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SUMMARY:自治体パートナー セキュリティセミナー ～自治体を取り巻く最新のセキュリティ脅威と、いま対策すべき具体的な実践ポイント ～
DESCRIPTION:この度、自治体公共分野におけるAzure利活用推進のため、勉強会コミュニティ「Azureナレッジ共有分科会」を設立いたします。\n記念すべき第1回目は、自治体パートナー向けのセキュリティセミナーを日本マイクロソフト関西支社にて開催いたします。 \n自治体パートナー セキュリティセミナー ～自治体を取り巻く最新のセキュリティ脅威と、いま対策すべき具体的な実践ポイント ～\n自治体を取り巻くサイバーセキュリティ環境は、年々複雑化・高度化しています。ランサムウェアや標的型攻撃といった従来型の脅威に加え、「なぜ今それが狙われるのか」という背景まで理解した対策が求められる時代になっています。\n本セミナーでは、自治体の現場と長く向き合ってきた視点から、以下のようなポイントを製品の話に偏らず分かりやすく解説します。 \n\n現在、実際に増加している攻撃・脅威の傾向\n自治体の現場でよく聞く課題や誤解\nセキュリティ対策を検討する際に、まず押さえるべき考え方\n\n後半では、これらの脅威や課題に対して、Microsoft が自治体向けにどのようなセキュリティの考え方・アプローチを取っているのかを整理し、パートナーの皆様が今後の提案活動やスキル習得に活かせるヒントを提供します。\n「流行っているから導入する」のではなく、何故それが必要なのか を理解し、説明できることをゴールにしています。 \nセミナー終了後、当日17時頃より登壇者を交えた立食式の懇親会を予定しております。ぜひこの機会にお気軽にご質問ください。 \n\nイベント詳細\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\n自治体パートナー セキュリティセミナー  ～ 自治体を取り巻く最新のセキュリティ脅威と、いま対策すべき具体的な実践ポイント ～\n\n\n開催日時\n2026 年 05 月 15 日(金) 14:30 – 18:00\n\n\n開催形式\nオフライン開催（日本マイクロソフト関西支社）\n\n\n主催\n日本マイクロソフト株式会社\n\n\n後援\nネットアップ合同会社\n\n\n対象者\n自治体を担当されている SIer/パートナー企業の方自治体における最新のサイバーセキュリティ動向を把握したい方セキュリティ対策の提案において「背景・脅威・考え方」を整理したい方Microsoft のセキュリティの考え方や活用方針を体系的に理解したい方\n\n\n参加費用\n無料（事前登録制、定員 30 名）\n\n\n登録締切\n5 月 11 日(月) 18:00\n\n\nお申込み\n本ページ下部 https://aka.ms/LGStudy\n\n\n\n\nハッシュタグ\n#LGStudy   \n\nイベントスケジュール\n\n\n\n時間\nセッション\nスピーカー\n\n\n\n\n14:00 – 14:30\n開場・受付時間\n\n\n\n14:30 – 14:40\nオープニング\n\n\n\n14:40 – 15:00\nキーノートセッション 「サイバー脅威のトレンド」  \nサイバー脅威の最新のトレンドについて、自治体に対する脅威を含めて解説いたします。\nSr. Cloud Solution Architect ＆ Evangelist釜山 公徳日本マイクロソフト株式会社カスタマーサクセス事業本部セキュリティアーキテクト統括本部AIセキュリティ第一本部\n\n\n15:00 – 15:10\n休憩\n-\n\n\n15:10 – 16:10\n「Microsoft 365 を安全に利用するためのセキュリティ」 \nM365利用時の様々なリスクを提示した上で、E5に含まれるセキュリティやDefender管理コンソールの解説をします。前半は M365E5（XDR）の概要、後半は Defender の管理コンソールで実際にどのようなログが取得できるか投影しながら説明します。\nSolution Engineer (Technology Solution Professional  Security & Compliance) 胡口 敬郎 日本マイクロソフト株式会社クラウド＆AIソリューション事業本部セキュリティ技術統括本部セキュリティ第二技術本部 \n\n Cloud ＆ AI Specialist 本田 裕紀 日本マイクロソフト株式会社クラウド＆AIプラットフォーム統括事業本部Azureパブリックセクター本部\n\n\n16:10 – 16:20\n休憩\n-\n\n\n16:20 – 16:45\n「自治体DXを支えるセキュアなファイル基盤」～Azure NetApp Filesで実現する 安全かつ効率的なデータ活用～ \nAzure NetApp Files により、高性能かつ高信頼な ファイル基盤を実現し、ランサムウェア対策や 迅速なデータ復旧に対応します。