわさんより、2026 年の Azure 開発・運用の変化についてお話しいただく予定です。エージェントでの開発が当たり前になった 2026 年を振り返りつつ、2027 年はどうなりそうかを予想いただきます。 \nMicrosoft Cowork の現在地（仮） - MS 牛上\nMicrosoft の牛上より、Microsoft Cowork の現在地についてお話しする予定です。 \nGitHub Copilot と VS Code の Canvas を使い倒す！（仮） - Microsoft Student Ambassador/Gh-CUG 運営 Shahin\nMicrosoft Student Ambassador / Gh-CUG 運営の Shahin さんより、GitHub Copilot と VS Code の Canvas の使い方をお話しいただく予定です。あわせて、ご挨拶もいただきます。 \nIgnite 2026 インフラ関連アップデート振り返り - 株式会社NTTデータ先端技術 原田 幸太郎\n株式会社NTTデータ先端技術の原田さんより、Ignite 2026 のインフラ関連アップデートを振り返っていただく予定です。 \nDefender for Cloud から始める AI 時代の Azure セキュリティ（仮） - MS 釜山 公徳\nMicrosoft の釜山より、Defender for Cloud から始める AI 時代の Azure セキュリティについてお話しする予定です。 \n\n懇親会について\n日本 AMD 株式会社様には、懇親会のバンケットスポンサーとノベルティスポンサーとしてご支援いただく予定です。クリスマスらしい料理とフリードリンクをご用意して、年末の締めくくりを一緒に楽しみましょう。 \n料理は、チキンナゲット、ローストチキン、チーズマカロニ、小エビのテルミドール風、クリスマス風のサンドイッチ、イチゴのプチショートケーキなどを予定しています。内容は変わる場合があります。 \n懇親会では、ぜひ登壇者に感想や質問をそのままぶつけてみてください。セッション中に聞ききれなかったことや、実際のハマりポイント、現場での工夫なども含めて、気軽に話しかけてもらえるとうれしいです。 \n\n登壇者募集\n12 月の LT 大会（10 ～ 15 分枠）の登壇者を募集しています。登壇者数によっては、持ち時間が多少変わることがあります。通常の登壇希望フォームから、希望月や備考など記入しやすい欄に「12 月 LT 大会」と書いてご応募ください。 \n登壇希望フォーム \n応募多数の場合は、枠の都合により、ご希望に添えないことがあります。あらかじめご了承ください。登壇が決まった方には、事前にこちらからご連絡します。 \nLT 登壇者の方も、参加枠の確保のため、必ず下記のお申し込みフォームからも参加登録をお願いします（登壇希望フォームだけでは参加登録になりません）。 \n\nお申し込み・詳細\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202612 \n登録締切は 2026 年 12 月 21 日（月）18:00 です。
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