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SUMMARY:【12/17  大阪開催】GitHub Copilot の社内活用促進に必要なノウハウを学ぼう！
DESCRIPTION:概要：\n社内展開の壁を突破し、全社レベルの生産性向上を実現するための実践ワークショップです。 \n検証をはじめたい、PoCは進んだけれど、チーム外や全社への展開で足踏みしている\n――そんな課題を、最新事例と実践ノウハウで解きほぐします。 \n管理者・開発リード・推進担当の方が、導入判断から定着までに必要な情報を短時間で体系的に習得できます。 \nGitHub Copilotを組織内で利用するためには、いくつかの課題があります。 \n\nセキュリティや著作権\n効果測定\n活用促進（定着）\n\n本ワークショップは、年間100件以上のGitHub Copilot導入をご支援している中で頻出する課題や、事例等を交えながら、導入の加速や社内活用を強力にご支援します。\n導入や活用・推進に悩まれているご担当者様、ぜひご参加ください！ \n講師： オルターブース\n日時： 12月17日（水）13時～17時 開場 12時半\n会場：日本マイクロソフト 関西支店\n参加要件：\n・GitHub Copilot をチームを超えて組織レベル（全社レベル）での活用を進められたい企業の方\n・IT管理者様、開発チームの責任者/リーダー様 など、貴社内でGitHub Copilot活用促進を進める関係者様(1社あたり1-5名程度参加可能です) \n環境：\nオルターブース様の環境をご利用いただけます。MICUGイベント登録フォーム内の"GitHubをご利用のメールアドレス"を回答ください。環境登録に必要となります。 \nワークショップ当日の持ち物：\nノートPC、名刺2枚(受付時に必要)、ポケットWi-Fi（会場にてWi-Fi提供有のため必要な方のみ）※当日Microsoft社のWi-Fiを使用するため、社内規定により他社ネットワークをご利用になれない方はご自身のPCに接続可能なWi-Fiをご準備ください \n対象者\n管理者様・情シス担当者様\n\nGitHub Copilotを導入する際の事務的ハードルや、セキュリティ、著作権などのガバナンス知識を身につけることができます。また、エンジニアたちがこのツールをどのように活用していくのか、ワークショップを通じ体験することができます。\n\nエンジニア様\n\nワークショップを通じ、GitHub Copilotの具体的な活用シーンを10種類以上学ぶことができます。GitHub Copilot活用に必要な、プロンプトに関する座学やTipsを盛り込んでいます。GitHub Copilotのライセンス形態や、セキュリティ・著作権に関する管理者向け知識も身につけることができます。\n\nアジェンダ\n\nGitHub Copilot概要（ツールおさらい、ライセンス、生成AI比較など）\nGitHub Copilot機能紹介（管理者向け機能、エンジニア向け機能など）\n管理者向け設定項目（導入時に行う設定、制御可能な範囲をご紹介）\nデータ保護・著作権について\nプロンプトエンジニアリング\nIDE連携と、Visual Studio Code設定紹介（★ハンズオン/デモ）\nCopilot Code completion機能紹介（★ハンズオン/デモ）\nCopilot Chat 機能紹介（★ハンズオン/デモ）\nユースケース紹介（★ハンズオン/デモ/座学）
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SUMMARY:LT 忘年会 featuring AVD Enthusiast！～ 2025 年 年忘れ号：来年もすきやねん
DESCRIPTION:すきやねん Azure!! #33\nLT 忘年会 featuring AVD Enthusiast！～ 2025 年 年忘れ号：来年もすきやねん Azure！～\n\n関西在住の方に向けて、Microsoft テクノロジーについて深く知っていただき、交流を深めていただくためのコミュニティ「すきやねん Azure!!」をオフライン開催します。\n第 33 回目となる今回は「LT 忘年会 featuring AVD Enthusiast！～ 2025 年 年忘れ号：来年もすきやねん Azure！～」と題し、AVD をテーマにセッション、および LT 祭りを開催します。\nLT に参加・登壇されたい方は 14:00 からお越しください。飛び入り参加歓迎です！懇親会では自由に質問も可能です。 \nなお、事前募集していた LT 枠は残り 1〜2 枠 です。\nこちらの残り枠については当日は先着で抽選となりますのでご希望の方はお早めに受付をお願いします。\n※ LT 当日抽選参加希望の方は 13:45 までに会場へお越しください。\nLT 大会向けに豪華副賞（【LT 副賞スポンサー】日本 AMD 株式会社 提供）も用意しています。ぜひご参加ください。 \n会場への入場は 13:00 頃から可能です。準備時間をゆとりを持ってご活用ください。 \nハッシュタグは #すきやねん Azure \n\nイベント詳細\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nすきやねん Azure!! #33LT 忘年会 featuring AVD Enthusiast！～ 2025 年 年忘れ号：来年もすきやねん Azure！～\n\n\n開催日時\n2025 年 12 月 26 日（金）14:00 - 18:00\n\n\n開催形式\nオフライン開催（日本マイクロソフト関西支社）\n\n\n主催\n日本マイクロソフト株式会社\n\n\n後援\nネットアップ合同会社（バンケットスポンサー）、日本 AMD 株式会社（LT 副賞スポンサー）\n\n\n対象者\nAzure、AVD に興味のある方、年忘れ LT を楽しみたい方（初心者の方も大歓迎！）\n\n\n参加費用\n無料（事前登録制、登録締切り: 12 月 23 日（火）18:00、定員 30 名程度）\n\n\nお申込み\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202512\n\n\nお問い合わせ窓口\nTEL: 06-7670-6553 / 06-7670-6450 / 0120-37-0196（9:00 ～ 17:30 土日祝除く） ※お問い合わせの際は、必ずイベント・セミナー名と開催日をお知らせください。\n\n\n\n\nハッシュタグ\n#すきやねん Azure\nX で「すきやねん Azure に参加します！」と投稿する \n\nイベントスケジュール\n\n\n\n時間\nセッション\nスピーカー\n\n\n\n\n14:00 - 14:50\n5min LT 大会 about Azure or Microsoft × MAX 10（TBD）\nTBD（飛び込み歓迎）\n\n\n15:00 - 15:10\nオープニング（グルメトーク有）\nやまぱん！\n\n\n15:10 - 15:25\n高速の呪術：Azure NetApp Files が紡ぐ AVD 最適化の儀ーデータ遅延を祓い、真のパフォーマンスを顕現せよ。