安全なデータ共有と運用効率化を両立する ポイントを解説します。\nANF Solution Engineer趙 聖志日本マイクロソフト株式会社(所属 NetApp Inc.)クラウド＆AIプラットフォーム統括事業本部Azure技術本部\n\n\n16:45 – 16:55\nクロージング\n\n\n\n17:00 – 18:00\n懇親会\nバンケットスポンサー： ネットアップ合同会社\n\n\n\n*上記の予定ですが、登壇者やテーマは諸般の事情により当日変更となる可能性があります。 \n\nお申し込み・詳細\n本ページ下部 https://aka.ms/LGStudy \n※ご都合が悪くなった場合は、必ずキャンセル処理をお願いいたします。定員制のため、キャンセル忘れは他の参加希望者の機会を奪ってしまいます。\n（マイクロソフト イベント・セミナーお問い合わせ窓口 TEL: 06-7670-6553 / 06-7670-6450 / 0120-37-0196 9:00 – 17:30 土日祝を除く）
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SUMMARY:Agentic DevOpsで実現する開発組織のセキュリティ向上～Platform Engineeringによる組織標準化と、専門知を不要とするAI Agent Nativeな開発プラットフォームの確立～
DESCRIPTION:Agentic DevOpsで実現する開発組織のセキュリティ向上\n～Platform Engineeringによる組織標準化と、専門知を不要とするAI Agent Nativeな開発プラットフォームの確立～\n\n開催趣旨・目的\n\n開発生産性にパラダイムシフトをもたらすAgentic DevOpsにおいて、AIエージェントが「安全に」自律的な開発を進めるためのガードレールとして、GitHub Advanced Security (GHAS) に焦点を当てます。\n単なるツールのハンズオンにとどまらず、Platform Engineeringの視点から、組織全体でセキュリティを標準化する手法を紹介します。また、AIによって自律的で安全な開発環境を実現するためのアプローチを公開します。 \n\n対象者\nプラットフォーム部門 \n\nSRE\nDevOpsエンジニア\n内部開発プラットフォーム（IDP）構築担当者\n\nセキュリティ部門 \n\nITガバナンス\n組織的なセキュリティポリシーの自動適用を推進する担当者\n\n開発リーダー・マネージャー \n\n開発効率と組織全体のセキュリティレベル向上を両立させたい責任者\n\n\n開催概要\n\n日程：2026年5月22日（金）9:00-12:00\n会場：日本マイクロソフト　セミナールームB\n形式：対面形式（第1部：ハンズオン、第2部：座学・デモ）\n時間：2時間半～3時間\n講師：エーピーコミュニケーションズ\n\n\n事前準備\n\n持ち物：ノートPC（ハンズオンで使用するため、各自ご持参ください）\nアカウント：GitHubアカウント（公開リポジトリを利用した実習を行います）\n\n\nセミナーアジェンダ（案）\n\n\n\n時間（分）\nセッション\n概要\n\n\n\n\n10\nオープニング：Agentic DevOpsにおけるセキュリティの再定義\n\n        Agentic DevOpsの文脈において、なぜ今セキュリティ（GHAS）が中核要素として重要なのかを解説します。\n      \n\n\n90\n【第1部】GHAS 3大機能の活用とオートフィックス体験（ハンズオン）\n\n        公開リポジトリを用いた、実務に即した自動化体験です。 \n        ・Code Scanning / Dependabot / Secret Scanning の基本設定\n        ・AIによる自動修正（オートフィックス）機能による修正プロセスの体験\n      \n\n\n60\n【第2部】組織的運用とエコシステム：標準化へのアプローチ（座学・デモ）\n\n        個別の利用に留まらない、エンタープライズレベルでの統制と効率化を解説します。 \n        ・エンタープライズ統制と共通化: Organizationレベルでの一括管理、管理ダッシュボードによる可視化、およびReusable Workflowsを活用したCI/CDの標準化\n        ・エコシステム連携: Backstage等のIDPとの統合によるセルフサービス化、およびエージェントによる自動化の未来\n      \n\n\n20\nクロージング：導入支援サービスのご紹介\n\n        本日の内容を組織に実装するための、APCによる具体的なサービス紹介と、導入に向けたロードマップをご案内します。