ー\nMicrosoft（NetApp 所属）ANF TS 趙\n\n\n15:30 - 16:00\nVDI QUEST 〜そしてクラウドへ〜\nパーソルクロステクノロジー 山本、松井\n\n\n16:10 - 16:30\nAVD の呼吸 壱の型 － 監視の舞 －\nMS 牛上\n\n\n16:30 - 16:50\n俺の屍を越えてゆけ！（アンチパターン共有）\nMS 遠藤\n\n\n16:50 - 17:00\nクロージング\nMS 大林\n\n\n17:00 - 18:00\n懇親会 〜となりの人に話しかけよう〜\n【バンケットスポンサー】ネットアップ合同会社\n\n\n\n現状確定 LT 枠 発表者一覧（発表順は当日変更の可能性あり）\n残り枠 1〜2 名、1 人 5 分 チェンジ時間もいれて最大 6 分想定。\n5 分でチャイム、6 分でチャイム 2 回目（強制終了） \n\n\n\nNo.\n氏名（敬称略）\n登壇タイトル・内容の概要\n資料の公開可否\n\n\n\n\n1\nMicrosoft MVP 草場友光\nWeb 開発者が考えてるコンピュティングリソース選定\nはい(提供予定)\n\n\n2\nTeo\nOracle Database@Azure について\n未定\n\n\n3\n原田 幸太郎\nAzure ネットワークルーティングのプラクティス\nはい(提供予定)\n\n\n4\nしろくま（Hiroki Nomura）\nローカルとクラウド LLM のセキュアなハイブリッド構成\nはい(提供予定)\n\n\n5\n工家 優也\nAzure Virtual Desktop の閉域化について\nいいえ\n\n\n6\nmana\nContainer Apps から AKS に乗り換えたその後\n未定\n\n\n7\n菊池 敦之\n実際にあった Entra Connect のトラブル\n未定\n\n\n8\nMicrosoft MVP 野口 修司\nFIDO2 x (リモートデスクトップ&AVD) の話\nはい(提供予定)\n\n\n9\n当日抽選枠 ①\n当日抽選\nTBD\n\n\n10\n当日抽選枠 ②\n当日抽選\nTBD\n\n\n\n※ LT 当日抽選参加希望の方は 13:45 までに会場へお越しください。 \n注意事項\n当日、諸般の事情により時間配分や内容は変更する可能性があります。予めご了承ください。 \n\nスピーカー募集\n\naka.ms/SukiyanenSpeaker から応募可能です！！\n現在は 2026 年 2 月 以降の回での登壇をお待ちしています!!!
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SUMMARY:GitHub Festival ～ 2026 年新春号：今年もすきやねん Azure！～
DESCRIPTION:すきやねん Azure!! #34\nGitHub Festival ～ 2026 年新春号：今年もすきやねん Azure！～\n\n第 34 回目、🎉 新年一発目 🎉 となる今回のセミナーでは「～ 2026 年新春号：今年もすきやねん Azure！～」と題し、GitHub に関連したトピックをメインにセミナーを行います。\nLT に参加・登壇されたい方はぜひ 14:00 までにお越しください！飛び入り参加歓迎です！\n懇親会では自由に質問も可能です！ \n【重要】今回は開催場所がいつもと異なります！\n会場は Microsoft BASE Nishi-Umeda（JP タワー大阪 17 階、（PSC 西日本支社内）） です。お間違えのないようご注意ください。 \nハッシュタグは #すきやねん Azure \n\nイベント詳細\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nすきやねん Azure!! #34GitHub Festival ～ 2026 年新春号：今年もすきやねん Azure！～\n\n\n開催日時\n2026 年 01 月 23 日（金）14:00 ～ 18:00\n\n\n開催形式\nオフライン開催（Microsoft BASE Nishi-Umeda：大阪府大阪市北区梅田 3 丁目 2 番 2 号 JP タワー大阪 17 階（PSC 西日本支社内））\n\n\n主催\n日本マイクロソフト株式会社\n\n\n後援\n日本 AMD 株式会社（バンケットスポンサー）\n\n\n対象者\nGitHub、DevOps に興味のある方（初心者の方も大歓迎！）\n\n\n参加費用\n無料（事前登録制、登録締切り: 01 月 20 日（火）18:00、定員 70 名）\n\n\nお申込み\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202601 下部 / 別途 micug アカウントが必要\n\n\nお問い合わせ窓口\nTEL: 06-7670-6553 / 06-7670-6450 / 0120-37-0196（9:00 ～ 17:30 土日祝除く） ※お問い合わせの際は、必ずイベント・セミナー名と開催日をお知らせください。\n\n\n\n\n⚠️ 入館についての重要なご案内\n今回の会場は通常の関西支社ではなく、Microsoft BASE Nishi-Umeda（JP タワー大阪 17 階）となります。 \nアクセス\n\nJR 大阪駅 西口 → KITTE OSAKA 経由で JP タワー大阪へ（徒歩約 5 分）\nKITTE OSAKA 内のオフィス行きエレベーターで 9 階 へお上がりください\n\n入館方法\n\n当日の朝までに、入館方法の詳細と入館に必要な QR コードをメールでお送りします。\n9 階のフラッパーゲートで QR コード をかざしてください\n中層階用エレベーターで 17 階 へお上がりください\n17 階の受付で 身分証 を提示し、入館手続きを行ってください\n\n\nメールが届かない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。\n\n持ち物\n\n身分証明書 1 点（運転免許証、マイナンバーカード、社員証など）\n\n入館時に身分証の提示が必要です。必ずご持参ください。\n\n\n\n\nハッシュタグ\n#すきやねん Azure\nX で「すきやねん Azure に参加します！」と投稿する \n\nイベントスケジュール\n\n\n\n時間\nセッション\nスピーカー\n\n\n\n\n14:00 - 14:30\n5min LT about Azure or Microsoft × MAX 4・GitHub Copilot は 最強の市民開発ツール！！・「IaCってなんだ？」から始めたAzure x IaC\nやまぱん！、室川 ほか（飛び込み歓迎）\n\n\n14:30 - 14:40\nオープニング（グルメトーク有）\nMS 大林\n\n\n14:40 - 14:55\nスポンサーセッション\nMicrosoft BASE OSAKA\n\n\n14:55 - 15:10\nGitHub ってなんなんだい？\nGitHub 🐈 Seiji Arimura\n\n\n15:20 - 15:50\n脱 Vibe-coding。GitHub Spec Kit で実現する「仕様ファースト」な仕様駆動開発（SDD）\nヘッドウォータース 小林\n\n\n15:50 - 16:10\nAgentic AI 時代に向けて、GitHub が後押しする開発者の働き方の進化\nGitHub 🐈 Angela\n\n\n16:20 - 16:50\nAgentic AI 時代の DevOps セキュリティ 2.0  〜 GitHub Advanced Security × Defender for Cloud による Platform Protection 〜\nMS 森\n\n\n16:50 - 17:00\nクロージング\n\n\n\n17:00 - 18:00\n懇親会 〜となりの人に話しかけよう〜\n【バンケットスポンサー】日本 AMD 株式会社\n\n\n\nセッション概要\nGitHub ってなんなんだい？ | GitHub 🐈 Seiji Arimura\n「GitHub って名前は聞いたことあるけど、実際どう使うの？」という疑問を 15 分で解消します。GitHub の基本機能と役割をわかりやすく紹介。\nこれから GitHub を触ってみたい方や、現場でどう役立つのか知りたい初心者にぴったりの入門セッションです。 \n脱 Vibe-coding。GitHub Spec Kit で実現する「仕様ファースト」な仕様駆動開発（SDD） | ヘッドウォータース 小林\nGitHub 公式 OSS「Spec Kit」を用いた仕様駆動開発（Spec-Driven Development: SDD）の進め方を紹介。プロジェクト共通の前提や開発ルールをテンプレート化し、Specify（仕様）→ Plan（計画）→ Tasks（タスク分解）→ Implement（実装）の流れに AI コーディングを乗せる実践プロセスを解説します。 \nAgentic AI 時代に向けて、GitHub が後押しする開発者の働き方の進化 | GitHub 🐈 Angela\nGitHub の最新機能である AgentHQ は、複数の AI エージェントを統合的に管理し、開発プロセス全体を横断して協調的に作業を実行させるための基盤を実現します。AgentHQ で開発者の働き方にどのような変化をもたらすのかをご紹介します。あわせて、GitHub を活用した実際の顧客事例もお届けします。 \nAgentic AI 時代の DevOps セキュリティ 2.0  〜 GitHub Advanced Security × Defender for Cloud による Platform Protection 〜 | MS 森\n近年、GitHub は単なるコードホスティングサービスから、開発プロセス全体を支える「Developer Platform」へと進化してきました。さらに現在は、Copilot や Coding Agent などの登場により、「GitHub as Multi-Agent Platform」という新たなフェーズに入りつつあり、開発者だけでなく AI エージェントとコラボレーションするプラットフォームとなっています。 \nその一方で、サプライチェーン攻撃や権限濫用、プラットフォームへの侵入やコードの漏洩、意図しないエージェントの動作やプロンプトの汚染など、従来とは異なる性質のセキュリティリスクが顕在化しつつあり、ソースコードだけでなくプラットフォームそのものも含めた防御が必要になってきています。 \n本セッションでは、こうした Agentic AI 時代の新しい脅威モデル を背景に、「DevOps セキュリティ 2.0」としての Platform Protection の考え方を紹介します。Platform Foundation（ガバナンス設計）を土台に、GitHub Advanced Security による AI-powered remediation、Defender for Cloud を用いたプラットフォーム防御、さらに Microsoft Sentinel によるアノマリ検知まで、プラットフォームを多層的に防御するためのアーキテクチャと実践アプローチをご紹介します。\n「なぜ守るべき対象がコードからプラットフォームへ拡張されたのか」「そのとき、DevOps はどう変化すべきか」という視点から、これからのプラットフォームのセキュリティの方向性を皆さんと一緒に考えていきたいと思います。 \n注意事項\n※諸般の事情でタイトルや登壇者、セミナー内容は当日変更となる可能性があります。予めご了承ください。 \n\nスピーカー募集\n\naka.ms/SukiyanenSpeaker から応募可能です！！\n現在は 2026 年 3 月 以降の回での登壇をお待ちしています!!!
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LOCATION:大阪府大阪市北区梅田 3 丁目 2 番 2 号 JP タワー大阪 17 階\, 大阪府大阪市北区梅田 3 丁目 2 番 2 号 JP タワー大阪 17 階\, 大阪府\, 日本
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SUMMARY:AI エージェントって何でつくったらええねん ~Copilot Studio × Microsoft Foundry~
DESCRIPTION:すきやねん Azure!! #35\nAI エージェントって何でつくったらええねん ~Copilot Studio × Microsoft Foundry~\n関西在住の方に向けて Microsoft テクノロジー について深く知っていただき、交流を深めていただくためのコミュニティ 「すきやねん Azure!!」 をオフライン開催します。\n第 35 回目となる今回は「AI エージェント特集 ～ エージェントつくるのは何がいいの？ ～」と題して、Microsoft Foundry と Copilot Studio を使ったエージェント開発を徹底比較！ \n「結局どれでエージェント作ればいいの？」という疑問にお答えします。\n最後にはどのプラットフォームでエージェントを作りたいか投票も実施予定！ \nAI エージェントに興味のある方はぜひご参加・登録を！懇親会では自由に質問も可能です。\nLT に参加・登壇されたい方はぜひ 14:30 からお越しください！飛び入り参加も歓迎です！(会場は 14:00 より可) \nハッシュタグは #すきやねん Azure \n\nイベント詳細\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nAI エージェントって何でつくったらええねん ~Copilot Studio × Microsoft Foundry~\n\n\n開催日時\n2026 年 02 月 27 日(金) 14:30 – 18:00\n\n\n開催形式\nオフライン開催（日本マイクロソフト関西支社）\n\n\n主催\n日本マイクロソフト株式会社\n\n\n対象者\nAzure に興味のある方（初心者の方も大歓迎!!）AI エージェント、Microsoft Foundry、Copilot Studio に興味のある方\n\n\n参加費用\n無料（事前登録制、定員 30 名）\n\n\n登録締切\n2 月 24 日(火) 18:00\n\n\nお申込み\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202602 本ページ下部。