\n      \n\n\n\n\n期待される効果\n\n\n    組織全体のセキュリティ底上げ：\n    共通ワークフローや組織レベルの設定により、全リポジトリへの一律的なガードレール適用を実現できます。\n  \n\n    開発者体験（DevEx）の向上：\n    Backstage等のエコシステム連携により、開発者が手間なく安全な基盤を利用できる標準化の仕組みを理解できます。\n  \n\n    実用的な自動化の推進：\n    オートフィックスやカスタムエージェントといった、AI時代に即した最新のセキュリティ運用を体感できます。\n  \n\n個人情報の取り扱いについて\nご入力いただいたイベントの登録情報は、共同開催企業である株式会社エーピーコミュニケーションズに提供され以下の目的で利用されます。\n利用目的: 応募者の管理、本イベントの実施結果の分析、および各種セミナー・サービスのご案内の連絡\n株式会社エーピーコミュニケーションズ様のプライバシーポリシーはこちらをご確認ください。
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LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 品川本社​\, 港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー31階​\, 港区\, 東京都\, 108-0075\, 日本
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SUMMARY:すきやねん Azure!! ～ 初夏、盛り合わせ。お金まわりもデータ基盤も SRE もフィジカル AI も見てみよ回 ～
DESCRIPTION:すきやねん Azure!! #38\n～ 初夏、盛り合わせ。お金まわりもデータ基盤も SRE もフィジカル AI も見てみよ回 ～\n関西在住の方に向けて Microsoft テクノロジー について深く知っていただき、交流を深めていただくためのコミュニティ 「すきやねん Azure!!」 をオフライン開催します。\n第 38 回目となる今回は、Azure のお金まわりから Azure × Microsoft Fabric のデータ基盤、SRE、フィジカル AI まで、気になる実践ネタをまとめて見ていく盛り合わせ回です。 \n「見積もりは作ったけど、運用でどこが増えるか読めない」「データ活用を見据えて基盤をどう考えればいいの？」「FinOps って何から始めればいいの？」「AI を使ってもっと運用を楽にしたい」みたいな悩みに、現場の工夫を交えながらアプローチしていきます。 \nLT に参加・登壇されたい方はぜひ 14:00 からお越しください！飛び入り参加も歓迎です！ \n【重要】今回は開催場所がいつもと異なります！\n会場は Microsoft BASE Nishi-Umeda（JP タワー大阪 17 階、PSC 西日本支社内） です。お間違えのないようご注意ください。 \nハッシュタグは #すきやねん Azure \n\nイベント詳細\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nすきやねん Azure!! #38～ 初夏、盛り合わせ。お金まわりもデータ基盤も SRE もフィジカル AI も見てみよ回 ～\n\n\n開催日時\n2026 年 05 月 29 日(金) 14:00 – 18:00\n\n\n受付開始\n13:30\n\n\n開催形式\nオフライン開催（Microsoft BASE Nishi-Umeda：大阪府大阪市北区梅田 3 丁目 2 番 2 号 JP タワー大阪 17 階（PSC 西日本支社内））\n\n\n主催\n日本マイクロソフト株式会社\n\n\n対象者\nAzure に興味のある方（初心者の方も大歓迎!!）Azure コスト最適化、FinOps、データ基盤 / Microsoft Fabric、SRE / AI 活用、Physical AI に興味のある方\n\n\n参加費用\n無料（事前登録制、定員 40 名）\n\n\n登録締切\n2026 年 05 月 26 日(火) 18:00\n\n\nお申込み\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202605\n\n\n\n\n⚠️ 入館についての重要なご案内\n今回の会場は通常の関西支社ではなく、Microsoft BASE Nishi-Umeda（JP タワー大阪 17 階）となります。 \nアクセス\n\nJR 大阪駅 西口 → KITTE OSAKA 経由で JP タワー大阪へ（徒歩約 5 分）\nKITTE OSAKA 内のオフィス行きエレベーターで 9 階 へお上がりください\n\n入館方法\n\n当日の朝までに、入館方法の詳細と入館に必要な QR コードをメールでお送りします。