※別途 micug 登録必要\n\n\n\n\nハッシュタグ\n#すきやねん Azure\nX で「すきやねん Azure に参加します！」と投稿する \n\nイベントスケジュール\n\n\n\n時間\nセッション\nスピーカー\n\n\n\n\n14:30 – 15:00\nLightning Talks about Microsoft（飛込み参加歓迎）・Microsoft Foundry で作成した自作エージェントをアバターにして対話してみた！・やらかし事例（Azure OpenAI の想定外の支出）とその対策（Azure ポリシーと自前のコスト監視）\nMS MVP 宮浦、あわやん ほか\n\n\n15:00 – 15:10\nオープニング（グルメトーク有）\nMS やまぱん\n\n\n15:10 – 15:50\nCopilot Studio でエージェントを作る\nMS 林\n\n\n16:00 – 16:25\nMicrosoft Foundry でエージェントを作る\nMS 松本\n\n\n16:25 – 16:50\nMicrosoft Foundry オブザーバビリティ編\nMS 宮田\n\n\n16:50 – 17:00\nクロージング（投票＆まとめ）\nMS 大林\n\n\n17:00 – 18:00\n懇親会〜となりの人と話しかけよう〜\n全員参加\n\n\n\n*上記の予定ですが、登壇者やテーマは諸般の事情により当日変更となる可能性があります。 \n\n\nスピーカー募集\nSpeaker を募集してます。こちらみなさんご応募お願いいたします！！\nLT は申し込みせずとも飛び入り参加でも OK です！ \naka.ms/SukiyanenSpeaker \n\nお申し込み・詳細\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202602\n（マイクロソフト イベント・セミナーお問い合わせ窓口 TEL: 06-7670-6553 / 06-7670-6450 / 0120-37-0196 9:00-17:30 土日祝を除く）
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SUMMARY:～ すきやねん！はるの Azure まつり ～ JBS × Nerdio 初コラボ 春の陣 ～
DESCRIPTION:すきやねん Azure!! #36\n🌸 ～ すきやねん！はるの Azure まつり ～ JBS × Nerdio 初コラボ 春の陣 ～\n関西在住の方に向けて Microsoft テクノロジー について深く知っていただき、交流を深めていただくためのコミュニティ 「すきやねん Azure!!」 をオフライン開催します。\n第 36 回目となる今回は 日本ビジネスシステムズ株式会社 (JBS) 様との初コラボ共催回！！ \n「AVD/Windows 365 の認証、結局どれ選べばええの？」「AKS でコンテナ、どう展開するの？」「Nerdio って何がええの？」——そんな疑問に、現場で日々お客様の環境を設計・構築している JBS のエンジニアと、Nerdio のスペシャリストが直接お答えします！ \n3 月は出会いと別れの季節。新しい技術との出会い、懐かしい仲間との再会、そして大阪梅田ツインタワーズ 16F からの絶景をお楽しみください！\nセッション後は JBS 特製の軽食＆フリードリンク（アルコールあり） 付きの懇親会もあります。登壇者に直接質問できるチャンスです！ \nLT に参加・登壇されたい方はぜひ 15:00 からお越しください！飛び入り参加も歓迎です！（会場は 14:30 より可） \nハッシュタグは #すきやねん Azure \n\nイベント詳細\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nすきやねん Azure!! #36 🌸 ～ すきやねん！はるの Azure まつり ～ JBS × Nerdio 初コラボ 春の陣 ～\n\n\n開催日時\n2026 年 03 月 27 日(金) 15:00 – 18:30\n\n\n開催形式\nオフライン開催（JBS 大阪事業所）\n\n\n主催\n日本マイクロソフト株式会社\n\n\n共催\n日本ビジネスシステムズ株式会社（JBS）（会場スポンサー）\n\n\n後援\nNerdio（バンケットスポンサー）\n\n\n対象者\nAzure や Microsoft テクノロジーに興味のある方（初心者・学生・他業界からの参加も大歓迎!!）AVD、Windows 365、AKS、Nerdio に興味のある方クラウドインフラ・仮想デスクトップ・コンテナを学びたい方\n\n\n参加費用\n無料（事前登録制、定員 40 名）\n\n\n持ち物\n名刺 2 枚または身分証（受付時の本人確認に使用する可能性があります）\n\n\n登録締切\n3 月 24 日(火) 18:00\n\n\nお申込み\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202603 本ページ下部。※別途 micug 登録必要\n\n\n\n\nハッシュタグ\n#すきやねん Azure\nX で「すきやねん Azure に参加します！」と投稿する \n\nイベントスケジュール\n\n\n\n時間\nセッション\nスピーカー\n\n\n\n\n15:00 – 15:30\nLightning Talks about Azure or Microsoft（飛び入り参加歓迎）・Azure Virtual WAN でグローバルネットワーク刷新に挑戦中・現場で１年間AI推進事務局を運営してみた学び(仮)・くらう道が語る、今アツい Microsoft の話\nNTT ドコモビジネス Masuda / JPX総研(日本取引所グループ) 長島 / MS 牛上 ほか\n\n\n15:30 – 15:40\nオープニング（グルメトーク有）\nMS 大林\n\n\n15:40 – 16:00\nAVD/Windows 365 の認証について再考してみた——管理者によって安心で嬉しい AVD/Windows 365 の認証方式について解説します\nJBS 柴田\n\n\n16:00 – 16:10\n休憩\n\n\n\n16:10 – 16:30\nAKS での迅速な環境展開を検討してみた——AKS におけるいくつかの展開方式の中で、AKS × helm でコンテナ環境でパッケージングすることによる嬉しさについて解説します\nJBS 大田原\n\n\n16:30 – 16:40\n休憩\n\n\n\n16:40 – 17:10\nNerdio × Microsoft で変えるデスクトップ運用の未来——Nerdio Manager for Enterprise での管理効率化とコスト最適化の活用戦略\nNerdio 磯貝\n\n\n17:10 – 17:20\nクロージング\nMS 大林\n\n\n17:20 – 17:30\n会場移動＆休憩\n\n\n\n17:30 – 18:30\n懇親会〜となりの人と話しかけよう〜（軽食＆フリードリンク付）\n全員参加\n\n\n\n*上記の予定ですが、登壇者やテーマは諸般の事情により当日変更となる可能性があります。 \n\n懇親会について\n17:30 – 18:30（クロージング後、会場移動してスタート） \n\nJBS 大阪オフィス特製の 軽食＆フリードリンク（アルコール・ソフトドリンク） をご用意！\n登壇者への質問タイム、名刺交換、技術トークなど自由にお楽しみください\n参加費は 無料（バンケットスポンサー Nerdio 様のご支援により提供）\n\n\n会場について\nJBS 大阪事業所\n〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田 1-13-1 大阪梅田ツインタワーズ・サウス 16F\nJBS 会社案内 \n\nJR 大阪駅・阪神梅田駅から徒歩圏内（阪神百貨店上のビル）\n16F からの眺望が自慢のオフィスです！\n\n入館方法\n\n大阪梅田ツインタワーズ・サウス（阪神百貨店梅田本店が入居しているビル）の B1F または 1F からエレベーターで 11F へ向かいます\n11F で 16F へ向かうエレベーターへ乗り換えます\n南側に JBS 大阪事業所のオフィスがあります\n\n受付について＜2026/03/16(月) 更新＞\n\nエントランスに簡易受付スペースを設置します。運営スタッフが入口でアテンドしますので、スタッフの案内に従ってご入館ください。\n名刺2枚または身分証明書をご持参ください。受付にて本人確認を行うことがあります。\n受付後は 名刺（または簡易紙ネームプレートを持参の上）をネックストラップに入れてお首からお下げください。これによりイベント参加者であることを明示します（ネックストラップは受付にてお渡しします）。またネックストラップは回収します。\n15時以降は入り口にスタッフがいないことがあります。その際には （06-7670-6553 または 06-7670-6450 ）まで ご連絡ください。\n\n\nスピーカー募集\nSpeaker を募集してます。こちらみなさんご応募お願いいたします！！\nLT は申し込みせずとも飛び入り参加でも OK です！\n「Azure 関連やったら何でもええの？」→ もちろん OK！ テーマ問わず、Microsoft や Azure に関係することなら何でも大歓迎です！ \naka.ms/SukiyanenSpeaker \n\nお申し込み・詳細\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202603 \n※ご都合が悪くなった場合は、必ずキャンセル処理をお願いいたします。定員制のため、キャンセル忘れは他の参加希望者の機会を奪ってしまいます。\n（マイクロソフト イベント・セミナーお問い合わせ窓口 TEL: 06-7670-6553 / 06-7670-6450 / 0120-37-0196 9:00 – 17:30 土日祝を除く） \n\nSpecial Thanks\n本イベントは以下の企業様のご支援により開催しています。 \n\n\n\n区分\n企業名\n\n\n\n\n共催・会場スポンサー\n日本ビジネスシステムズ株式会社（JBS）\n\n\nバンケットスポンサー\nNerdio
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SUMMARY:ネットワーク苦手でもええねん！ ～ DNS から vWAN まで、基礎から丸ごとネットワークわかる回 ～
DESCRIPTION:すきやねん Azure!! #37\nネットワーク苦手でもええねん！ ～ DNS から vWAN まで、基礎から丸ごとネットワークわかる回 ～\n関西在住の方に向けて Microsoft テクノロジー について深く知っていただき、交流を深めていただくためのコミュニティ 「すきやねん Azure!!」 をオフライン開催します。\n第 37 回目となる今回は「Azure ネットワーク」をテーマに、DNS の基礎から Hub-Spoke の運用自動化、Azure Virtual WAN への移行まで、ネットワーク設計・運用・移行のリアルを 3 本立てでお届けします！ \nDNS ってそもそもどう動いてるの？ネットワーク運用の手作業、もう限界じゃない？オンプレから vWAN への移行、実際どうだった？\nそれぞれの現場で得られた知見を、登壇者がリアルにお話しします。 \nLT に参加・登壇されたい方はぜひ 14:30 からお越しください！飛び入り参加も歓迎です！ \nハッシュタグは #すきやねん Azure \n\nイベント詳細\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nすきやねん Azure!! #37ネットワーク苦手でもええねん！ ～ DNS から vWAN まで、基礎から丸ごとネットワークわかる回 ～\n\n\n開催日時\n2026 年 04 月 24 日(金) 14:30 – 18:00\n\n\n開催形式\nオフライン開催（日本マイクロソフト関西支社）\n\n\n主催\n日本マイクロソフト株式会社\n\n\n対象者\nAzure に興味のある方（初心者の方も大歓迎!!）Azure のネットワーク設計・運用・移行に興味のある方DNS や Hub-Spoke、Virtual WAN が気になる方\n\n\n参加費用\n無料（事前登録制、定員 30 名）\n\n\n登録締切\n4 月 21 日(火) 18:00\n\n\nお申込み\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202604\n\n\n\n\nハッシュタグ\n#すきやねん Azure\nX で「すきやねん Azure に参加します！」と投稿する \n\nイベントスケジュール\n\n\n\n時間\nセッション\nスピーカー\n\n\n\n\n14:30 – 15:00\nLightning Talks about Microsoft（飛込み参加歓迎）・Windows 11 教育用計算機における FsLogix ネットブート環境の構築と運用・Azure Virtual Desktop で使われるネットワーク技術まとめ・GitHub Copilot のライブデモ🔥\n名古屋工業大学 島田 美月Nerdio 磯貝MS やまぱん！ほか TBD\n\n\n15:00 – 15:10\nオープニング（グルメトーク有）\nMS おばやん\n\n\n15:10 – 15:40\nAzure DNS のプラクティス\nNTTデータ先端技術 原田\n\n\n15:40 – 15:50\n休憩\n-\n\n\n15:50 – 16:10\nまだ手作業なん？— ネットワーク運用を省エネ化\nMS 中山\n\n\n16:10 – 16:20\n休憩\n-\n\n\n16:20 – 16:50\nオンプレ Network から Azure Virtual WAN 移行時の課題事例あれこれ\nNTTドコモビジネス 増田\n\n\n16:50 – 17:00\nクロージング\nMS 中山\n\n\n17:00 – 18:00\n懇親会〜となりの人と話しかけよう〜\n全員参加\n\n\n\n*上記の予定ですが、登壇者やテーマは諸般の事情により当日変更となる可能性があります。 \n\nセッション概要\nLightning Talks about Microsoft（名古屋工業大学 島田 美月、Nerdio 磯貝、MS やまぱん！ ほか）\nLT 枠では、以下のセッションを予定しています。飛び入り参加も大歓迎です。 \n\nWindows 11 教育用計算機における FsLogix ネットブート環境の構築と運用（名古屋工業大学 島田 美月）\nAzure Virtual Desktop で使われるネットワーク技術まとめ（Nerdio 磯貝）\nGitHub Copilot のライブデモ🔥（MS やまぱん！）\n\nAVD をこれから学ぶ方向けに、Azure Virtual Desktop で押さえておきたいネットワーク技術を分かりやすく整理して紹介いただく予定です。 \nAzure DNS のプラクティス（NTTデータ先端技術 原田）\nAzure を使ううえで避けて通れない DNS について、基礎から実践的なプラクティスまでを体系的に解説します。 \n内容（予定）: \n\nDNS 基礎 ～再帰と反復の違いなど～\nAzure の DNS 実装 ～168.63.129.16 の謎など～\nプラクティス集 ～Private Resolver など～\nメールと DNS の関係 ～Exchange Online を題材に～\n\nまだ手作業なん？— ネットワーク運用を省エネ化（MS 中山）\nAzure のネットワーク構成の定番である Hub-Spoke を紹介し、Hub 管理者と Spoke 管理者のやり取りをいかに省力化できるかを掘り下げます。 \n内容（予定）: \n\nHub-Spoke 構成のおすすめポイント\nHub 管理者 × Spoke 管理者 のやり取りを減らすための仕組み（自動化のユースケース）\n\nオンプレ Network から Azure Virtual WAN 移行時の課題事例あれこれ（NTTドコモビジネス 増田）\n長年使い続けてきたオンプレのネットワークを Azure Virtual WAN へ移行する中で直面した、リアルな課題事例をご紹介します。\n検証を通じて見えてきたハマりどころや解決策など、実体験に基づいた知見をお届けします。 \n\nスピーカー募集\nLT Speaker を募集してます。こちらみなさんご応募お願いいたします！！ \naka.ms/SukiyanenSpeaker \n\nお申し込み・詳細\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202604 \n※ご都合が悪くなった場合は、必ずキャンセル処理をお願いいたします。定員制のため、キャンセル忘れは他の参加希望者の機会を奪ってしまいます。\n（マイクロソフト イベント・セミナーお問い合わせ窓口 TEL: 06-7670-6553 / 06-7670-6450 / 0120-37-0196 9:00 – 17:30 土日祝を除く）
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SUMMARY:自治体パートナー セキュリティセミナー ～自治体を取り巻く最新のセキュリティ脅威と、いま対策すべき具体的な実践ポイント ～
DESCRIPTION:この度、自治体公共分野におけるAzure利活用推進のため、勉強会コミュニティ「Azureナレッジ共有分科会」を設立いたします。\n記念すべき第1回目は、自治体パートナー向けのセキュリティセミナーを日本マイクロソフト関西支社にて開催いたします。 \n自治体パートナー セキュリティセミナー ～自治体を取り巻く最新のセキュリティ脅威と、いま対策すべき具体的な実践ポイント ～\n自治体を取り巻くサイバーセキュリティ環境は、年々複雑化・高度化しています。ランサムウェアや標的型攻撃といった従来型の脅威に加え、「なぜ今それが狙われるのか」という背景まで理解した対策が求められる時代になっています。\n本セミナーでは、自治体の現場と長く向き合ってきた視点から、以下のようなポイントを製品の話に偏らず分かりやすく解説します。 \n\n現在、実際に増加している攻撃・脅威の傾向\n自治体の現場でよく聞く課題や誤解\nセキュリティ対策を検討する際に、まず押さえるべき考え方\n\n後半では、これらの脅威や課題に対して、Microsoft が自治体向けにどのようなセキュリティの考え方・アプローチを取っているのかを整理し、パートナーの皆様が今後の提案活動やスキル習得に活かせるヒントを提供します。\n「流行っているから導入する」のではなく、何故それが必要なのか を理解し、説明できることをゴールにしています。 \nセミナー終了後、当日17時頃より登壇者を交えた立食式の懇親会を予定しております。ぜひこの機会にお気軽にご質問ください。 \n\nイベント詳細\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\n自治体パートナー セキュリティセミナー  ～ 自治体を取り巻く最新のセキュリティ脅威と、いま対策すべき具体的な実践ポイント ～\n\n\n開催日時\n2026 年 05 月 15 日(金) 14:30 – 18:00\n\n\n開催形式\nオフライン開催（日本マイクロソフト関西支社）\n\n\n主催\n日本マイクロソフト株式会社\n\n\n後援\nネットアップ合同会社\n\n\n対象者\n自治体を担当されている SIer/パートナー企業の方自治体における最新のサイバーセキュリティ動向を把握したい方セキュリティ対策の提案において「背景・脅威・考え方」を整理したい方Microsoft のセキュリティの考え方や活用方針を体系的に理解したい方\n\n\n参加費用\n無料（事前登録制、定員 30 名）\n\n\n登録締切\n5 月 11 日(月) 18:00\n\n\nお申込み\n本ページ下部 https://aka.ms/LGStudy\n\n\n\n\nハッシュタグ\n#LGStudy   \n\nイベントスケジュール\n\n\n\n時間\nセッション\nスピーカー\n\n\n\n\n14:00 – 14:30\n開場・受付時間\n\n\n\n14:30 – 14:40\nオープニング\n\n\n\n14:40 – 15:00\nキーノートセッション 「サイバー脅威のトレンド」  \nサイバー脅威の最新のトレンドについて、自治体に対する脅威を含めて解説いたします。\nSr. Cloud Solution Architect ＆ Evangelist釜山 公徳日本マイクロソフト株式会社カスタマーサクセス事業本部セキュリティアーキテクト統括本部AIセキュリティ第一本部\n\n\n15:00 – 15:10\n休憩\n-\n\n\n15:10 – 16:10\n「Microsoft 365 を安全に利用するためのセキュリティ」 \nM365利用時の様々なリスクを提示した上で、E5に含まれるセキュリティやDefender管理コンソールの解説をします。前半は M365E5（XDR）の概要、後半は Defender の管理コンソールで実際にどのようなログが取得できるか投影しながら説明します。