\n9 階のフラッパーゲートで QR コード をかざしてください\n中層階用エレベーターで 17 階 へお上がりください\n17 階の受付で 身分証 を提示し、入館手続きを行ってください\n\n\nメールが届かない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。\n\n持ち物\n\n身分証明書 1 点（運転免許証、マイナンバーカード、社員証など）\n\n入館時に身分証の提示が必要です。必ずご持参ください。\n\n\n\n\nハッシュタグ\n#すきやねん Azure\nX で「すきやねん Azure に参加します！」と投稿する \n\nイベントスケジュール\n\n\n\n時間\nセッション\nスピーカー\n\n\n\n\n14:00 – 14:30\nLightning Talks about Microsoft（飛込み参加歓迎）\nTBD\n\n\n14:30 – 14:40\nオープニング（グルメトーク有）\nMS やまぱん！\n\n\n14:40 – 15:10\nAzure×Microsoft Fabricで考える次世代データ基盤\nPSC 村上\n\n\n15:10 – 15:20\n休憩\n-\n\n\n15:20 – 15:40\nFinOps ってなんやねん？\nMS 遠藤\n\n\n15:40 – 16:00\nAI で SRE！AI を使って楽したいねん\nMS MVP 亀川\n\n\n16:00 – 16:10\n休憩\n-\n\n\n16:10 – 16:30\nAzure × AMD EPYC™で削減するクラウドコスト ─ インスタンス選びで差がつく最適化の勘どころ\nAMD 坂本\n\n\n16:30 – 16:50\nフィジカル AI の現在地\nHWS 小林\n\n\n16:50 – 17:00\nクロージング\nMS おばやん\n\n\n17:00 – 18:00\n懇親会〜となりの人と話しかけよう〜\n全員参加\n\n\n\n*上記の予定ですが、登壇者やテーマは諸般の事情により当日変更となる可能性があります。 \n\nセッション概要\nAzure×Microsoft Fabricで考える次世代データ基盤\nAzure と Microsoft Fabric を組み合わせた次世代データ基盤についてお話しいただきます。データの収集・統合・活用を見据えながら、これからのデータ基盤をどう考えるかを見ていくセッションです。 \nFinOps ってなんやねん？\nコスト削減ではなく、ビジネス戦略としてのコスト管理、クラウド利用をするためのデファクトスタンダード（になるはず、たぶん） である FinOps を学んで、古参を名乗りましょう。 \nAI で SRE！AI を使って楽したいねん\nSRE Agent が GA してさまざまな機能が増え、あらゆる機能に MCP や Copilot が入ってきました。\n運用や調査でどんな改善ができるのか、SRE Agent をはじめとする Microsoft サービスの組み合わせで楽してみる話を紹介します。 \nAzure × AMD EPYC™で削減するクラウドコスト ─ インスタンス選びで差がつく最適化の勘どころ\nAzure のコスト最適化を、AMD EPYC™ ベース VM の活用観点から紹介します。\nインスタンスタイプ選定の考え方や、ワークロードに応じたコスト・性能バランスの見方を扱います。 \nフィジカル AI の現在地\nフィジカル AI の基本的な概念から、世界・国内の動向、製造現場での実装事例まで、現時点での「今どこにいるか」を整理してご紹介します。\n完全自律を目指す世界の潮流と、現場で実際に使える形から始める日本的アプローチの違いにも触れながら、フィジカル AI の現在地をコンパクトにお伝えします。 \n\n登壇者募集\n本セッションの登壇者を募集しています。テーマにご関心のある方は、ぜひご応募ください。 \nLT については事前予約も歓迎ですが、当日の飛び込み参加も OK です。 \naka.ms/SukiyanenSpeaker \n\nお申し込み・詳細\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202605 \n※ご都合が悪くなった場合は、必ず欠席登録 / キャンセル処理をお願いいたします。定員制のため、そのままにしてしまうと本当に参加したい方が参加できなくなってしまいます。運営のためにも、忘れずにご対応をお願いいたします。\n（マイクロソフト イベント・セミナーお問い合わせ窓口 TEL: 06-7670-6553 / 06-7670-6450 / 0120-37-0196 9:00 – 17:30 土日祝を除く）
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