\nSolution Engineer (Technology Solution Professional  Security & Compliance) 胡口 敬郎 日本マイクロソフト株式会社クラウド＆AIソリューション事業本部セキュリティ技術統括本部セキュリティ第二技術本部 \n\n Cloud ＆ AI Specialist 本田 裕紀 日本マイクロソフト株式会社クラウド＆AIプラットフォーム統括事業本部Azureパブリックセクター本部\n\n\n16:10 – 16:20\n休憩\n-\n\n\n16:20 – 16:45\n「自治体DXを支えるセキュアなファイル基盤」～Azure NetApp Filesで実現する 安全かつ効率的なデータ活用～ \nAzure NetApp Files により、高性能かつ高信頼な ファイル基盤を実現し、ランサムウェア対策や 迅速なデータ復旧に対応します。安全なデータ共有と運用効率化を両立する ポイントを解説します。\nANF Solution Engineer趙 聖志日本マイクロソフト株式会社(所属 NetApp Inc.)クラウド＆AIプラットフォーム統括事業本部Azure技術本部\n\n\n16:45 – 16:55\nクロージング\n\n\n\n17:00 – 18:00\n懇親会\nバンケットスポンサー： ネットアップ合同会社\n\n\n\n*上記の予定ですが、登壇者やテーマは諸般の事情により当日変更となる可能性があります。 \n\nお申し込み・詳細\n本ページ下部 https://aka.ms/LGStudy \n※ご都合が悪くなった場合は、必ずキャンセル処理をお願いいたします。定員制のため、キャンセル忘れは他の参加希望者の機会を奪ってしまいます。\n（マイクロソフト イベント・セミナーお問い合わせ窓口 TEL: 06-7670-6553 / 06-7670-6450 / 0120-37-0196 9:00 – 17:30 土日祝を除く）
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SUMMARY:Agentic DevOpsで実現する開発組織のセキュリティ向上～Platform Engineeringによる組織標準化と、専門知を不要とするAI Agent Nativeな開発プラットフォームの確立～
DESCRIPTION:Agentic DevOpsで実現する開発組織のセキュリティ向上\n～Platform Engineeringによる組織標準化と、専門知を不要とするAI Agent Nativeな開発プラットフォームの確立～\n\n開催趣旨・目的\n\n開発生産性にパラダイムシフトをもたらすAgentic DevOpsにおいて、AIエージェントが「安全に」自律的な開発を進めるためのガードレールとして、GitHub Advanced Security (GHAS) に焦点を当てます。\n単なるツールのハンズオンにとどまらず、Platform Engineeringの視点から、組織全体でセキュリティを標準化する手法を紹介します。また、AIによって自律的で安全な開発環境を実現するためのアプローチを公開します。 \n\n対象者\nプラットフォーム部門 \n\nSRE\nDevOpsエンジニア\n内部開発プラットフォーム（IDP）構築担当者\n\nセキュリティ部門 \n\nITガバナンス\n組織的なセキュリティポリシーの自動適用を推進する担当者\n\n開発リーダー・マネージャー \n\n開発効率と組織全体のセキュリティレベル向上を両立させたい責任者\n\n\n開催概要\n\n日程：2026年5月22日（金）9:00-12:00\n会場：日本マイクロソフト　セミナールームB\n形式：対面形式（第1部：ハンズオン、第2部：座学・デモ）\n時間：2時間半～3時間\n講師：エーピーコミュニケーションズ\n\n\n事前準備\n\n持ち物：ノートPC（ハンズオンで使用するため、各自ご持参ください）\nアカウント：GitHubアカウント（公開リポジトリを利用した実習を行います）\n\n\nセミナーアジェンダ（案）\n\n\n\n時間（分）\nセッション\n概要\n\n\n\n\n10\nオープニング：Agentic DevOpsにおけるセキュリティの再定義\n\n        Agentic DevOpsの文脈において、なぜ今セキュリティ（GHAS）が中核要素として重要なのかを解説します。\n      \n\n\n90\n【第1部】GHAS 3大機能の活用とオートフィックス体験（ハンズオン）\n\n        公開リポジトリを用いた、実務に即した自動化体験です。 \n        ・Code Scanning / Dependabot / Secret Scanning の基本設定\n        ・AIによる自動修正（オートフィックス）機能による修正プロセスの体験\n      \n\n\n60\n【第2部】組織的運用とエコシステム：標準化へのアプローチ（座学・デモ）\n\n        個別の利用に留まらない、エンタープライズレベルでの統制と効率化を解説します。 \n        ・エンタープライズ統制と共通化: Organizationレベルでの一括管理、管理ダッシュボードによる可視化、およびReusable Workflowsを活用したCI/CDの標準化\n        ・エコシステム連携: Backstage等のIDPとの統合によるセルフサービス化、およびエージェントによる自動化の未来\n      \n\n\n20\nクロージング：導入支援サービスのご紹介\n\n        本日の内容を組織に実装するための、APCによる具体的なサービス紹介と、導入に向けたロードマップをご案内します。\n      \n\n\n\n\n期待される効果\n\n\n    組織全体のセキュリティ底上げ：\n    共通ワークフローや組織レベルの設定により、全リポジトリへの一律的なガードレール適用を実現できます。\n  \n\n    開発者体験（DevEx）の向上：\n    Backstage等のエコシステム連携により、開発者が手間なく安全な基盤を利用できる標準化の仕組みを理解できます。\n  \n\n    実用的な自動化の推進：\n    オートフィックスやカスタムエージェントといった、AI時代に即した最新のセキュリティ運用を体感できます。\n  \n\n個人情報の取り扱いについて\nご入力いただいたイベントの登録情報は、共同開催企業である株式会社エーピーコミュニケーションズに提供され以下の目的で利用されます。\n利用目的: 応募者の管理、本イベントの実施結果の分析、および各種セミナー・サービスのご案内の連絡\n株式会社エーピーコミュニケーションズ様のプライバシーポリシーはこちらをご確認ください。
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SUMMARY:すきやねん Azure!! ～ 初夏、盛り合わせ。お金まわりもデータ基盤も SRE もフィジカル AI も見てみよ回 ～
DESCRIPTION:すきやねん Azure!! #38\n～ 初夏、盛り合わせ。お金まわりもデータ基盤も SRE もフィジカル AI も見てみよ回 ～\n関西在住の方に向けて Microsoft テクノロジー について深く知っていただき、交流を深めていただくためのコミュニティ 「すきやねん Azure!!」 をオフライン開催します。\n第 38 回目となる今回は、Azure のお金まわりから Azure × Microsoft Fabric のデータ基盤、SRE、フィジカル AI まで、気になる実践ネタをまとめて見ていく盛り合わせ回です。 \n「見積もりは作ったけど、運用でどこが増えるか読めない」「データ活用を見据えて基盤をどう考えればいいの？」「FinOps って何から始めればいいの？」「AI を使ってもっと運用を楽にしたい」みたいな悩みに、現場の工夫を交えながらアプローチしていきます。 \nLT に参加・登壇されたい方はぜひ 14:00 からお越しください！飛び入り参加も歓迎です！ \n【重要】今回は開催場所がいつもと異なります！\n会場は Microsoft BASE Nishi-Umeda（JP タワー大阪 17 階、PSC 西日本支社内） です。お間違えのないようご注意ください。 \nハッシュタグは #すきやねん Azure \n\nイベント詳細\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nすきやねん Azure!! #38～ 初夏、盛り合わせ。お金まわりもデータ基盤も SRE もフィジカル AI も見てみよ回 ～\n\n\n開催日時\n2026 年 05 月 29 日(金) 14:00 – 18:00\n\n\n受付開始\n13:30\n\n\n開催形式\nオフライン開催（Microsoft BASE Nishi-Umeda：大阪府大阪市北区梅田 3 丁目 2 番 2 号 JP タワー大阪 17 階（PSC 西日本支社内））\n\n\n主催\n日本マイクロソフト株式会社\n\n\n対象者\nAzure に興味のある方（初心者の方も大歓迎!!）Azure コスト最適化、FinOps、データ基盤 / Microsoft Fabric、SRE / AI 活用、Physical AI に興味のある方\n\n\n参加費用\n無料（事前登録制、定員 40 名）\n\n\n登録締切\n2026 年 05 月 26 日(火) 18:00\n\n\nお申込み\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202605\n\n\n\n\n⚠️ 入館についての重要なご案内\n今回の会場は通常の関西支社ではなく、Microsoft BASE Nishi-Umeda（JP タワー大阪 17 階）となります。 \nアクセス\n\nJR 大阪駅 西口 → KITTE OSAKA 経由で JP タワー大阪へ（徒歩約 5 分）\nKITTE OSAKA 内のオフィス行きエレベーターで 9 階 へお上がりください\n\n入館方法\n\n当日の朝までに、入館方法の詳細と入館に必要な QR コードをメールでお送りします。\n9 階のフラッパーゲートで QR コード をかざしてください\n中層階用エレベーターで 17 階 へお上がりください\n17 階の受付で 身分証 を提示し、入館手続きを行ってください\n\n\nメールが届かない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。\n\n持ち物\n\n身分証明書 1 点（運転免許証、マイナンバーカード、社員証など）\n\n入館時に身分証の提示が必要です。必ずご持参ください。\n\n\n\n\nハッシュタグ\n#すきやねん Azure\nX で「すきやねん Azure に参加します！」と投稿する \n\nイベントスケジュール\n\n\n\n時間\nセッション\nスピーカー\n\n\n\n\n14:00 – 14:30\nLightning Talks about Microsoft（飛込み参加歓迎）\nTBD\n\n\n14:30 – 14:40\nオープニング（グルメトーク有）\nMS やまぱん！\n\n\n14:40 – 15:10\nAzure×Microsoft Fabricで考える次世代データ基盤\nPSC 村上\n\n\n15:10 – 15:20\n休憩\n-\n\n\n15:20 – 15:40\nFinOps ってなんやねん？\nMS 遠藤\n\n\n15:40 – 16:00\nAI で SRE！AI を使って楽したいねん\nMS MVP 亀川\n\n\n16:00 – 16:10\n休憩\n-\n\n\n16:10 – 16:30\nAzure × AMD EPYC™で削減するクラウドコスト ─ インスタンス選びで差がつく最適化の勘どころ\nAMD 坂本\n\n\n16:30 – 16:50\nフィジカル AI の現在地\nHWS 小林\n\n\n16:50 – 17:00\nクロージング\nMS おばやん\n\n\n17:00 – 18:00\n懇親会〜となりの人と話しかけよう〜\n全員参加\n\n\n\n*上記の予定ですが、登壇者やテーマは諸般の事情により当日変更となる可能性があります。 \n\nセッション概要\nAzure×Microsoft Fabricで考える次世代データ基盤\nAzure と Microsoft Fabric を組み合わせた次世代データ基盤についてお話しいただきます。データの収集・統合・活用を見据えながら、これからのデータ基盤をどう考えるかを見ていくセッションです。 \nFinOps ってなんやねん？\nコスト削減ではなく、ビジネス戦略としてのコスト管理、クラウド利用をするためのデファクトスタンダード（になるはず、たぶん） である FinOps を学んで、古参を名乗りましょう。 \nAI で SRE！AI を使って楽したいねん\nSRE Agent が GA してさまざまな機能が増え、あらゆる機能に MCP や Copilot が入ってきました。\n運用や調査でどんな改善ができるのか、SRE Agent をはじめとする Microsoft サービスの組み合わせで楽してみる話を紹介します。 \nAzure × AMD EPYC™で削減するクラウドコスト ─ インスタンス選びで差がつく最適化の勘どころ\nAzure のコスト最適化を、AMD EPYC™ ベース VM の活用観点から紹介します。\nインスタンスタイプ選定の考え方や、ワークロードに応じたコスト・性能バランスの見方を扱います。 \nフィジカル AI の現在地\nフィジカル AI の基本的な概念から、世界・国内の動向、製造現場での実装事例まで、現時点での「今どこにいるか」を整理してご紹介します。\n完全自律を目指す世界の潮流と、現場で実際に使える形から始める日本的アプローチの違いにも触れながら、フィジカル AI の現在地をコンパクトにお伝えします。 \n\n登壇者募集\n本セッションの登壇者を募集しています。テーマにご関心のある方は、ぜひご応募ください。 \nLT については事前予約も歓迎ですが、当日の飛び込み参加も OK です。 \naka.ms/SukiyanenSpeaker \n\nお申し込み・詳細\nhttps://aka.ms/SukiyanenAzure202605 \n※ご都合が悪くなった場合は、必ず欠席登録 / キャンセル処理をお願いいたします。定員制のため、そのままにしてしまうと本当に参加したい方が参加できなくなってしまいます。運営のためにも、忘れずにご対応をお願いいたします。\n（マイクロソフト イベント・セミナーお問い合わせ窓口 TEL: 06-7670-6553 / 06-7670-6450 / 0120-37-0196 9:00 – 17:30 土日祝を除く）
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